日曜日、日中仕事をしたご褒美に映画を観に行きました。
その日の最後に上映するレッドクリフ2です。
日曜日の夜だから人は少ないかなと思っていましたが、思いの外多くの席が埋
まっていました。
私の席の3つ左にカップル、左斜め前と後ろに若い男性が1人ずつ、
そして右斜め後ろに女性が1人座っておりました。
映画館での露出オナニーは初めてだったからなのか、
それとも楽しむというより虐めたいという感覚が強かったからなのか、
いつもと違った高揚感がありました。
上映が始まり辺りが暗くなると、
私は早速ミニスカートをたくし上げ下半身を露わにし、
薄手の白の上着の上から既に固くなっている乳首をさすります。
冒頭の字幕に目をやりながら私は脚の間から手を忍ばせると、
そこはすっかり熱くじっとりと濡れていました。
ブーツを脱ぎ両足を座席に上げ腰を前の方にやりました。
張型を持ってこなかった事を後悔しながら指を入れ激しく動かすと、
頭を強く殴られた時のような感覚に襲われました。
声を出さずに逝くことが、こんなにも自虐的に感じることだと知りませんでした。
映画の内容などほとんどわからないまま映画館を後にし、
物足りなさを補うためにドライブをしました。
気が付いたら高速の上に架かる橋を目指していました。
ここに来るのは久しぶりでした。
橋の袂に車を停め、橋の中央に向かってハイビームで照らします。
全裸になった私はちょうどライトで照らされている所まで行き、
高速を走る車を見ながら、痛みを欲しがる身体をごまかすように何度も何度も
逝きました。
逝っているのに満足できないことに泣きそうになりながら車を走らせ、
人気がある所に舞い戻るようにコンビニに向かいました。
トイレで全裸になり声を出しながらオナニーした後、
レジでわざと小銭を落としてM字に脚を開きながら拾っていると
ちょうど店内に入ってくる人と目が合ってしまいました。
みっともない私の姿を一瞥するその人に興奮していると、
後ろに並んでいた人に舐めるような視線で見られている事に気づき更に興奮し
てしまいました。
飲みたくもないアイスコーヒーを一口含ませると空腹だったことを思い出し、
近くのラーメン屋さんに入りました。
トラックの運転手さんが1人だけいる店内に多少がっかりしながらも、
上着のジッパーも胸元まで開け、スカートをギリギリまで上げて入っていきま
した。
席に座っている時、テーブルの下では大きく脚を広げていました。
いたずらにテーブルの下のその脚を撮影していると、
その音に気づいたのか先客の運転手さんの視線を感じました。
1秒ぐらい目が合うと、私は我慢できずに椅子にこすりつけるように腰をくね
らせながら
クリトリスを強く押し込むように触っていました。
食べ終わって外に出ると、上着のジッパーをそのまま下ろしました。
店内から見えるかもしれない位置に停めてある車の中で全裸になると、
陥れるかのように自分を車の外に放り出しました。
その場でうずくまりながら指を2本入れてあっという間に逝った後、
放尿してから車に乗りました。
自虐感が強かったこの日は、それを鎮めるように露出とオナニーを繰り返しま
したが、
余計に身体を波打つような肉体的な痛みが欲しくなってしまいました。
帰りに洗濯ばさみで敏感になっている乳首をはさみ、それを弾きながら帰りま
した。