一昨日の報告になります…その日は年甲斐もなくチェックのプリーツのミニ…スカートの丈は膝上10㎝くらい…下着は白系…(ちょっと無理あるかなぁっ(笑))
向かった先は地下街の有る駅です…車を駅の近くに止めて駅に向かいます…
駅に向かう間にもスカートの裾がふわふわとしてドキドキしてきました…駅への階段を降りるだけで一瞬ふわりとなりました…
下から上がってきた40歳くらいの眼鏡を掛けた細めのサラリーマン風の男性が『おっ…』という顔をしたのが解りました…その表情と眼鏡の奥の嫌らしい目に…早紀は既に濡れちゃいそうになりました…
先ずは切符を買ってホームへ行きます…電車を待つ間に早紀の斜め後ろくらいのベンチに20歳前後の学生風の男の子・少し小柄…が座るのが解りました…
(早紀の足みてるかなぁっ…スカートの丈もう少し短くてもよかったかなぁっ…)
なんて思いながら通過の電車が通り過ぎました…スカートが少しめくれる感じは解りましたが…髪を押さえ片手は携帯を持っていました…通り過ぎる電車の窓で男の子を確認してびっくりしました…携帯を目一杯手を伸ばしてホームの地面すれすれの位置で構えていたのです…
(えっ…)さすがに引きました…その後も電車が来るまではスカートのお尻の部分を気にしてしまいました…
電車に乗り込む時も…その男の子とは違うドアから乗り込むようにしました…
でも昼間の空いた普通電車です…早紀がさらに離れた席に座ったのに…男の子はわざわざ早紀の正面に座っちゃいました…
座ってしまえばプリーツのスカートです…太股の間にはスカートの生地が入るので▽ゾーンが見えちゃう訳では有りません…早紀は少し安心して…膝もきちんと揃えて足も少し斜めに流して…隙を作らないようにしました…それでも男の子は早紀の脚をガン見です…太股を見られているだけなのに恥ずかしくてドキドキしちゃいました…男の子はさらに携帯を取り出し…
(えっ…また早紀を写しているのっ…それとも…さっきの画像のチェックをしているのっ…?)
なんて考えだすと…また(もうちょっとくらいなら…)(わざわざ早紀の前まで座りに来るなんて可愛い…)って思えて来ちゃいました…
(もう少しだけっ…)ってお姉さんっぽく心で呟きながら…早紀も鞄から携帯を出して夢中になる振りをして(実際この時は掲示板の書き込みやメールのチェックに夢中でした…)その書き込みやメールにも刺激されて…
斜めにしていた脚を真っ直ぐに男の子の方に立て(これだけで男の子の視線が変わるのが解りました…)さらにプリーツのスカートの左右を少し引っ張るようにしました(完全に▽ゾーンの復活です…)
残り少ない時間だったし…地下鉄の車内の明るさですから…男の子には見えたかどうかは解りません…早紀は男の子の視線を正面から楽しんじゃいました…駅に着き…やはり男の子は早紀の後ろから着いて来るようです…改札までのエスカレーターでは…さすがに周りに沢山の人が居てたので何も出来なかっただろうと思います…
改札を抜けて地下街も少し後ろを着いて来ます…(地下街から上がる時を狙ってるのかな…)すぐ解りました…
(少し意地悪をしたゃえっ…)女子トイレに入りました…ここでの目的は先ず…濡れちゃったパンツの確認です…(あんっ…やっぱり…)パンツの濡れた部分と早紀のアソコをティッシュで拭きました…(ああっ…もっとぉっ…)ティッシュで拭いただけなのに声が出ちゃいそうになりました…
そして二つ目の目的…スカートを腰の部分で一つ降りました…3㎝は短くなる筈です…トイレの個室を出て…鏡で確認しました…かなり脚が露出しました…でも(さっきの男の子もしかしてトイレの近くで…)もう一度個室に入りもう一つ折りました…10㎝近く短くなっちゃいました…(高校生の時はこれくらい平気だったのになぁっ…)鏡に写しながら…(まだまだ脚は若い子にも…)なんて自分に言い聞かせて…トイレを出ました…
トイレを出た瞬間…一気に周りの人の視線を感じました
そして…(やっぱり待ってたのねっ…)男の子がいました…さっきよりスカート丈が短くなった事に男の子は当然気付いたでしょう…地下街をゆっくりとウインドウを覗きながら歩きます…何人かの男性に追い越されながら顔を確認されてしまいました…(後ろ姿と違って意外と歳いってるなぁっ(泣)…)なんて思われてたのかもしれません…
でもウインドウに映る早紀の後ろをゆっくりと付いてくる男の子は…電車の中で20分近く向かい合って座ってたのです…この男の子は早紀のパンツが覗きたい筈です…そう思うとまた…(この子に見られたい…)(違う…この子に覗かせてあげたい…)って思ってしまいました…
調度、人通りも少なくなり…上に上がる階段が有りました…
素早く階段の有る方に曲がると…ダダダッと慌てて後ろから走って来る音が聞こえます…階段はけっこう長い真っ直ぐな階段でした…早紀は携帯を出しメールをする振りをしながら…後ろから人が来ているなんて全く気付いてない振りでゆっくりと階段を上がりました…
(見ていいのよっ…)(覗いていいのよっ…)心の中で呟きながら階段を上がります…
(ああっ…見られているっ…)(絶対のぞかれているっ…)(もしかして携帯で盗撮してるかもしれないっ…)早紀のアソコがまた濡れて行くのが解りました…
階段の最後の部分で少し下から風が吹き…早紀のスカートの裾をめくり上げます…
『きやっ…!』慌ててスカートを押さえ後ろを振り返ると…男の子が携帯を早紀のお尻に向けながら…しっかりとガン見していました…
始めて気付いた振りをして早紀は少し小走りにその場から走り去りました…
男の子はさすがにヤバイと思ったのか反対方向に逃げて行ったみたいでした…
(続きます…)