最近 雨が降ってばかりで、あれからずーと家にいました。すると携帯が鳴り出して・・・
高校の頃からの友達のけんちゃんからでした。彼は私の性癖は知っています。
とりあえず飲みに行こうと言うことだったので、ちょっとお化粧して白のセーターにピチピチスキニー(NP)・黒のニーハイブーツ・そしてニットかぶって準備万端で近くの居酒屋さんに行きました。するとけんちゃんはまだ来てないみたいだったのでカウンターの席で注文して一人で飲みながら待ってました。
暫くしてけんちゃんからが来て・・
「まゆり~今 角のアダルトショップにいるから来い、は店の前に停めてるから・・プッ~プ~プ~」 何それ!って感じでお勘定を済ませ 居酒屋を出てお店の方に歩いて行きました。ちょっと肌寒くて小雨パラパラで、10分くらいで店の前に着きました。するとからけんちゃんと知らないおじさんが私の方に歩いて来て、「悪いな~まゆり!あっこの人知り合いの森田さん」 あっ初めましてまゆりです。今日は2人でどうしたんですか?と聞くと、「ちょっとこの店に買い物したいからまゆりも来いよ!」 待たせた代わりに何か買ってあげるよ!」と言い3人でお店に入りました。自動ドアが開くと大きな暖簾があってその先には、DVDコーナーとHな本コーナーがありその奥に玩具コーナーがありました。2人は玩具コーナーで立ち止まりバイブ観ています。するとけんちゃんは、「俺にいるから、まゆりは好きな物買って貰えよ!」と言い店の外へ出てしまいました。するとそのおじさんが、「まゆりちゃんって凄いHなんだって? 夜中に公園とか一人で何してるの?」と言い、肩に手をまわしてきてセーター越しに胸を揉んできました。足がガクガクして段々気持ち良くなってきて「あ~んあっ気持ちいいけど、今はダメ お店出てから弄ってもいいから~」と言い 極太バイブとローションと媚薬を買ってに戻りました。に乗り けんちゃんが、「まゆり 今日この人とした後に ○○川に行って森田さんにホームレスとやってる所見せてやってくれよ!」 「嫌だ絶対嫌だ」 と言うと後ろの席におじさんが隣に座って来て、Gパン越しに掌でイヤらしく撫でてきました。「まゆりちゃん この薬 飲んだことある?すぐHになって、ココが疼いてくるよ!」と言いながらGパンにピタッっと張り付いてるクリトリスを爪でチョンチョンしてきました。そして弄られながら薬を飲まされお酒飲んでいたせいかほんの5分位で、完全にスイッチが入ってしまい買って貰ったバイブを取り出して「何でもしますから、まゆりのおマンコをグリグリして下さい。」と言い Gパンを膝まで脱いで両手でヌルヌルしたビラビラを広げてバイブを入れて貰いました。「まゆりちゃんって淫乱だなぁ!うぉ~こんな太いバイブが、ズブズブ入ってるよ~ たまんねぇ~」と言われて、ねぇ~もっと虐めて下さい。お願い!おじさんHなまゆりのおマンコいっぱいこれで突いて下さい」と腰をイヤらしく振りながらお願いしました。
今日は、寝ます
また 読んで下さいね。
まゆり