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1: ちょっとドキドキしたくなって…
投稿者:
奈緒
◆vQfaAFC7Cg

よく読まれている体験談
2009/02/20 20:37:43(9BgDjtnl)
7
奈緒は気が変になって狂いそうなのを必死に我慢していた。
そして滑り込んだ指は奈緒の茂みを掻き分け割れ目の突起物を指の腹で潰す様に押し付けグリグリといじり回す。
奈緒の耳元で囁く
『やっぱりローライズの下は何も身に付けてないんだね。それにもうこんなに濡らしてる。』
電車の走行音で周りには聞こえない程の声は分かっている事だけどそれを口にされ指摘される事でさらに奈緒の羞恥心を煽り顔を真っ赤にさせる。奈緒は意味もなく首を振るしかなかった。
クリトリスから割れ目での愛撫は終わる事なく続けられる。
更に声をかける。
『奈緒は本当にスケベな女だね。もう自分から腰を俺に触らせやすい様に動かしてくねらせてる。』
力ない声で言う
『こ…これは…ち、ちっ違うの…か…っからだ…が…』笑いながら奈緒に答える『そうか俺にされると勝手に腰が動く程気持ち良いんだね!奈緒の身体は…』
一気に割れ目を拡げながら指先が膣壁を奥まで撫でる。『あぁあああ~』深くまで入れられ声をあげてしまった。周りの視線が奈緒に突き刺さりうつ向く事しか出来なかった。
俺の更に続ける下ばかりを気にしていた奈緒のチビTの下から反対の手を忍ばせ奈緒の胸を掴んでいた。
『奈緒は下ばかりでなく上も敏感なんだね』
指はブラをずらし直接ピンクの乳首を摘んでいた。
彼氏の愛撫とは違う荒々しい愛撫だけど今はそれが何故か堪らない。
奈緒の身体の震えで絶頂の手前なのがわかる
『奈緒逝きそうなのか?まだ二回しか会ってない男の指で逝くのか?』
指は膣と乳首を責めあげるグチュグチュ走行音に消されるが奈緒の耳にははっきりと響く、
(あぁあああ~身体が痺れてく快楽の波が身体の中を反射してどんどん膨らんでいくもうこの男には逆らえない私)心の中で思い始めた。
窓に写る虚ろな瞳をした女の口が金魚の様にパクパク動いている。唇の動きで逝かせてと言っているようだ。
『逝きたいのか?』指が更に刺激する
『いっ…いき…逝きたい…の』
二人の行動は何人かにはばれている。虚ろな奈緒の瞳にも自分をみてる厭らしい視線がわかる。でも今はそれ以上の刺激の波が奈緒の理性を奪っていく
『逝けよ!』
呪文の様に頭の中に流れ込む、
『いっ…い…逝き…ま…す』
『逝け!』
『逝って!お前の全てをみせろ!』
『あぁ~い…ぐぅ~』
麻薬の様に身体が開放されていく。完全にトランスした奈緒は そこで言葉と指で続けて四回逝かされた。
一人では身体を支えられない奈緒は俺によたれかかっていた。奈緒の腰に手を 回し支えながら開いた扉からホームに出た
さあお楽しみはこれからだぞ奈緒を連れてホームの端にあるトイレに連れて行った。個室に入り便座の蓋に座り奈緒を引き寄せる。
ローライズに手をかけ膝まで脱がし片足を脱がす。そのまま向かい合う様に膝に乗せコートを脱がした。チビTを捲り上げる
柔らかい胸を鷲掴みして口に含み噛む歯形が残る位。『あぁあ~いっ痛い』
しばらくして口を離すと乳首は勃起して付いた涎で光っていた。
『奈緒が欲しがってるものをくれてやるよ』
ズボンを外していく。チャックをあけ取り出したペニスを奈緒の割れ目に擦り付けクリを刺激する。
『奈緒に…それを…下さ…い』
『奈緒…のなか…を…それで…掻き…回して…』
腰を掴まれて動かされる次の瞬間今日最大の刺激が股間から頭に貫き抜ていく!身体は後ろに反れていた。
奈緒から溢れる汁は蓋を濡らし床まで垂れていた。
そこにいるのは仕事中澄まして来客を迎える清楚な奈緒ではなく快楽を貧る牝だった。
『知らなかったろ。奈緒の隠された本性を、ほらいいぜ!また逝くんだろ。漏らしながら逝っちゃえ!』
次の瞬間獣の様な声をあげて奈緒は逝った。もちろん漏らしながら失神した。
次に奈緒が目を覚ましたのはホテルのベットだった。
09/02/27 09:02
(GqNhHPTb)
今日は寒かったね~
みんなでご飯食べてから、カラオケ行って、彼氏の家に来ました彼氏飲みすぎで…寝ちゃった
一人で…ちょっとさびしいです
09/02/27 23:09
(22GXS4Am)
気付くの遅かった。そっか彼氏寝ちゃったか。
ちょっとは期待してたか?ひとり寂しく俺の書いたやつを読み返したか?何回逝った?何処で逝った?
