こんばんわ、あいか。です。
ついに我慢出来ず、学校からの帰りにしてしまいました。
場所は帰り道から、少しそれた林っぽい所にある、資材置き場みた
いな所で、たまに通るんだけど人が何かしているのを見た事がなか
ったので、外でする様になってから少し気なってたんです。
今日の帰りに通りかかったら、やっぱり誰も居なくて、ブロックみ
たいなのが高めに積み上げられているので、その裏なら道路から見
えないかな…とか、考えてたらしたくなっちゃって、すぐに入り口
のロープを潜ってブロックの裏側に回り込みました。
ブロックの裏側に周り込んだだけで、心臓はすっごくドキドキして
ました。不安なのか、これからする事への期待なのかわからないけ
ど…きっと後者だったのかな、私ちょっとおかしくなっちゃってる
みたいだし。
ブロックの裏側と言っても道路から見えなくても、周りは林で覗こ
うと思えばいつでも覗ける様な所です。周りを見回しても人は居な
さそうだったので、上着とスカートを脱ぎました。風が少し冷たい
気がしたけど、興奮しているせいかほとんど感じませんでした。
段々に詰まれたブロックの上にスカートを敷いて、その上に脚を広
げて座りました。下着の上からアソコを撫でているだけで気持ち良
くて、身体が震える程でした。しばらくそのままの格好で、胸やア
ソコを軽く弄って楽しんでいましたが、下着が透けるくらいびちゃ
びちゃに濡れてしまったので、ブラと一緒に脱いでしまいました。
こんな場所で、全裸になってアソコを弄っている自分の姿を想像す
るだけで、アソコが疼いて仕方なくなってしまい、私は詰まれたブ
ロックに片手を着いて林の方にお尻を突き出しました。空いている
手の指二本をアソコに入れてゆっくりと出し入れしました、林の向
こうから誰かに見られている事を想像して、アソコを指で大きく広
げたり、クリを剥き出しにして弄ってみたり、何度も何度も小さく
イきながら、卑猥な行為を繰り返しました。
我慢出来なくなった私は、お尻を突き出したままの格好で、剥き出
しにしたクリを激しく弄りながら、大きな声を出してイッてしまい
ました。
いつもの公園だと、さすがに声は出せないので、声を出しながら外
で思いっきりイくなんて、凄い快感でした。
どんどんエスカレートしてしまいそうで、ちょっと怖いです。