皆さんは雨の中の露出ってどーですか?この時期だとまず風邪引いちゃうかもだから悲惨だけど、いろいろすけちゃって結構楽しいものなんです。6月の梅雨や台風なんかは、特に好き♪上は半袖の夏用のセーラーにブラは濃い目の色のもの、良く使うのは高校生らしいかわいい濃い目の水色のものか黒。肌やセーラーの白とも違う色がいいですよね。目立つから(^^)下は夏用の薄いスカートとブラとおそろいのパンツ。私の露出って、今回はどんなキャラになりきるかって、色々設定してるんです。スカートはその時のシチュエーションにより、股下1cm位とか、あえて膝丈の長いのを使い分けて。真面目系を装った服装にしたり、髪も茶色に染めてすこし砕けた感じにしてみたり。バックだってアクセサリの種類や量で本物の子っぽく見せたりと、いろいろと細かいところにこだわってるんです。大雨の中ではあえて真面目な方を選んじゃいます。19歳頃何度かやってお気に入りだったのが、大雨が降った日に男子校の近くでずぶぬれで雨宿りするもの。部活帰りの子が通るぐらいの時間、でもまだ明るい6時位に軒下で。セーラーもスカートも肌に張り付いてびしょびしょになるまでわざと濡れて、出かける前に服を着たままお風呂に入ってから出た時もあったりw車も入れない人も2人横に並べるかな?位のホントに狭い入り組んだ路地だから、軒にいると目の前を男子が通っていくんですよね。その路地って、その学校の入り口付近からお墓とお墓の間を抜けていくようなところで、途中に雨宿りできる軒も少ないし、住んでる人ともまず会わないんです。高校の窓から私が雨宿りする姿が丸見えだけど、それも少し遠いのと大雨で気にならないし。そんなシチュエーションで、目の前に男子が来るたびに、少し前かがみになってスカートをまくって絞ったりするんです。これが長いスカートを選ぶ理由(^^)直前まで見えないふくらはぎが目の前で見えたり、少しまくりすぎてパンツも見せちゃったり。集団の男子ってそんな時遠慮なく大声で、「見えた見えた!」ていったりするんですよね。それに恥らってみたり。そんなのを何度かやっていたら、私やりすぎたんですね。ある時同じようにあまやどりしていると、10人ぐらいの集団がきたんです。その路地でそんなまとまった人数は初めてだったので、少しびっくりしました。それに中に何人かそれまでに見知った相手も見かけて。ちょっと人数が多すぎて怖いので少し身を硬くしていると、私を取り囲むようにしてきたんです。「ねぇいつもいるよね、何してるの?」「窓から見てたけど、1時間位そこにいるよね」「それに人が来るたびにスカートめくってたよね」皆私をじろじろ見ながらにやにやしています。私は怖いのと、恥ずかしいのとで少し俯きました。「誰か待ってるの?」「人に見せたいんだ?」「女子高生なのに露出が好きなんだ」みんな口々にしゃべってきます。そんな最中も通る人はいました。でも私って小さいから、囲まれると見えないんですよね。それに集団の男子に声をかける人もいなくて。だんだん体も触ってくるんです。どんどん手の本数も増えます。私が動けないように皆でつかんで、ずぶぬれのお尻を触られ、ブラがすける胸をつかまれ。スカートをまくってきたり。そんな時「ここじゃまずい」「さっき話したおまえの家大丈夫なんだよな?」え?って思いました。「大丈夫大丈夫今日親帰ってこないしさ」血の毛が引いてきます。さらわれちゃう?男子高校生の集団に?男子たちは、私の両腕を強くもって、取り囲むようにして抵抗する私を引きずりました。声を上げる私の口は、手で覆われてます。もう逃げられなくなりました。男子たちは、路地を学校の入り口の方に歩き、私の住んでる場所と反対方向に連れて行きました。そのあたりは高級住宅街なので、連れて行かれたのはそんななかの結構立派な一軒家でした。2Fに連れて行かれ、結構広い男子の部屋に入りました。「この部屋防音も入れてるからさ。大きな声で鳴いてよ。」それまでに3人相手はありましたが、今回は9人です。もうもみくちゃにされました。泣き叫んで抵抗する私を難なく取り押さえる男子達。「俺初めて胸触るよ