俺はいつでもお前を見てるからマイクロミニも俺に見せる為に穿いたんだろ。(笑)話は次がラストだ。加速する俺の責め、堕ちた奈緒がどうなるか? 楽しみだろ
09/02/28 04:43
(6.dDBhAJ)
とりこさんのレス楽しみにしています。最近はすっかり周りに人がいるところで…しかもこの女エッチなメールしてる…ってばれながら読むのにはまっています。
この女エロい気分なんだろなぁ~って思われてるのが…視線でわかります。そういう時、奈緒は恥ずかしくて、でもおなかの下の方からドキドキしてきて…気持ちよくなります
09/02/28 10:03
(.uCep37p)
堪らないよ奈緒。ひとりのちょっとエッチな女がどんどん厭らしくなってく。身体中をとろけさせてアドレナリン出しまくりで狂わせたい。
死んじゃう程感じてごらん強い刺激を快楽にして感じな麻薬に溺れていくように
09/02/28 10:51
(6.dDBhAJ)
ラスト 奈緒は次第に意識を取り戻す。『んっ~んん…ここは…』次第に記憶も蘇る。しかし身体の自由がきかない事に気付いた。そして股間にひろがる感触。『何?、うっ動けない…』天井は鏡になっていてそこに写る自分を見て怖くなった。奈緒は手首と足首とを各々に縛られて仰向けに寝かされていた。股間にはひとりの男が奈緒の割れ目を舐めていた。『やっと気付いたかい?』顔を股間から上げた次の瞬間奈緒は頭をハンマーで殴られた様な衝撃を受けた。何時間か前にそこにあったものが無くなり産まれて来た赤ちゃんと同じになって割れ目がはっきりと見え赤く腫れあがっている。『い、いや~何でとりこさん酷い。。。早くこれをほどいて、ここから帰して、自由にしてよ』 『そう奈緒のその顔堪らないよ。昨日も言ったろ、だから俺のものにしようと思ってね。』顔をひきつらせながら昨日の事がフラッシュバックする。『昨日の事を思い出してるのかな奈緒?』指で割れ目をいじりながら言う。近くのテレビから聴きなれた声が聞こえる『これは昨日の乱れ狂った奈緒だよ(笑)この時はもう半分意識がなかったからね撮られてるのも分からなかったろ。』そこには目を厭らしく輝かせ腰を動かす牝がいた。『いや、止めて違うあれは私じゃない…違う』奈緒は感じていた、次第に動きを速め動かされる指、動かない身体を必死に揺らしながら『ダメ…な、な何かくる…やめて指、止めてダメなの何かくるの…』 次の瞬間…プッシャ~奈緒の丸見えの割れ目から水しぶきが飛び出しシーツを汚していく。指が引かれる度に、身体を反らせて悶える。『凄い潮吹だな。まるで漏らしたみたいだ。AVだけかと思ったよ』その左手にはビデオカメラが。『さて奈緒、こんな恥ずかしい姿を見られたら、もう俺のものになるしかないよな。』上から見下ろしながら言う。『はぁ…はぁ…はぁ…い、嫌よ。誰かの…はぁ…はぁ…ものになるなんて…私は…』『そうか…これ、わかるかい?バイブって言うんだけどね』スイッチを押すとバイブの先が厭らしく、くねり 真ん中のボールが回り出す。 『さあて、時間はたっぷりある。俺はこれから用があるから行くよ。帰ってくるまでこいつでしっかり楽しんでるんだよ』スイッチを止めたバイブを一気に割れ目に挿し込みスイッチを入れるウィ~ンウィ~ン逝ったばかりの奈緒の割れ目はすんなり受け入れて狂わせる。