こんばんわ、22歳、ショタコンの和美です。
私のオナタイムは、車での通勤途中に通学中の中学生や小学生を車中から見な
がら、マンコをイジるときです。
実は、ショタでもあり、ロリでもあります。
会社が9時出勤なので、その時間帯は絶好のオナタイムです。
通学路の端に車を止め、スカート、パンツを全部脱ぎ、下半身スッポンポンの
恰好で待機します。
この恰好じゃないと、興奮しなくて・・・
その道は歩道がなく、車を止めたすぐ脇を小学生たちが歩いて行きます。
登校時間になり、小学生たちが私の車に向かって来ます。
小学5・6年生位が好きなので、その年頃の子たちが通ると、ガン見して、マ
ンコをイジりまくります。
今の季節になってくると、半ズボンを履いている子が多くなってきて、半ズボ
ン好きにはたまりません。
あの半ズボンの中にある、まだ何も知らない、チンポ!!
まだ皮が剥けていない包茎チンポ!!!
考えただけで、マンコがグチュグチュになってしまいます。
本当は、男の子たちの前へ行き、しゃがみ込みながら半ズボンに顔を押し付
け、匂いを嗅ぎながら、マンコをイジりまくりたい。
小学生のオシッコ臭い、チンポの匂いが大好きなお姉さんを許して!!
そんな変態的なことを考えてしまいます。
それと、前述した通り、女の子も好きなので、好みの子がいると、その子の足
や小さいお尻を見てしまいます。
今の女の子たちは、足が長くて、ホットパンツがよく似合います。
そんな、小さいお尻を触りたい、考えただけでゾクゾクしてしまいます。
話は戻り、車のドア越しに、小学生たちを見ながらオナっていると、たまに、
引率のお母さんたちが横を通り過ぎます。
その時はさすがに隠しますが、緊張感がたまりません。
私が、いろんな妄想や可愛い男の子たちをガン見しながら、もうイキそうにな
ったとき、ふたりの男の子たちが
「おはようございます」と声を掛けてきました。
ちょっと驚きましたが、オナニーの手は休めず、震えた声で
「おはよー」
「これから、学校に行くの?」
「気をつけてね」
体がガクガクしてきました。
「お姉さんもこれから会社なの」
「これから行くとこ」
「イクからお姉さんの顔を見てて」
「もう会社、イクよ」
「イクッ」
「イグッ!!」
フトモモをキュッと締め付けイってしまいました。
男の子たちは私が「会社に行く」って何度も言っているから、何でだろうっ
て、思ったでしょうね(笑)
「じゃあね」
と車を出して信号で止まった時に、シートを見たら、オシッコを漏らしたみた
いにビショビショになっていました。
だんだん、異常な行為をしてきている、自分が怖いです。
でも、もうやめられません・・・