遅れました、あれからの事を報告します。書き込みしてかられいこさん、ひろみさんがやって来ました。もちろん普段の姿でお出迎えしました。来るなりれいこさん舌を絡め裸の私を舐めまわすと自分も脱ぎだしお互いのアソコを舐め合いました。そして(貝合わせと言うらしいです)お互いのアソコを擦り合わせ感じ合いました、感じ合い舌を絡ませながら余韻に浸っているとひろみさんの到着、そのまま3人で…れいこさんはS気が強くひろみさんはMなのでれいこさん鞄から3本付きの極太ペニバン(自分一本に入れてバンドを装着海外で買ったそうです(驚))を装着してバックからひろみさんの二穴を犯しだしました、海外の物だからかなり太くひろみさん裂ける!裂ける!と悲鳴をあげながらも腰を振り感じながら私のアソコを貪りました。ひろみさんをいかせ次は私の番、足を開き彼ら以上に太いのが二穴に…両手を抑えられ正常位でガンガン突かれました、ひろみさんもれいこさんの鞄からペニバンを取り出すとれいこさんのアナルに挿入…3人交互に犯し合いました、グッタリしながらお互いの体を舐めたりしていると先生達が到着、グッタリしている私達の体を持ち上げ次々と…あれだけ感じたのに体は正直でびしょびしょのアソコに次々と出入りするペニスに歓喜しました。ペニバンやおもちゃと違い生のペニスは熱くそして出されるザーメンの感触、味、匂いは女同士では味わえない快感です。している最中みんなに私の道具で楽しもうと紹介しました、例の綱引きの縄です。3人跨ると先生達が両端を持ち前後にスライドしました女3人同時に腰を前後に動かし時々先生3人をそのまま持ち上げ足が宙に浮くと縄が割れ目に食い込み気持ちよさのあまり失禁する位でした。6人で明け方まで色々楽しみ感じ貪りました。先生達はお仕事があるので帰りましたが私達はまだ体の火照りが治まらず私がいつも行っているウォーキングコースを回る事にしました、移動はれいこさんの車、裸のままベンツには初めて乗るので戸惑いましたがシートの感触が堪らなく良かったです。駐車場に着くと私がしている荒縄ふんどしにサスペンダーを着けて歩き出しましたが2人は初めて着けるのですぐにうずくまったり失禁したり、いったりしてしまいました。薄暗い公園を一周歩くとれいこさん鞄から首輪を取り出すと私とひろみさんに着けて四つん這いで歩くように命じました。端から見れば犬の散歩、ひろみさん慣れているのか時々片足を上げオシッコやウンチをしました、する度にれいこさん鞭でお尻を叩きオシッコやウンチの付いたアナルを舐めたり舐めて貰ったりしました。ウォーキングコースを抜け遊具のある所で解放されました。いつも楽しむ縄の所に来るとれいこさんに先にやって貰いました、私はすぐに下におりれいこさんの足をグイグイと引っ張り、ひろみさんはれいこさんの頭を掴むとアソコに顔を当て舐めるように命じました。縄の上でバランスが悪くれいこさんのけぞってしまいその上にひろみさんが『さっきのお礼よ』とれいこさんの顔にオシッコを浴びせ、快感が達したのかれいこさんもお漏らし、下にいる私はれいこさんのオシッコを頭からかぶりました。れいこさんしばらく放心状態…私も上に上がるとれいこさんにめがけてオシッコ、開いた口からオシッコが溢れ咳き込むれいこさんを見るのはとても快感でした。しばらく余韻を楽しんだ後水飲み場で体を洗い流し車へと向かいました。体を拭き車に乗り込みと自宅へ、時間は7時、土曜日とはいえそこそこ車はありすれ違う車から視線を感じる気がしました。家に戻り冷えた体を温めて食事を済ませると3人で布団に初めはキスしたりさわり合ったりしていましたが疲れかそのまま寝入ってしまいました。目が覚めると横で2人はまだ寝ていました。昨日の後片付けをして終わる頃には2人共目を覚ましました。布団の上で3人色々な事を話し親交を深めました。お別れするまでだいぶん時間があったのでみんなで少し遠出する事にしました。いい場所があると車で他府県まで人気のない山道を走ると少し開けた所に出てきました。車から降り20分位歩きました。れいこさんの指示で服を脱ぐと土手の上に3人並び足を広げて屈みました前を見ると線路がありやがて電車の音が、サングラスをかけ、合図と共にオシッコ、私達の前を電車が走り距離的には5m位でちょうど真正面に窓がありました。出し終わる前に電車は通り過ぎましたが、気づいた方はきっと女3人が全裸でオシッコをしている所を目の当たりにしているはずです。4~5本電車に露出を行うと次の場所へと移動しました。山道を抜けると運動公園のウォーキングコースみたいな所に出ました、近くのベンチに座ると、れいこさんから説明がありました、ここを抜けるといくつか学校があり通学路件部活動をしている子がよくランニングするそうです、5~6人でいるグループを見つけ、いかにもみたいな感じで『御手洗いはどこかしらないかしら?』と声を掛け場所を聞き出して移動、彼らの見える位置で我慢出来ない振りをして茂みに入りついて来た彼らに自分達の痴行を覗かせるのです、これは1人では危険なのでパートナーと一緒にしているそうです。話をしているうちに向こうから4人のグループがきました、立ち上がり声をかけ御手洗いの場所を聞き出し打ち合わせ通りに行動、しかし彼らは素通り、失敗です、何回か繰り返しましたがうまくいきませんでした、日が暮れかけた頃4人組の学校帰り風の子が離れたベンチに座っておしゃべりしだしました、彼らがダメなら帰ろうと話をし実行に移しました、ひろみさん彼らに『御手洗いはどこかしらないかしら?』と訪ねると彼ら丁寧に教えてくれました、彼らの言った方向
...省略されました。