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よく読まれている体験談
2009/06/01 09:10:23(UML9lwkS)
仕事は 生きていくための手段。
仕事を離れれば 別の顔・・その時間を楽しめるように毎日の仕事はバリバリ
やって・・理想的な生き方ですね。
仕事が人生の目的になってしまう人間って多いかもしれません。
ともよさんの言葉で 背筋がピンってしました。
流されてしまっていた気がします・私も 今の生活に。
ともよさんにここで出会えて 人生観ちょっと変わった気がします。
固い話で すみません・・みなさん。
09/06/05 18:26
(wv7vPj0H)
お役に立てれば嬉しいです。
色々な考えの人いますからね。
話は変わりますが、タイタニック号が沈没するときに、きちんと正装して死を迎えた紳士が随分いたそうですが、誇りと痩せ我慢の精神はかっこいいなと、軽薄ですが思います。
女を口説くのって、痩せ我慢とプライドの闘いって気がしませんか?
男性陣への質問です。
09/06/05 18:37
(Hnf5o6L0)
んー、どうでしょうかね
「恋は盲目」とも言いますし、その女性を本気で口説き落としたいと願うなら、
自分の中のちっぽけなプライドなど、どこかに吹き飛んでしまうのではないでしょうか?
この場合、痩せ我慢という発想も出てこない
ただ、そこまでぞっこんではない、でもこの女は落としてみたいという場合は、
ともよさんのいう例も当てはまる気がします
何だかんだで優位に立ちたい心理が働くでしょうからね、相手ばかりを立てていられない
つい、プライドに負けて自分本位の振る舞いになったり……
個人的には、お姫様に忠誠を誓う騎士みたいな男でありたいなぁ、なんて
09/06/05 18:45
(GSNmMoKP)
女性を口説く・・。
ホンキで好きになった女性には やせ我慢をする男って少ないと思います。
プライドが高すぎる男以外なら 大概の男性はその女性の為に自分が出来る全
てを考えると思いますよ。
武士道・・昔の言葉ですが・・タイタニック号の紳士達が正装した時の姿にそ
の言葉がオーバーラップしました。
死を正面から受け止めて、ジタバタしない。
自分のアイデンテティはどんな時でも決して守り抜く・・。
素敵な男ですね。
09/06/05 18:51
(wv7vPj0H)
騎士は弱いですね。
仮面の男のダルタニアンとか、素敵ですね。
あなたのためにのみ、生きます、なんて言われたら、ドキドキしますね。
09/06/05 18:51
(Hnf5o6L0)
ロマンチックな世界ですよね……
ともよさんの好みがよくわかります。あなたは尽くされるのが好きなのですね
ともよさんほどの女性なら、自分に尽くしてくれる男性はすぐ見つかる気もしますが……
一方的でもダメなんでしょうね、多分
09/06/05 19:04
(GSNmMoKP)
こんばんは。
>>423
アメリカの鉱山・製鉄王、ベン・グッゲンハイムとその秘書が有名な例だね。
映画「タイタニック」にもエピソードが取り入れられていたね。
修羅場にこそ、その男、人間としての器が見えるのかもしれない…
09/06/05 19:07
(EYXNY3iD)
『タイタニック』の例、やせ我慢とは違うかも知れませんが貫きたい“生き方”があったように思います。
紳士のシーンよりも、音楽家が最期まで演奏を続けたシーンを思い出しました。
やせ我慢の裏にある泥臭さ、汗、涙を知ってくれる人。
強がりながら、やせ我慢をしながら、その実、求めているのはそれを手放せる場所なのかも知れませんよ。
ともよさんがここを安らげる場所に思うように、貴女を安らげる場所にしたい誰かが、この星のどこかに・・・☆
ちょっとロマンチックに締めてみました(^^)
Mr.Children
『つよがり』
『安らげる場所』
アルバム『Q』に収録
09/06/05 19:26
(X0QXyGG8)
>女を口説くのって、痩せ我慢とプライドの闘いって気がしませんか?
かつて付き合った女性は、僕には分相応なくらい美人で知的、魅力的なヒト
だった。彼女は過去の交際相手絡みの心の傷を引きずっていた。
僕は彼女に対して、僕に出来うるかぎり物心両面で尽くし、彼女の心を開こう
と務めた。
けれど、彼女のとって僕は、単なるATM代わり、単なる気晴らしの対象に過ぎ
なかった。
痩せ我慢とプライドの闘い…
僕にとっては、まさに正鵠を得ている気がするね。
09/06/05 19:34
(EYXNY3iD)
ともよさん、皆さま、こんばんは。
毎日、様々な話題について話が展開している。本当に素晴らしいスレになりましたね。
皆、朝起きれば、ここにやってきておはようを言う。
時間が許す限り、ここでともよさんへの想いを書き綴る。
そして、夜になればおやすみを言いにやって来る。
そんな行動の裏には、ともよさんへの想いがあるから。
そう思います。
想いの種類や強さは人それぞれ。本人にしか分からない事でしょう。
でも、確かな事は、誰もがともよさんを常に想っているという事ではないでしょうか?
私の心にも、ともよさんの為だけの場所があり、脳の一部は、ともよさんの為だけに動いています。
もはや、ともよさんは私の一部になっている。
つまり、そういう事だと思います。
09/06/05 19:34
(USt4ugrE)
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