次の日も外では大雨が降っていました。人はもうほとんどいなくて、家の子と
もう一人だけでした。全裸で髪も顔も体も、全身乾いた精液でかぴかぴでし
た。何人にも入れられ中で出されたマンコやアナルがヒリヒリしました。目を
覚ました私に、プリントアウトした大きな写真を見せてきました。「このこと
誰かにいったら、この写真家の近所や学校にばら撒いちゃうよ?」「呼び出さ
れたらちゃんとこいよ。写真一杯あるんだからな。」これからもまた呼び出さ
れてまわされちゃう。そう想像するだけで、じゅんとマンコが熱くなります。
「もう邪魔だしおまえ帰れよ。」「おらさっさと立て!」裸のまま立たされる
と、中に出された精液がどろっとふとももを伝いました。「これきな」びしょ
びしょで精液まみれの制服を渡されました。セーラーは胸の辺りが破けてい
て、スカートはホックが壊れとまりません。下着もありませんでした。きいて
みると、誰かが持って帰ったのか部屋にありませんでした。私はノーブラノー
パンで濡れて着難い制服をつけました。全身精液くさくて、かぴかぴでした。
上はスカーフもなく、胸のふっくも壊れて、ノーブラだと胸が見えそうです。
下は、ジッパーもフックも壊れていて、押さえていないとスカートの重みで直
に脱げ落ちそうでした。こんな格好で雨が降っていえるとはいえ明るい朝の通
勤時間を歩くんです。閑静な住宅がいとはいえ、サラリーマンや彼らの高校の
男子が一杯です。近くには女子高もあるので、同性にも見られてしまいます。
静まっていた体が、少しほてってきました。興奮に体が震えていました。
当時の家は路地の出口を右に出た先にあるアパートでした。家までは少し距離
があります。近道をするには、路地を通るのが一番で、それ以外だと車通りの
多く通勤者も多い道を行くか、もう反対は警察署の前を通ることになります。
どっちも無理です。家からはかさも持たされずに追い出されました。左手にぐ
ちゃぐちゃなバックをもっているだけです。右手はスカートを落ちないように
押さえて、左手はバッグを持ちながら胸元を押さえているので、すごい不自然
な格好です。全身不自然だらけなので、もはや気にはなりませんでした。時間
は午前7時頃、ちらほらと通勤者を見かけました。朝からざあざあぶりの雨の
なか、かさをさしていないのは私だけです。躊躇していても仕方が無いので、
急ぎ足で高校の門の前に来ました。雨ということもあり朝錬の部活も少ないの
か、人の気配はありませんでした。門の左の路地の方も、人の気配はありませ
ん。路地を少し進みます。右に折れるあたりからしばらく、上を通る学校の通
路から丸見えです。雨音が響く中必死に気配を探り、一気に駆けました。でも
右手でスカートを押さえてるので、精々小走り程度です。右手に曲がる角に入
りました。これでしばらくどこからも見えません。すぐ先で左に曲がるため、
路地内からも見えない場所でした。
私はもう極度の興奮状態でした。恥ずかしい格好の女子高生が、輪姦されてぼ
ろぼろの格好で、大雨のなか男子校の通学路を歩いている。そう考えるだけで
膝はもうガクガクです。今もすぐ先の角から高校生が現れるかも、いや門の方
から誰かきちゃうかも。想像がどんどん膨れ上がって、とまりませんでした。
私は学校から見られない、左手に曲がる角の手前で壁に背をつけて、路地の先
をうかがいながら、昨晩のことを思い出しつつオナニーを始めました。マンコ
は、中に出された精液を押し流すかのように、びしゃびしゃに濡れ始めていま
した。まだ中に残る精液を指ですくっては舌で舐め、全身をぬらす雨が体を洗
い、心地も良かったです。右手をスカートから離すと、ばさっと足元に落ちま
した。これでスカートは泥にまでまみれました。セーラーしか着ていない姿
で、マンコを晒して明るいなか雨に濡れる高校生。私の大好きな非日常のシチ
ュエーションでした。元々路地は朝は人通りが少ないので、今もまだ人はきま
せん。私はマンコを両手でいじって、快感をむさぼりました。
そんな時、門の方から誰かが来るのに気づきました。壁の上からちらちら見え
る傘の色は、ピンクで1つです。同性のようでした。興奮した私は、気づかな
い振りをしてスカートをぬいだままオナニーを続けました。近くの私立女子中
の生徒でした。角を曲がってきて、私を見て固まっていました。距離は20m位
です。気づかない振りをしながら横目に見ると、中学1~2年位でわたしと同じ
ぐらいの身長の真面目そうな子でした。私は彼女に聞こえるぐらいの声でオナ
ニーを続けます。彼女は「やだっ」と真っ赤になった顔で小さくいい、狼狽し
て私を見つめています。彼女の細く白い足は震えていました。そして気を取り
直したのか、私から目をそらして私のほうに歩いてきます。私はそこで始めて
気づいたかのように彼女の方に首を向けて、「やだ、見られちゃう、見られち
ゃうの、や、あん、いく、いっちゃう」と甲高い声で目の前に着ていた彼女の
前でいっちゃいました。そしてスカートを押しつぶすかのように、泥の上にへ
たり込みまいた。彼女の方を見上げると、立ち止まって蔑んだ目で私を見てい
