私は結婚2年目の24歳の主婦です。主人いわく、私は男好きのする顔と体つきで根っからのMだそうです。この投稿も主人の指示で書いています。とは言っても私も男の方の感想が聞きたいんですが…。独身の時から、主人(当時は彼ですが)の指示で露出をしてきました。NBNPで透け透けの体にピッタリの超ミニワンピでの深夜のコンビニ、高速の横を平行して走る道での昼間の全裸歩行、離れた場所に車を停めて全裸でのラブホテルへの入退室、私が運転しての昼間の全裸ドライブ、深夜のコインランドリーでの着ているものすべての洗濯乾燥(いつも明るいところではサングラスをかけてますが)などなど、様々な露出をしてきました。中でも一番恥ずかしかったのは、昼間に駐車場から全裸でアダルトショップへ行かされた時でした。お店には3人の男性がいましたが、携帯で連絡する人もいて、しばらくすると人が集まり始め、あっと言う間に10人ぐらいになりました。その中に店員さんも混じっていました。男の方が集まってくるのを見て、主人がお店に入って来ました。主人は調子に乗ってその場にいた男の方たちに手は出さないという約束をしてもらい、私にオナニーをするように言いました。何かあったときすぐに逃げられるようにと主人の提案で、出入口に近いところに移動し、オナニーを始めました。もうこの頃には、私は私を見て興奮している男の方を見るのが楽しくて仕方なくなっていました。私は男の方たちのリクエストに応えながら夢中でオナニーをしました。何回かイッたあとにハプニングがやってきました。あとから来た男性のために出入口の自動ドアが開いてしまったのです。駐車場からはもちろんのこと、駐車場の向こう側の道路からも丸見えでした。あとから来た男性は、異様な空気に中へ入ることもできず、自動ドアが開きっぱなしのままで私は体の力が抜けるまで、時には外に向かってアナルが見えるほどお尻を突き出し、時には外に向かって中が見えるほど両足を開きオナニーをしました。もう、サングラスひとつで誰に見られてもいいという気持ちになっていました。これが、独身時代の恥ずかしくも興奮した一番の思い出です。ところが結婚すると、妊娠したら当分露出ができなくなるという思いと、独身時代主人に遠慮していた心の鎖の鍵がはずれ、男の方に私を見て興奮してもらうだけでは物足りなくなり、私の手や口を使って男の方をイカせたいという思いが強くなり主人に相談しました。主人は私の気持ちを理解してくれて、二人で計画を立てました。私は潔癖症ではありませんが、不潔っぽい男の方にフェラをするのはやっぱり抵抗があります。そこで混浴のある温泉旅館に行き、混浴で男の方たちに奉仕するという計画を立てました。旅館は自宅からそう遠くないところにある旅館を選びました。これには訳があり、旅館ではもちろん主人と同室ですが、一歩部屋を出たら私は単独女性として振る舞うため、チェックインの時点から主人とは別々に旅館へ行くからです。そして、一泊二日の予定で予約を入れました。いよいよ当日になり、混浴露天のため心配していた天気も上々で、朝からワクワクドキドキでした。旅館に入る前から女性一人をアピールするために一人でチェックイン。フロントにはもう一人はあとから遅れて来ますと伝え、部屋に入り浴衣に着替え入浴の 用意をし、主人の到着を待ちました。主人が部屋に入りすぐさまロビーへ降りて、ソファーでくつろいだり土産物コーナーを見たりしました。その間に、3人組の男性グループが一組、4人組の男性グループが一組、夫婦と思われる男女が2組チェックインしました。旅館にお願いした夕食時間まで1時間となったところで女性専用のお風呂に行き、その夜のことを想像しながら、男の方たちに失礼のないように念入りに体を洗いました。部屋で夕食を済ませ、少しの間部屋で休憩したあと主人が混浴へ行く男の方を確認するためにロビーへ降り待機していました。部屋では主人に、「お前のやりたいように、出来るところまでしていいからな。けど、決して無理はするな。」と言われました。主人に感謝しました。しばらくして、携帯に主人からメールが来ました。とうとうその時が来たと思いドキドキしながらメールを見ました。内容は、「夫婦らしいカップルが混浴に入って行ったので、出てくるまでは止めとこう。またメールする。」というもので、体の力が一気に抜けてしまいました。今からこんなに緊張していては、疲れてしまうと思い、私は気を紛らわすためにテレビを見ながら待つことにしました。それから何回かメールが届きましたが、友達からのメールばかりで、その度に緊張してしまい居眠りしてしまいました。突然携帯が鳴り、慌てて見ると主人からでした。主人は少し怒ったように、「メール見てないのか?先に混浴に行って待ってるから、10分したら部屋を出て混浴に来いよ。」と言いました。主人が部屋を出てから1時間以上が経っていました。辛抱強い主人に感謝するとともに、体がカーッと熱くなってきました。洗面所で顔、髪をチェックし、携帯で時間を確認しながら10分が経つのを待ちました。主人に言われた通りに混浴の脱衣場まで行きました。さあこれからと思うと、胸の高鳴りが胸から垂らしたタオルを抑える腕に伝わってきました。そーっと扉を開けると、中から男の方たちの話し声が聞こえてきました。この旅館は大浴場が別にあり、扉を開けるとそこはいきなり混浴露天風呂になっていました。