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次の日も外では大雨が降っていました。人はもうほとんどいなくて、家の子ともう一人だけでした。全裸で髪も顔も体も、全身乾いた精液でかぴかぴでした。何人にも入れられ中で出されたマンコやアナルがヒリヒリしました。目を覚ました私に、プリントアウトした大きな写真を見せてきました。「このこと誰かにいったら、この写真家の近所や学校にばら撒いちゃうよ?」「呼び出されたらちゃんとこいよ。写真一杯あるんだからな。」これからもまた呼び出されてまわされちゃう。そう想像するだけで、じゅんとマンコが熱くなります。「もう邪魔だしおまえ帰れよ。」「おらさっさと立て!」裸のまま立たされると、中に出された精液がどろっとふとももを伝いました。「これきな」びしょびしょで精液まみれの制服を渡されました。セーラーは胸の辺りが破けていて、スカートはホックが壊れとまりません。下着もありませんでした。きいてみると、誰かが持って帰ったのか部屋にありませんでした。私はノーブラノーパンで濡れて着難い制服をつけました。全身精液くさくて、かぴかぴでした。上はスカーフもなく、胸のふっくも壊れて、ノーブラだと胸が見えそうです。下は、ジッパーもフックも壊れていて、押さえていないとスカートの重みで直に脱げ落ちそうでした。こんな格好で雨が降っていえるとはいえ明るい朝の通勤時間を歩くんです。閑静な住宅がいとはいえ、サラリーマンや彼らの高校の男子が一杯です。近くには女子高もあるので、同性にも見られてしまいます。静まっていた体が、少しほてってきました。興奮に体が震えていました。当時の家は路地の出口を右に出た先にあるアパートでした。家までは少し距離があります。近道をするには、路地を通るのが一番で、それ以外だと車通りの多く通勤者も多い道を行くか、もう反対は警察署の前を通ることになります。どっちも無理です。家からはかさも持たされずに追い出されました。左手にぐちゃぐちゃなバックをもっているだけです。右手はスカートを落ちないように押さえて、左手はバッグを持ちながら胸元を押さえているので、すごい不自然な格好です。全身不自然だらけなので、もはや気にはなりませんでした。時間は午前7時頃、ちらほらと通勤者を見かけました。朝からざあざあぶりの雨のなか、かさをさしていないのは私だけです。躊躇していても仕方が無いので、急ぎ足で高校の門の前に来ました。雨ということもあり朝錬の部活も少ないのか、人の気配はありませんでした。門の左の路地の方も、人の気配はありません。路地を少し進みます。右に折れるあたりからしばらく、上を通る学校の通路から丸見えです。雨音が響く中必死に気配を探り、一気に駆けました。でも右手でスカートを押さえてるので、精々小走り程度です。右手に曲がる角に入りました。これでしばらくどこからも見えません。すぐ先で左に曲がるため、路地内からも見えない場所でした。私はもう極度の興奮状態でした。恥ずかしい格好の女子高生が、輪姦されてぼろぼろの格好で、大雨のなか男子校の通学路を歩いている。そう考えるだけで膝はもうガクガクです。今もすぐ先の角から高校生が現れるかも、いや門の方から誰かきちゃうかも。想像がどんどん膨れ上がって、とまりませんでした。私は学校から見られない、左手に曲がる角の手前で壁に背をつけて、路地の先をうかがいながら、昨晩のことを思い出しつつオナニーを始めました。マンコは、中に出された精液を押し流すかのように、びしゃびしゃに濡れ始めていました。まだ中に残る精液を指ですくっては舌で舐め、全身をぬらす雨が体を洗い、心地も良かったです。右手をスカートから離すと、ばさっと足元に落ちました。これでスカートは泥にまでまみれました。セーラーしか着ていない姿で、マンコを晒して明るいなか雨に濡れる高校生。私の大好きな非日常のシチュエーションでした。元々路地は朝は人通りが少ないので、今もまだ人はきません。私はマンコを両手でいじって、快感をむさぼりました。そんな時、門の方から誰かが来るのに気づきました。壁の上からちらちら見える傘の色は、ピンクで1つです。同性のようでした。興奮し
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