ノーブラ、ノーパンにキャミワンピ一枚でお出かけしました。
最近は暑いので、週に2~3度はこんな格好で電車に乗ってしまうんです。
昼間のガラガラの急行に乗るのでいつも隅の席で居眠りしてしまいます。
先日のこと。
乗車駅のホームで私をチラチラ見てるオジサマがいました。
私は、そのオジサマが、Hなことを考えていてくれるのを期待して電車に乗り
いつもの隅っこに座りました。
オジサマは私の真正面に座ってくれました。
車両には他に2人くらいしかいません。
オジサマはチラチラと視線を向けながら新聞を見ています。
視線の先は私の太ももあたりです。
私は寝たふりをしました・・。
でもすでにノーパンのアソコは熱くなっているのを感じています。
脚を組みかえるふりをして太ももをあらわにしました。
ギュっと脚を組むと自分の大きくなったクリトリスが刺激されてもう・・。
薄目で確認すると、興奮してモジモジしはじめた私をオジサマは新聞をたたん
で正面から堂々とガン見しはじめていました。
そして
寝たふりのまま私はとうとう脚を広げてオジサマにオマンコを・・。
しばらく視姦されたあと、オジサマは私の隣に座り直しました。
恥ずかしくてうつむいている私の耳元で降車駅を聞いてきました。
オジサマは自分の駅で降りれば送っていくよ、と言いましたが
それは怖いので断ると
「もう少ししっかり見たいんだよ」と・・。
見せるだけなら・・という約束で手前の駅で降り、駅ビルの駐車場のオジサマ
の車の後部座席に一緒に乗り込みました。
オジサマは自分のひざに私を寝かせ、ワンピをスルリと脱がし、
私は全裸になってしまいました。
約束通り、オジサマは優しく脚を広げたり、まんぐり返しのようにしたりで
わたしのオマンコを観察しているだけでした。
結局我慢できなくなったのは私のほうで・・
オジサマにオマンコを舐めてもらい、クリを弄ってもらい、
最後はお互いにオナニーをして私は何度もイき、
オジサマは精液を私の太ももにダラリとこぼしました・・。
ウェットティッシュで綺麗にして、記念にとオマンコの写メを撮ってお別れし
ましたが、家に着くまで興奮が冷めず、またオナニーをしてしまいまし
た・・。