中では、40代ぐらいの見知らぬ3人の男の方と主人が談笑していました。
主人は私を見て、しらじらしく、「おおーっ!」と声を上げました。3人の男の方たちが一斉に私の方を見ました。私は、「お邪魔してよろしいですか。」と声をかけました。主人がまたしらじらしく、「どうぞどうぞ、皆さんいいですよねぇ?」と言い、他の方も二つ返事で快く迎えてくれました。私は男の方たちの方を向いて、片膝をついてタオルを取り近くの石の上に置いてかけ湯をしました。皆さん興味深げにこちらを見ていました。私はわざと足を開き気味にして湯船に入り、男の方たちの近くまで行って、「お仲間に入れてもらってもいいですか。」と声をかけると、急に話が盛り上がり出しました。男の方たちからは、質問の嵐です。「一人で旅行?混浴へは、よく行くの?恥ずかしくはないの?声を掛けられたりはしない?いきなり触らたことは?危険な目に会ったことは?」そのひとつひとつに丁寧に答えていくと、話が長くなってじれったくなったのか、主人からも核心を突く質問がきました。「体を見られたい気持ちはある?触られたい気持ちは?」私はここだと思い、「皆さんいい方なので、優しくイヤらしく触られたいです。痛いことと挿入以外なら好きにしてもらってもいいですよ。お返しに私にも皆さんを触らせて下さい。できれば、最後にはアソコとアナル以外ならどこへイッてもらってもいいですので。」と答えました。男の方たちの目がギラギラして息が荒くなっているのがよくわかりました。何より、混浴の出入口から見えない岩陰へ移動するとき男の方たち全員のアソコが硬直し脈打っているのを見て、感激しました。場所を移し、主人が、「僕は見せてもらうだけでいいので、見張りをしますので皆さんどうぞ彼女さんと遊んで下さい。」と言うと、ひとりの男の方が、「そうかい、おにいさん悪いねぇ。」と言いながらいきなり私を平らな石の上に座らせ、両足を上げてアソコを舐めてきました。私はいきなり過ぎてメチャクチャ興奮してしまいました。他の2人の方もそれに続けと言わんばかりに、片方の乳房を揉みながらもう一方の乳房を舐めまわされ、もう一人は唾液のしたたるようなキスをしてきました。私は、二人のアソコを握り上下に動かしました。3人は入れ替わり立ち替わり場所を替え、私を攻め続けます。私も体を横にされたりバックにされたり、常に誰かのアソコをくわえてシャブっていました。あまりの気持ちのよさに我を忘れるまでに長くはかからなかったと思います。その内に、私がフェラをしていた人が、「あーっ、我慢出来ねぇー。」と言って、私の口の中へ発射しました。私は精液を飲み干し、アソコをキレイにしてあげようとシャブってあげたら、「ありがとありがと、今敏感になってるから、もういいもういい。」と言われ、周りから笑いが起こりました。そして、主人の様子を見ようと目を移すと、そこには主人と夕方ロビーで見た男性が2人いました。せっかくだからあとから来た男の方も呼んだと言うことでした。そのあと、先にいた方2人とあとから来た方2人の4人に攻められました。私は顔や体にも精液をかけて欲しかったのですが、皆さんあとの方に悪いからと口内発射でイカれました。最後の方ぐらいは顔へとお願いしましたが、口内発射したことがないので、ぜひ口にイカせて下さいと言われ、結局5人の方の精液をご馳走に なりました。最後は計画通り主人に、「お宅は、何もしなくてもホントに見るだけでよかったんですか?。」と聞くと、主人は、「したい気持ちはあるんだけど、皆さんの前では気おくれしてしまってダメだなぁ。」と答えました。私は、「皆さんにここまで感じさせてもらうと、やっぱり最後は思いっきり突いてイカせて欲しくなってきたので、これから私の部屋で2人っきりでどうですか?」と言い、計画通り主人と2人部屋に戻り、いつにも増して激しく淫らに愛し合いました。男の方たちは、最後の最後においしいところを持っていったと、主人に嫉妬していました。皆さん主人が終わったあとでの交代を望まれましたが、丁重にお断りしました。朝チェックアウトの時にお会いした方の中には、携帯の番号とアドレスを書いた紙を渡してくる人やその日の観光や昼食に誘ってくる人もいました。しかし、皆さんには、「夕べの男の方が最高によかったので、その方とお付き合いさせていただくことにしました。」とお断りして帰ってきました。混浴で主人だけを誘うというのも、誰かに誘われても断るというのも計画通りですが、主人は私がそうすることによって、他の男の方に対して直接は言いませんが、「この女は、皆さんじゃなくオレを選んだんですよ。」というような、他の男の方に羨ましがられることによって優越感に浸れるそうです。私には、よくわかりませんけどね。これが、私が独身時代から先月の混浴温泉までに歩んできた人生の一部分です。