俺の想像、書きますね(^^)~職場の忘年会~「今日は、ゆり先生といろいろお話ができてよかったな♪」(ゆりちゃんの顔を見て…)「少し飲みすぎましたか?顔が赤く火照ってますね(笑)」「そうだ!」「家の方向が同じでしたよね?よかったら、車で送りますよ!」「今日は、俺、体調が悪くて、ずっとウーロン茶だったので(^^;」「じゃぁ…いきますね」「ゆり先生、大丈夫ですか?気分が悪くなったら、おっしゃって下さいね」途中…人通りの少ない海岸沿いの駐車場に車を停める。「ゆり先生?ゆり先生?」「……」「寝ちゃったかな……」ゆっくり、シートを倒す…耳やうなじ…そして、ほっぺを優しく舐める…ゆり先生の寝顔を見つめながら…優しくキスをする…「まだ、起きないなぁ…」強引にゆり先生の口の中に舌を入れていく…ちゅっ!レロレロレロ…「んっ……」ゆり先生が目を覚ます。びっくりした表情で、俺を睨む。「目…覚めちゃったんだぁ?」俺は、強引にキスを続ける…。レロレロレロ…舌をからめながら、ときには、舌を吸う。ちゅぱ~ちゅぱ~。キスをしながら、ブラウスのボタンを外していく…。ブラを少しずらし…おっぱいを揉みしだく…「やめて…やめて下さい!」ひっしに抵抗を続けるゆり先生を、そっちのけに、だんだんと激しくなっていく…。ブラをはぎとり、おっぱいに吸いつく…。パクッ!おっぱいを舐めまわし、乳首を吸う。ちゅ~ぱ…ちゅ~ぱ…。乳首を甘噛みしたりする。「あっ…あぁ…」「ゆり先生…少し興奮してきちゃったみたいだね…」乳首を吸いながら…パンスト越しのふとももや内もも…それに、アソコを手で触る。スカートを脱がす…。今度は、パンスト越しに顔を埋めながら…脚全体を舐めまわす…。
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こんばんはゆり先生、けんけんさんけんけんさんを 覗きました忘年会の 覗き ですあ~ 寒ぶ~今夜は、いちだんと北風が冷て~よ~海風がよく通りやがるなんて ただっ広い 駐車場なんだまったくよ~寒い 寒い 寒い~ 寒~い~北風の バカ バ~カ~~もう 帰ろう ちんこも 縮みこんじまったぜ と、そこに お!一台の車が 来たぜスモークも貼ってねえなあこいつは ど素人のカップルだなヤリたい ばっか なんだろうから周りに 気が回らねえ、バカップルに 違げえね~ぜへっへっへっ覗き放題に 違げえ~ね~ぜ海岸に沿って 停めやがったぜそおっと そおっと抜き足 差し足 忍び足この道 20年の 覗きのプリン様にかかったら へっへっへっ逃げられねえんだよ車のミラーの死角から 車内をジロリンチョ横から前からジロリンチョほう 女は 寝てるな耳をダンボに してとえ? なに、なに?おお!この野郎~、なんて ヤツだ忘年会で 女をさんざん酔わせちゃったんだなで、なになに?キスを ベロンベロンしておきながらまだ 起きないねえ~、だとケッなんて 白々しい野郎だてめーが酔わせておきながら、送り狼に なるつもりなんだなあ! バカ!ほら みたことかあーあ、女が起きちゃったじゃねーかチッ下手くそな 野郎だなあ~
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