元旦の昼過ぎくらいから熱が出て寝込んでしまった。次の日には熱も下がり
元気になってはいたのですが親が「病み上がりが一番肝心だから」と言い
布団から出る事を許しません。せっかく露出計画を立てていたのに実行もで
きないまま最悪な正月をむかえてしまったのですが、ここで露出をしスリル
を味わう事で暇つぶしをすることにしました。家なので相手は家族しかいま
せんが、そのかわりバレるとかなり気まずくなってしまうので異常にドキド
キしました。まず着ているものを全て脱ぎタンスに収めました。全裸で布団
にもぐり、オナニーして気持ちを高めた状態で高3になった弟へ“麦茶を持
ってきて”とメールを送りました。しばらくして弟が面倒くさそうに麦茶を
持ってきてベットで寝転んだままの私に手渡しました。肩が見えただけで服
を着てない事がバレるので布団の脇からちょこっと手を出し受け取りまし
た。なんと予想外!「来たついでにCD借りていく」と言い弟がすぐに部屋
を出て行きません!私はコップを受け取ったまま動く事ができずそのまま固
まっていると、私をチラッと見て「せっかく持ってきたのに何で飲まねえ
の?座るくらいできるんだろ?」って言われても座れるわけがありません。
しばらくして不思議そうに私を見ながら出て行きました。
それから数十分後、新年の挨拶に来ていた私のいとこで2つ年上のお兄ちゃ
んと1つ年上のお姉ちゃんが見舞いと言い部屋に入ってきた。バレないよう
に布団にしっかりもぐり込みアソコをいじりながら10分くらい話をした。
二人が出て行った後、なぜかすぐお兄ちゃんだけがもう一度入ってきた。
ビックリしてる私に近付き「お前、布団中で何やってんの?って言うか服着
てるか?」って言うんです!「…なんで?」って驚くと「やっぱりな」と大
笑いしながら出て行きました。なんでバレたのかさっぱり分かりませんが最
悪です。すぐ服を着て外で一人タバコ吸ってるお兄ちゃんの所に行き、もう
一度「なんで?」って聞くと「まあ誰にも言わねえよ。次からはもっと上手
にやれよ」って言いながら、パジャマのズボンの上から指でアソコをググッ
と押され「やっぱりノーパンだ」って最後にまた大笑いされました。結局な
んでバレたのかは分かりませんがいい経験になりました。