ました。「変態」と小さくつぶやくと、へたり込む私の横をさっさと抜けて角
を曲がっていきました。角の先をちらちら覗き込み彼女の後ろ姿を見ると、彼
女はたまにこちらを振り返りながらいってしまいました。最高の快感でした。
時間は7時10分位でした。もう少し時間が立てば、この路地も人が多く通りま
す。さっきの女の子が学校について先生に報告して、警察が来る可能性もあり
ました。私はもう少しオナニーしたいなという気持ちを押し殺して立ち上が
り、びしょびしょで泥がついたスカートをあげ、右手でまた押さえました。そ
して歩き始めました。角を曲がって直線を少し行き、また右手に曲がって今度
はひだり。この先が少し民家もある長い直線です。路地の終わりも近いです。
角のところから先を伺うと、丁度今度は男子高校生が一人角を折れて歩いてき
ました。少し茶髪の子です。私は最後にこの子にも見せようと思いました。民
家のある直線は道路からも見えてまずいので、さっきオナニーした角まで戻り
ました。そして彼が直線にはいってきたところで、私も角から出ました。雨が
強いのですぐにはきづかなかった彼も、そのうち前から歩いてくる雨に濡れそ
ぼってぼろぼろの私に気づきました。興味深げにじろじろとした視線を、少し
伏せた顔や胸、全身に感じました。何をしようか少し悩んだ私は押さえている
スカートから右手を外すことにしました。歩いている最中にスカートが落ちま
した。5m位先の男子から、マンコが丸見えです。そして足にまとわりついたス
カートで、私は泥の上にすべりこむように倒れました。今度はセーラーも泥ま
みれです。私は全身がずぶぬれで精液まみれでさらに泥にまでまみれているの
です。転んだひょうしでスカートから足も抜けていました。泥のなか白いお尻
が丸見えの私を、驚き立ち止まった男子が見つめています。私は転んだ痛みに
震えるかのように、露出したお尻に気づかない振りをして体を起こしました。
そして男子と目線をあわせてから、体を起こして立ち上がってまたマンコを彼
の前に見せて、そこで初めてスカートが脱げていることに気づいたかのように
しました。男子の顔を見つめながら少し体を前かがみにして、マンコを両手で
隠しました。パニックになったかのように、スカートを拾うこともせず、男子
の前で体を震わせています。彼は立ち止まったまま、視線が私の顔とマンコを
往復していました。私は体を丸めたまま路地を戻ろうとしたり先に行こうとし
たりと、スカートが脱げたままでした。そして、スカートが脱げたままの格好
で男子の方に小走りに行き、逃げました。男子はまだそのままなため、私は身
をひねるようにして横を抜けます。ただでさえ狭い路地で、手で体をおおった
無理な体制で抜けたため、その先でまた転びました。仰向けになるように体を
起こし、男子を涙顔で見上げると、彼はにやにやしながら携帯をこちらに向け
ていました。そしてパシャと音がして、泥で汚れた顔を上げて、雨水と泥と精
液にまみれて胸元が開いたセーラーだけをまとって、立てた右足と伸ばした左
足の間に良く見えるつるつるのマンコを晒して雨に濡れる姿をとられちゃいま
した。あわてて下を向き、体をまるめる私をさらに彼はとってきました。私は
また彼の横を抜けてスカートを右手に持ち、はくこともせずそのまま振り返
り、今度は真面目に逃げました。彼はその姿を何枚も写真にとっているようで
した。私は角を曲がり直線に出る手前で彼が追いかけてこないのを確認する
と、どろどろのスカートを身にまといました。そして、路地をあわてて小走り
に走りアパートへと急ぎました。
路地を抜けた先アパートの入り口までは、車通りの多い道です。路地の影から
道を見ると、誰も歩いていませんでした私はあわてて右手に出ると、少しいっ
た先のアパートの入り口を入り、やっと帰ってくることができました。入り口
には監視カメラがついてないけど、エレベータにのればカメラにうつってしま
います。警察のことも考えると、今のるのは得策ではありません。仕方が無い
ので階段を上りました。朝に階段を使う人はほとんどいません。部屋は4階で
す。階段は道路側についていて、外から丸見えです。1Fから3Fまではガラス張
りのため、隠れようが無い設計でした。私はそっと外をうかがいながら、2Fに
上ります。向かいのマンションや道路から、どこからみられちゃっているかわ
かりません。がくがくの体で上に上っていきました。やっと4階につき、必死
の思いで部屋に駆け込みました。やっと部屋に帰ってこれたのです。部屋をで
てから、軽く14時間ほど経過していました。
この件の直後で、私はまた引っ越しました。今までかなりの写真撮られちゃっ
て、ビデオも一回とられているので、今もどこかで流れてるのかな?て思う
と、さすがにちょっと怖いです。これだけやりすぎていると今後は中京・関西
方面に移動した方がいいのかな?とおもわないでもない今日この頃なのです。
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