飲み会が終わり、私は、予定通り、いつものショッピングセンターに向かい
ました。センターにつくと、正面は閉まっているので、建物の脇にある従業
員用の通路から入り、建物の横をすり抜けるとそこは広い従業員用の駐車場
になっています。
奥の隅の街灯が一つ灯っていますが、誰もいません。
私の気持ちはとても高まってきました。”早く全裸になりたい、おまんこと
アナルをいじって気持ちよくなりたい”飲み会が終わった直後がらずっとこ
のことを妄想し続けていました。駐車場の端に立ったままスカートをまく
り、左手を後ろのパンティのふちに手をかけてお尻の下までずらしました。
そしてお尻側からあそこを指でぬぐってみるとすでにぬるぬるに濡れ、汁が
ふとももに垂れてきました。さらにクリトリスに触れるときゅんと快感が走
りました。そのとき気持ちのスイッチが入りました。せかされるようにパン
ティを足首まで下げ、しゃがみこんで右手で前から股間に手をいれ、手のひ
らでクリトリスの上からぎゅっと押さえました。同時に左手の中指をもぬる
んだアナルに根元まで押し込みました。”気持ちいい!!でももっと気持ち
良くなりたい!!”ハイヒールを脱ぎ、足首に絡まっていたハンティとパン
ストを足から外しました。ブラウスのボタンもあせりながら外しました。ブ
ラも外して全裸になりしゃがみこみました。そしてもう一度、両手を股間に
前後から差し入れ、左手は中指と薬指をアナルに突っ込みピストン、右手は
3本の指でクリトリスをこすりあげました。”気持ちいい!!気持ちい
い!!”小さく叫びながら、ひざを地面につけお尻を高く上げながら、アナ
ルを指でピストンし同じリズムでおまんこ全体をもう一方の手の平で前後に
こすりました。おまんこ汁のぐちゅぐちゅ音がし静かな駐車場に響き渡るよ
うでした。股をさらに開きお尻をグット高くし妄想しました。演技するよう
にいやらしい言葉を小さな声で出しました。”見て、見て。私のいやらしい
おまんこ、お尻の穴みて。みんな見て。洗ってないのよ。臭うでしょ、臭っ
て頂戴。舐めて舐めて頂戴。私のおまんこと肛門を見て、いじって!!アー
っ気持ちいい!!”軽く行ってしまった私は、手提げかばんから、事前に用
意しておいた電動ディルドを出しました。1本は直径が4センチのサイズ。
もう一つは、極太サイズで血管が浮き出ているちんぽをかたどったもので
す。亀頭部分は4センチですが全体は5.5センチあります。小さい方をおま
んこにいれバイブのスイッチを入れました。おまんと汁がまた溢れました。
小さい方がアナルオナニー用なのですが、興奮していた私は小さい方を先に
オマンコにいれてしまいました。残された5.5センチの方を快感に浸りな
がら見つめていると、オマンコで気持ちよくなっていた私はこれをアナルに
入れたいという衝動に駆られました。アナルに入れていた指はもう3本入っ
てグチュグチュピストン運動をしており肛門の穴はだいぶ柔らかくはなって
います。アナルにオマンコ汁をぬぐりつけながら、思い切りいきみました。
次第にお尻の穴がめくれてきました。地面に太いディルドを立て、その上に
跨りました。左手でディルドの先端を開きかけたアナルに導き、いきみなが
ら少ししゃがみこみました。アナルは指でほぐしいきんだお陰で、花びらの
ように開きその真ん中を割って亀頭が入って行きます。”キツイ、でも大丈
夫よ、きっと入るわ”自分に言い聞かせました。さらにいきんで体重をかけ
ていくと、いっぱいに押し広げたアナルが”裂けるー”と悲鳴を上げそうで
でした。痛みを紛らわすために、片方の手でオマンコのクリトリスを力を入
れてこすり上げました。そして悲鳴を上げそうなアナルに話しかけるよう
に”大丈夫よ!ほらまた少し入った、グ、グ、もう少しよ、全部入ると最高
に気持ちいいのよ!、がんばって!!ウ、ウ、ホラまた少し入った”アナル
に語りかけながらグ、グ、グと体重をかけていくと、激痛の奥から快感が湧
き上がってくるようでした。そしてついに、ついに30センチのディルドは
根元まで沈みました。痛さが快感に変わりました。”あ~いい!みんな見
て、エリのアナルを!がんばったリエのアナル!見てえ”声が大きくなった
ようでした。誰も居ないだれかに見てもらいたくて、またひざを地面に着
け、ぶっといディルドが根元まで入ったお尻を高く上げました。私は今居る
ここが暗いことに気付き、明るい場所でこのすご過ぎるアナルを見せびらか
したくなりました。そして今度は、ディルドを前と後ろにいれたまま立ち上
がり、両方とも抜けないように手でおさえながら、1つしかないむこうの端
の街灯までとことことあるきました。広い駐車場を全裸で前後にディルドを
突っ込んだままこんないやらしい歩いている姿は、恥ずかしいというより、
もうそれを超えてしまうくらいすごい興奮でした。そして暗く広い駐車場で
唯一明るい街灯の下についた私は、ひざをついて駐車場の広い方向け、ディ
ルドが2本刺さったお尻を思いっきり高くあげました。そしてアナルのディ
ルドの電動バイブスイッチを最強にした。お尻を高く上げたまま手でピスト
ン運動した。”見て、みんな見て!本当の私の姿を、私のお尻の穴を、5.
5センチを飲み込んだお尻よ!”今度はお尻のディルドを地面に立てるよう
にし、上からしゃがみこんでお尻の穴で受けました。ぐぐ、今度はすぐに根
元まで沈みました。オマンコ汁がまた溢れ、クリトリスをしごきながら、じ
ゃがんだ状態でお尻を上下げに振りました。もうとめられません。お尻が勝
ってに上下に動くのです。両手は乳首をつかみながら、20センチくらいの
ストロークでお尻ピストンです。”いい、お尻の穴、気持ちいい!!あー、
あー、あー、うー気持ちいいいい!!みんな私を見てえー、よがってるエリ
を、みてー”ついにいってしまいました。頭が真っ白になりました。しばら
くたって気付くと、しゃがんだ状態から後ろに倒れたらしく、2本のデヒル
ドは抜けて地面でうなりをあげながらうねっていました。それからどのよう
に家に帰ったか、あまりよく覚えていません。でもあの時の究極の快感はズ
ーっと頭に残っています。こんど、飲み会はいつかな?