たま~の投稿ですが、わかる人いますかぁ?24歳で身長が150cmしかない、普
段から高校生に間違われる童顔のまりです。大分暖かくなって露出もしやす
くなってきた今日この頃、露出の虫がうずき久しぶりの露出散歩に行ってき
ました。服装は、中間用のセーラー服(さすがにまだ寒かったです)上下に
紺ハイソ・ローファ姿です。スクールバッグにはローターを2つとバイブを1
つ入れていきました。
家を出たのは深夜1時頃です。国道でタクシーを拾って移動しようと思ってた
のですが、パトカーをやたら見かけました。捕まえようにも、大きな道路に
はどこもパトカーがとまっていて、声をかけられてもいやなので結局徒歩で
移動しました。徒歩でいける範囲だと、手ごろな場所があったのでそこに向
かったのですが・・・なんと予定地付近のコンビニに大量のパトカーが(^^;)
コンビニ強盗でしょうか。露出には向かない環境なのですが、それもスリル
あるかなぁとそこから500m位しか離れてない国道沿いに決めました。
前と後ろに一つづつローターを入れました。でも、その時点でもう3時(><)人
通りもなく、かといって移動すると警察に遭遇しそうで怖くて、結局歩道橋
の下の自販機の前でオナニーしちゃいました(^^)明りに照らされ行き交う車
や通行者から丸見えの場所で、前後のローターを最大にしスカートをまくり
あげてピンクのパンツが丸見えになるようにしました。もう立ってるだけで
膝ががくがくになり、声も我慢できない位感じちゃいました。何分位そのま
までいたのか、ふと視線を感じて俯き気味だった顔を上げると、道の反対側
から自転車に乗った浮浪者?っぽい男性がじーと見ていました。じろじろと
見ているその視線で軽くいってしまい、カクっと膝が折れすわり込みまし
た。立ち上がれずにうずくまっていると、男性は自転車を押し私の方をちら
ちら振り返りながら行ってしまいました。男性が見えなくなってからロータ
ーのスイッチを切り、近くの階段で休憩しました。
10分位休憩していると、私のいる側の歩道に自転車を押した歩行者がいるの
に気がつきました。先ほどの男性かな?と思いました。私は階段に座りなが
らスカートの後ろを腰に挟みお尻が丸見えになるようにし、前後のローター
のスイッチを軽く入れ近くに来るのを待ちました。「こんな時間にどうした
の?家まで送って行こうか?」と思ったより若い声で話しかけられました。
「何でもないです。大丈夫ですから。」とスカートの上で両手をぎゅっと握
って答えました。男性の視線を肌が露出している太ももやうなじに感じま
す。男性が私の隣に座り、「高校生?」「ほんとに大丈夫?震えてるけどオ
シッコ我慢してるの?」と白々しい声をかけてきます。「大丈夫ですか
ら。」と立ち上がりました。これでパンツも2個のローターの線も男性に見ら
れちゃいました。
そのままの格好で近くのマンションに入りました。男性も後ろからついてき
ます。エレベーターの前に立つと「お尻が丸見えだよ。」っといいながら、
アナルに入っているローターの線をきゅっと引っ張ります。そして後ろから
抱きつき、「ねぇ、やらせてよ。犯してほしいんだろ。おまんこにちんちん
いれてやるよ。ほら、エレベーター乗れよ。」と嫌がり抵抗する私を無理や
り中に引きずりこみました。屋上の階で下ろされると、屋上への扉は鍵がか
かっていて出られません。でも、3畳位の他に出口の無い密閉空間になって
いました。そこで無理やり犯されました。ある程度の声は出しても大丈夫そ
うだったので、声を出して抵抗しました。男性は力が強く、「あんな路上で
おまんこにローター入れてオナる変態高校生が抵抗なんかするんじゃねえ
よ。」「可愛いのに変態とかそそるわ。」と襲ってきました。1時間位好き勝
手に犯されました。
男性がいなくなってから体を起こすと、中に出された精液がどろっとおまん
こから流れ出ました。ぐちゃぐちゃになったセーラー服をかろうじて身にま
といおまんこが丸見えの状態でした。時計を見ると4時20分です。「帰らなく
ちゃ」っと思いながらスカートを探しました。見当たりません。スカートと
ブラとパンツを男性が持っていってしまったようでした。前が破れたセーラ
ー服と靴下とローファだけで部屋まで戻らないといけないと思うとすっごく
興奮してしまいました。明らかに犯されたとわかる格好で部屋まで歩いて帰
ったら、車に拉致されちゃう。また別の男性に犯されちゃうかも。と思うと
妄想が止まりませんでした。
エレベーターに乗り1階へ降りました。さっきの男性がいないか伺うと大丈夫
のようでした。ここから家までは3km位です。徒歩だと国道を2回渡る必要が
あり、時間も残り少ないしさすがに無理だなぁと思いました。お金は取られ
ていなかったので、タクシーに乗ることにしました。問題は格好です。予備
のパンツは持ってきていたので、それを履くか悩みました。結局タクシーの
座席が汚れちゃうので履くことにしました。ちょっぴり残念でした。中途半
端な時間のためかタクシーが余り通らず、5時にやっと拾えました。運転手さ
んは何もしゃべらない人でした。私がセーラー服の前を必死に合わせて前か
がみで震えているのを見ても、何も聞いてきません。アパートの前に直接降
りるわけにはいかなかったので、少し離れたところで降りました。タクシー
のライトに照らされて色々見えてたと思うのですが、タクシーはそのまま走
り去っていきました。近くの路地に入り周りを伺いました。アパートまでは
後300m位です。人に気をつけながら急ぎ足で歩きやっと部屋に帰ってきまし
た。
部屋に入ると、またやってしまったという後悔と今日のは久しぶりに興奮で
きた良い?露出だったという思いとでぐったりとすわり込みました。そして
着替えをせず、お風呂にも入らず、この体験談を書いてます。これでしばら
くは虫も騒がず静かにいてくれそうです。