2人でご飯を食べるだけだから、と後輩に頼まれ男性と会うことになりました。
ご飯を食べながら適度にお酒も入って彼の
「おっぱい大きいよね」
の一言にHな期待もしていたのでHモードのスイッチは入ったものの、初対面だしこちらから誘えるわけもなくそのまま店を後にしました。
終電までまだまだ時間があったのでどうするか悩んでいたら、
「2軒目行く?それともラブホテルでも行っちゃう?(笑)」
と明るく誘われてHモード入っていた私は即答。
彼の命令でその場でブラを外すことになりました。
春先でニットを着ていたとは言え薄手で目が荒かったことと、私は全体的にボリュームがあるので歩く度に胸が揺れ、乳首がこすれて刺激でさらに固くなってしまって服の上からブラをしていないことはバレバレ。
しばらく歩いていたのですが、すれ違う人の中にはワザとぶつかってくるような人もいて更に興奮しました。
周りの視線が突き刺さる中ドン○ホーテでバイブとゴムを買ってタクシーに。
ホテルの近くに着くまでの10分程ですが、彼にずっと服の上から胸を触られていて声はさすがに我慢しましたが下はもうグショグショ。
運転手さんと何回かミラー越しに目が合ったのですがニヤけていましたし、料金を払って降りる時に思いっきり胸を見られたのでブラをしていないことはバレていたと思います。
チェックインの前にホテル街のコンビニへ。
外では暗くてあまりわからなかったのですがタクシーの中でずっといじられていたこともあり、明るい店内で改めて鏡の前を通り過ぎた時にいやらしい乳首がハッキリわかりました。
もちろんレジは私の役目。
ニットの編目から乳首が出るか出ないかのギリギリにしてレジに行かされました。
彼はワザとお金を足りなく渡しているので、離れたところから彼がレジに来るまでの間、かなり長い間レジ前にいることになります。
ホテル街のコンビニだったのでお兄さんも慣れているのか、ニヤけながら遠慮なく胸元を見てくるのでさらに下が大変なことに。
しかも彼が商品を受け取りながらお兄さんに
「このお姉さん、おっぱい大きいでしょ?」
と言いながら触ってきたから大変。
お兄さんは笑っていましたが、こっちはそれどころじゃありません。
思わず少し声が出てしまいました。
買い物が終わってやっとホテルにチェックイン。
23時くらいだったと記憶してますが、チェックアウトの11時までひたすらHしてましたがその内容はここではやめておきます。
さすがにフラフラになりながら家に帰って、ひたすら気持ち良くてあんまり覚えてないけど、本当に世界が黄色く見えたことは覚えてます(笑)
倒れるように寝て、起きてからもしかして夢だったのかもと思ったけどアソコがヒリヒリしていて現実だと思い知りました。
どうやら擦り傷になったみたいでしばらくの間トイレに行くのが大変でした(苦笑)
その後彼とはセフレの関係になりましたが、海外に転勤になってしまってそれきり。
今でもいい思い出です☆