お久しぶりです(〃д〃)
暑いですね~(^O^)
二日前の体験をカキカキします(〃д〃)
彼と彼の男友達とか10人くらいとBBQすることになり女は私一人だけ(>_<)
夕方彼の家の近くでBBQo(^-^)o
久しぶりにお酒が飲めるo(^-^)o
彼も久しぶりに会う友達ばかりで楽しそう(^O^)
彼の友達が私にお酒すすめてきて、彼も私も友達もみんな完全酔ってる(>_<)
時間もいつの間にか深夜で彼の友達も今日はお酒飲むから彼の部屋でみんなでお泊りが決まってて一人づつまた一人づつ酔っ払って彼の部屋に行き寝てる(>_<)
彼も大分酔ったのか、私にキスしたり、胸揉んできたりふざけてる(>_<)
私も酔ったのか気持ち良くて、乳首が立ってきてる(〃д〃)
そして食べ物も無くなり、軽く片付けて、外でお酒飲みながら花火o(^-^)o
でもみんな酔っ払って寝てしまって残ったのが四人だけ(>_<)
花火の前に彼の家のトイレに行った時彼がついて来て、トイレから出て来たらいきなりキス(〃д〃)
そしてアソコに指を入れてきて、思わずアッ、アンッて声が(>_<)そして彼がローターを出して入れてきてスイッチオン!(>_<)
気持ち良い(〃д〃)
スイッチは自分で調整しながら入れたまま花火しようって言ってきて、私は良いよって言っちゃった(>_<)
そしてローター入れたまま花火(〃д〃)
花火綺麗だけど、もう私はそれどころじゃない(>_<)
気持ち良すぎて声が出ちゃいそう(>_<)
そして花火が終わり、いつの間にか三人になってて、彼がもう泥酔になってて残りの一人の友達(かずくん)に部屋に運ばれて、私とかずくんと二人で花火の片付け(>_<)
私はローター入れててあまり動けない(>_<)
かずくんがカナちゃん可愛いねって(//△//)
あいつに勿体ないよって(>_<)
かずくんが暑いし車の中で少し話ししようって(>_<)
ば、ばれちゃう(>_<)
ローター入ってるし断ったけど、良いじゃんって車の助手席に座らさせられちゃった(>_<)
かずくんがお茶片手に車に戻ってくるロータースイッチ切ろうとしたけど、切れない(>_<)
なぜ?慌てて指で探り、彼がスイッチ切れない様にガムテープでオフの手前に貼ってある(>_<)
ばれちゃう~(>_<)
そして、ガチャってドアが開きかずくんが乗ってきた(>_<)
私はバレナイ様に必死にスイッチをオフにしようと頑張りましたがガムテープグルグル巻きにしてあるため剥がれません(:_;)
そのうちかずくんが、カナチャンさっきから何か変だよって(>_<)
しかも何かブーンって音してない?って聞いてきて、私は下を見てしまいました(>_<)
かずくんは私の左側に手を伸ばして探りました(>_<)
何だこれ?あっ!!カナチャン!!何してるの?って驚いてました(>_<)
私は、えっ?何?って言ってももう遅いです(>_<)
かずくんがスイッチをMAX(>_<)
あっ、ダメ、あっ、あぁ~んっ(〃д〃)
カナチャンエッチだね~ってかずくんの言葉に久しぶりに彼以外にスイッチオン(>_<)
かずくん誰にも言わないでね(〃д〃)
言わないなら良いよ(〃д〃)
かずくんとキス、舌が入ってきてディープキス(〃д〃)
アソコは既にグチョグチョ(//△//)
かずくんのアソコに手を持っていき、触ると、もうビンビン(>_<)
かずくんがパンツを降ろしビンビンになったアソコを丁寧にナメナメ(〃д〃)
美味しい(〃д〃)
久しぶりの他人棒(〃д〃)
凄く大きいし先から我慢汁が(〃д〃)
美味しい(〃д〃)
カナチャン凄くエッチな顔してるよ上手だよって言われて、更にアソコから愛液が(〃д〃)
恥ずかしい(//△//)
他の友達が来る前にもう、私の中に入れてっておねだり(〃д〃)
かずくんがゴムないって言うし、私ももう我慢出来ないし良いから入れてって言っちゃった(//△//)
かずくんの上に乗り大きなオチンチンに私のアソコから溢れてる愛液をピチャピチャ音を立ててアソコにあてて、かずくんが私の事変態なイヤラシイ女だって顔で見てきて、私は生でかずくんのオチンチンをアソコにイン(〃д〃)
あっ、あぁ~っ、気持ちいい~、もっと~、もっとして~って思わず大きな声で喘いじゃった(//△//)
私もお酒入っていていつもより数倍気持ち良くて頭が犯しくなりそうなくらい気持ち良くなっちゃった(>_<)
私、自分から腰を激しくグラインドしてたら、かずくんがカナチャン凄い!凄いイヤラシイ女だよって(>_<)
こんなエロい女初めてだよって(>_<)
でも止まらない(>_<)
腰が勝手に動いちゃう(〃д〃)
恥ずかしいを通り過ぎて、オチンチン凄く固くなって気持ち良くて腰を振り、かずくんが我慢出来ないって言うし私ももう後少しで逝きそう我慢して、かずくんが出来ないよ(>_<)
かずくんがダメ、逝く、逝くよって言うけど私ももう逝きそうだから、更に激しくグラインドしたらかずくんが中に出ちゃうって言うし、私も逝きたいから良いよ中に出して~、私の子宮に熱いの頂戴って言ったら、かずくんがイクーって言った瞬間私の中に脈打ちながら温かいのがピュッ、ピュッ、て子宮に当たり、その瞬間私も潮をシャーッて吹きながら逝っちゃいました(〃д〃)
その瞬間力が抜けかずくんにもたれ掛かり、かずくんが優しく、ギュッて抱きしめてくれてキスしてくれて幸せでした(〃д〃)
その後二人で部屋に戻り彼とかずくんに挟まれながら寝ました(〃д〃)