はじめまして。
露出好きのOL28歳です。かなり大判のガーゼ生地のバスタオルを見つけて購入しました、二重になっていたので一枚づつにしました。それを、左右の肩に一枚づつ掛けて腰に細いベルトをしました。ゆったりとした、ギリシャ神話風のミニワンピ?(股下2センチ)が出来ました。鏡でチェックすると、乳輪(直径5センチ)がクッキリ見えます。動けば、あわせ目からパイパンのアソコがちらちら見えます。なんて、いやらしくバカっぽい格好でしょう。一目で変態女だと分かります。午前3:30アパートから出ました。鍵は郵便受けに隠します。夜明け前の空気のおかげで、私の大きめの乳首(勃起時2センチ)が痛いくらいたっています。8センチヒールのミュールで30分くらい歩くと、コンビニが有ります。
バイト君には良くみてもらっています。店中に入ると、バイト君はニヤッと嗤います。その嘲笑に、いつも足が竦みます。後悔と恥ずかしさで、顔が熱くなり、涙が出そうになるのに、クリがジンジンしてきて、アソコはイヤラシい汁で、クチョックチョッと音を立てます。レジの前に立つと膝がガクガクしてきます。バイト君は私を眺めてくれます。
「トイレを貸して下さい」と言うと
「どうぞ」と言って外の水道まで出てきてくれます。私は水道のところで、ビチョビチョのマンコを両手で広げ、タチションをします。バイト君は真正面で私のタチションを見てくれます。いつもは、広げたままのマンコにホースを向けて洗ってくれるのですが(水圧が強くてイキそうになります)、この日は乳首まで洗ってくれました。ガーゼが張り付いて、乳首もパイパンマンコもお尻のワレメもスケスケになってしまいました。お礼を言って、公園に向かいます。
10分くらいで到着しました。だんだん日が昇って来ます。ラブラドールを連れた男性が近づいて来ました。この方も私を見つけると、ニヤニヤといやらしく嗤います。
「おはようございます」と声をかけられ、ジロジロとスケスケの乳首を見てくれます。私はイヤラシい視線を感じながら、M字開脚でしゃがみます。
「かっかわいい、わんちゃんですね~」と私が言うと、男性もしゃがみこんで、私のイヤラシい知るまみれのオマンコをじっくりと見てくれます。私は自ら、ビチョビチョでクリが勃起した恥ずかしいところを、明るくなりつつある公園で人目に晒している。そう思うと、クリや乳首を何かにこすりつけたくて、たまらなくなります。
「あ、コラ」男性の声がしたかと思ったら、電気が流れるような快感が!!思わず尻餅を付いてしまいました。いつもおとなしいラブラドールが、私のオマンコを舐めていました。お尻の穴からクリまで、凄い速さで舐められ、立て続けに二回イッてしまいました。わんちゃんは何を思ったのか、お尻の穴に舌を入れてしまいました。男性に助けを求めても、
「とてもいやらしくて、お似合いですね」と眺めていました。私はわんちゃんの舌が生み出す、嫌悪感と快感が怖くて、オシッコが出てしまいました。わんちゃんはオシッコにびっくりしたようで、急に離れてくれました。私は慌ててアパートまで、帰りました。
今は、お尻の穴に何を入れると、気持ち良いのか研究してます。