『いや止めて、こんなのずっとされたら私、狂っちゃう、死んじゃうよよ』『なら、俺のものになるかい?』『…』『帰って来てから楽しみだ、じゃあ行ってくるよ』『ねぇ~行かないでこれ抜いてよとりこさん。』ドアを開けて行ってしまった。4時間後… ドアを開けるとそこはムアッとした厭らしい臭いで充満していた。身体を痙攣させ口からよだれを垂らした奈緒がいた。『また…い…いぐぅ~』奈緒の横に腰かける 『とっ…と…りこ…さん』虚ろな瞳で俺を見上げる 『おいおい更にこんなシーツを汚していけない女だね、奈緒は。あれから何回逝ったんだ?。さあ考えは変わったかな?答えな、俺のものになるかい奈緒?』『い…やよ。ねえ…これ…ほどい…て…たすけて…』 『じゃあ、まだこのまま逝きまくるかい?奈緒がぶっ壊れて狂うまで』(ベットから立ち上がろうとする。)奈緒の身体は限界だった。まだ続けられたら本当に壊れる。『私、とりこさんの…もの…になったら…どう…なるの?』『どうもならないよ、奈緒をこれからもっと淫らにするだけさ、何時でも、どこでも俺の好みに』『…』『ちっ…か…い…す』 奈緒の顔を上げさせて瞳を見据える。『さあ…聞こえなかったよ。もう一度ちゃんと言ってごらん』『はっ…はぃ…。なっ奈緒は…とりこ…さんの…ものに…なります…誓います。だから…もう許して』 (堕ちた。今のは全部記録した。)
...省略されました。
09/03/01 09:33
(ZGhiLgUb)
元気にしてるか奈緒?あれから何も連絡もレスもないから心配してるぞ。ってか多分理由はわかる。怖いんだろ。このまま行くと自分がどうなるか…でもな俺と連絡取らなくなっても駄目だぞ。それは奈緒の中にある性癖だから。無くす事は出来ないだが助けてやることは出来るぜ。
今、頭が身体がおかしくなりそうだろ。押さえ付けてるから…でもなそうなった時の反動が怖い。だからガス抜きをしろ。
俺がお前のガスを抜いてやる。心の叫びを聞いてやる。サイトにも同じことをかいた。
理解してくれるといいけど
09/03/03 09:52
(iMYLryTR)
今日は早番…仕事終わり今、更衣室でひとりです。
とりこさんに心配かけてごめんなさい
この10日ぐらい…奈緒は経験ないことをいっぱいしました。お店や電車で会った男の子の、エッチな視線を思い出すと…今でもドキドキします。それと、とりこさんに報告してるとき…奈緒はだいたいオナしてた。悩んだあとに「送信」ボタンを押す瞬間、いっちゃうことが多かった
でも…やっぱり、このまま壊れていくのが怖いし…彼氏への罪悪感も…
なんて…ちょっと重くなって…ごめんなさい
少しゆっくり行こうかなぁ~って思ってます
09/03/03 16:51
(3hJ3pG7x)
こんばんは。返事ありごとう。話の最後はどうだった?
気持はとってもわかるよ。でもたまにはガス抜きしないとな。
そのうちもっと厭らしくしてやる。(笑)
まあ俺みたいに壊れる前に
09/03/03 18:15
(iMYLryTR)
元気にしてるかい?最近はどうだい?また奈緒とエッチな話がしてみたくなったよ。
メールするのは気がひけてこっちに…そのうちメールしちゃうかもな(笑)
09/03/05 22:28
(sxZjLYwF)
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