遅くなりました^^昼過ぎから友人二人と買い物の約束をしていたので、今帰ってきました。では、3店舗目の報告をします(=^^=)。店内に入ると、お店の人はレジには女性一人と、フロアには男性二人がいるのが分かりましたが、課題のひとつに男性から買うことというのがあったので、少し男性がレジを交代しないか待っていましたが、暇みたいで変わる様子がありませんでした。友人との約束もあったので、何とかこの店でコンプさせたかったので、ゆんはスキンの売り場の前でしゃがみこんで品定めをする振りをしました。そうしたら、期待したとおり、おじさん店員が来てくれたので、ゆんは思い切って「値段が色々なのがありますが、やっぱり違うのですか?」と聞きました。「そうですね、色々特徴がありまして、薄さにこだわった商品とか、匂いをつけたのとか、イボイボの突起があるのとか、そういうのでお値段が違ってきます」「やっぱり違うのでしょうかね?」「いや~私も個人的には最近、使うことも無いので何とも言えないですが、、、、、この商品とかは人気ですよ」と、イボイボがついたのを勧めてきました。すっごく恥ずかしくて・・・・それなのに、店員さんは優しく、「どういうのをお探しですか?」と聞かれて、思わずゆんは、、、正直に「あの~丈夫なのが欲しいのですが」と応えてしまいました。店員さんはちょっとびっくりした感じで、「日本のコンドームは薄くても丈夫で最高の品質ですからね、どれも丈夫だと思いますよ。でも、どれもあまり激しく使われると、破れる危険性はありますね・・・」(ゆんは、そんな激しいセックスをするんじゃないですよ・・・・誤解だ・・・)と赤面していると更に、「もし、不安だったら、二重にして使ったら大丈夫ですよ!」「ぁぁ・・・・ありがとうございます(><)」「普通、お客さんは薄さを求めて来られますが、こちらの商品は比較的に厚くなっているので、その分、丈夫でしょうね」と勧められて、もう恥ずかしくてどれでも良かったので、「じゃ、それとこのお勧めのをもらいます」とイボイボと厚めのを手にとって、立ち上がろうとした時、内股を少し緩めてしまって、割れ目からビー玉が数個を飛び出して来ました。店員さんに商品を渡すと、ゆんが期待していたとおり、その方がレジう打ちをしてくれたのは良かったのですが、払っている間に、「カチンン・・・カチン・・」と残りのビー玉がこぼれ落ちて、ビー玉の入っているスキンがゆんの下着にぶら下がりました。ヌルヌルで熱くなっているスキンの袋がゆんの太ももの間でぶら下がっていて短くしているスカートから見えてしまわないかすごく心配で、「あの・・・おトイレ借りていいですか?」「あ、今、他のお客さんが先ほど入られたと思いますよ」と親切に言われてしまい、待てなかったので、「あ・・じゃ・・結構です。ちょっと他にも見せてもらいます」と言って、店内の隅のほうに移動しました。誰からも見られていないのを確認して、両膝を開いて座り込んで、スキンを引きちぎってしまおうと思いましたが、ヌルヌルで、下着に結んでいたスキンは伸びるばっかりで、千切れそうもないので、しようがないので、もう一度、ゆんの割れ目の中に押し込んでしまいました。一度、飛び出て冷やされたスキンをまたヌルヌルの中に押し込んで・・・それは、ちょっと気持よかったのですが(^^;)、本当に変態さんになった気分でした。以上、慌てて帰宅して、お出かけしてきました。でも、当分、スキンはもう買わなくて良くなりました(=^^=)ただ、ブラを直して友人に会ったのは、良かったのですが、手の平に書いたMの字はすっかり忘れいて、「ゆんちゃん、そのMって何?」って夕食のときに聞かれて、ハッとして(あ・・・ゆんのおっぱいにも太ももにも落書き書いたままだった・・・)と思い出して赤面しながら「あ、、、バイト仲間のMさんに電話するのを忘れないようにと思って」と誤魔化しました。何も入れていない、下のお口が、ムズムズしていました(=^^=)
...省略されました。
ゆんちゃん お疲れ様でした。ハプニング続きの課題でしたね。それなのに課題コンプするなんて・・・ゆんちゃんのどスケベポテンシャルの高さを感じました(笑)今日のゆんちゃんはいつもより楽しそうに課題をこなしているように感じました。ヌルヌルになりながら乳首尖らせてるゆんちゃん可愛いですね。ご褒美に僕のおちんぽで、ゆんちゃんのおへそグリグリしてあげたくなりましたよ^^今日も我慢汁止まりませんよ。