病院の朝は早いです。
昨夜は、興奮の為に中々
寝付かれず、かといって、オナニーをする訳にもいかず、悶々とした一夜でした。
隣のお爺さんも、眠いようで、しきりにアクビをしています。( ´艸`)
私は、寝ていた事になっている訳なので、普段通りに『お早うございまぁすきょうも良いぉ天気ですね』と挨拶しました。
お爺さんは、私と目を合わさずに『あ…はぃ…』と、僅かに頷くだけです(笑)
(なんだか可愛ぃ)
主人に朝食を食べさせた後、一旦、自宅に帰り、家事や食事を取り、シャワーを浴びて、二時間程仮眠をとり、病院へ向かいます。
下着は、モチロン♪レースのTバックです
今夜も来てくれるかどうか分からないのに、早くも、胸がドキドキと高鳴っています。(笑)
そして、待ちに待った夜が来ました。
昨夜と同じ時刻になるまでが、長く感じます。
そして、看護師さんが巡回に回って来ました。
『そろそろだゎ』胸の高鳴りが、大きくなります。
『来た!…』隣のベッドから軋む音が聞こえ、静かに、ゆっくりと歩く気配がします。
やがて、カーテンが開く気配がすると、毛布を少しづつ、捲り始めました。
今夜の私は、初めから足を開いています。
その太股に、何かが触りました。
その瞬間、少しだけ、ピクッとしてしまいました。
お爺さんも、驚いたのか、サッと手を引いたようです。暫くは、膠着状態が続き、『早く、早く』と思っている私を焦らします。
やがて、昨夜のように、股間に息が掛かるのが分かりました。
『あぁ…声が出ちゃいそう…』無意識に、口を開いてしまいます。
そして、ソッと太股にタッチしてきましす。
アイマスクをしているせいか、全身が敏感になっているようで、息が掛かるだけで感じるのに、太股をゆっくり、優しく撫でられるとそれだけで、イってしまいそうです。
撫でている手が、徐々に股間に近付きます。
そして、パンティの上から、土手の部分を擦ってきました。
相変わらず息が股間に当たっているのが分かります。『どぅしよう…イキそぅ…』イってしまったら、恐らく痙攣は、抑えられないから、起きているのがバレてしまいます。
すると、お爺さんが、大胆にも、私の横に移動して来ました。そして、胸の毛布を捲ると、ネルシャツのボタンを二つ程外して、手を入れてきたのです。
顔が近くに在るようで、お爺さんの鼻息が、耳元にかかります。
ここまでしても、私が起きない事に、気を良くしたのか、お爺さんは、少しづつ大胆な行動に出ます。
まず、私の唇に、キスをして、首筋を愛撫し始めました。見えないので分かりませんが、多分、左手で、股間をパンティの上から、愛撫しています。
すでに、私のアソコは、グッショリだと思います。
『イッちゃう…どぅしよう…我慢できそぅもなぃ…でも、イッたらバレちゃう…』焦らされて、焦らされて、我慢して、我慢して、何と言って表現して良いか分からない程の快感と苛立ちが、爆発してしまいそうです。
そして、とうとう、その時が来ました。
お爺さんの手が、パンティの中に入り、直接、クリを愛撫しながら、軽く私にキスをしてきた時に、我慢出来ず、お爺さんにしがみつき、お爺さんの臭い口から溢れる唾液を飲みながら、『イクッイクッイクッ』と何度も、言いながら痙攣していました。
暫く、お爺さんと激しいキスをしながら、イキ続けてやっと収まり始めると、お爺さんが小声で、『やっぱり起きていたのか♪』と私の耳元に囁きました。
私は、恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、アイマスクを取りながら、頷きました。そして、もう一度、抱き付いて、激しいキスをしました。
『イッたようだから、もういいかい?』と、お爺さんが言うので、『お爺ちゃんは、それだけで、ィィの?』と聞くと、『俺ゃあ、年だから、アッチの方は、もう駄目なんだよ(笑)だから奥さんが、よけりゃ、止めてもィィよ♪』と言いました。
なので、『私のを、まだ見てないし、直接匂いも嗅いでないでしょ?私は、臭い臭いって言われながら舐められるのが大好き』と言うと、お爺さんは、嬉しそうに頷きながら、ソッとパンティを脱がせて、足元に回り込み、私の足を抱えさせて、お尻の穴の方まで、匂いを嗅ぎだしました。
そして、声にならない小声で、『臭い臭い、しょっぱい、しょっぱい♪』と言いながら、股間全体を、私が何度もイクまで舐めてくれました。
そして、小一時間程、私の身体を舐めたり触ったり、指を入れたりしたあと、『若返るようだよ♪ありがとう♪…また来てもィィかい?』と言ったので、『私の方こそ、ありがとう何時でもだょ』と言うとお爺さんは、涙目になりながら、もう一度激しいキスをして、手だけでバィバィとしながら、ベッドに戻っていきました。
その後も、何度か、逢瀬を繰り返しましたが、主人の退院で、別れてしまいました。
お爺さんも私も、お互い、満足したので、意外に、サバサバと、お別れする事が出来ました。
あれから一ヶ月と少し経ちましたが、アイマスクを着けて、思い出しオナニーをしています
ただ…。この快感に飽きてしまったら、また新たな露出をしてしまうのでしょうね…。と、言うょり、既に春が楽しみな今日この頃です(笑)
また、変わった露出体験をしたら、書き込みをしたいと思います。
長々と、お付き合い頂きありがとうございます。
乱文、長文失礼しました。誤字脱字は、ご了承ください。
でゎまた桜の咲く頃、お逢いしましょう