店員さんはその意味を察したのか、千夏の右足を床にそっと置きました。
そして…両手を千夏の両膝の内側に当て、更に両足を外側に開いたんです。
背筋を伸ばし、胸を突き出していたので下半身の皮膚が上に引っ張られて、普段包皮に隠れているクリトリスが突起して小さめのピラピラが左右に開かれていたと思います。
千夏は我慢できなくなり薄目を開けると…店員さんは千夏の両膝の間からじっと目を凝らし千夏のおま○こを正面から凝視していました。
その姿を見て体がカーッと熱くなり、下半身の力が緩みました…その瞬間、膣内に溜まっていたお汁が溢れ出てきて、それと同時にとうとうイッてしまったんです…
(んぁっ…あっ…)
千夏は声が出そうになるのを必死に堪えました。
凝視されながらイッたのはこれが初めてでした‥。
店員さんは何事も無かったかの様に横にあった試着用の小さな鏡を千夏の足の前に置き‥
「ブーツはどうしますか?」
と聞いてきました。「・・・・」
千夏は無言のままその鏡を覗き込むと、びちょびちょに濡れた千夏のおま○こが映し出されていました。
店員さんはニコニコしながら、
「どうしてパンツ履いてないの?」
と、まるで小さい子に問いただすような口調で聞いてきたので、
「……汚しちゃったんです」
とだけ答えました。
その事についてはそれ以上何も話しませんでした。
店員さんはブーツを脱がし、サンダルを千夏の前に置き…
「今日はどうもありがとうございました‥また来てくださいね」
と意味ありげにお礼を言ってくれました。
千夏は右足のサンダルを履き、ミニを直し、椅子の上にあるバッグを取ろうとして振り返ると…椅子の上には、しっかりと千夏の垂らしたお汁のシミがおま○この形通りに付いていました(^_^;)
そして店員さんに
「(見てくれて)ありがとうごさいました‥」
と言いながら、振り返ることなく靴屋さんを後にしました。
千夏はフロアにあるベンチに座り、指示の相手に送るプリクラを携帯のカメラで撮って、状況報告のメールを打ち始めました。
おわり。
全部読んでくれた方、ほんとにどうもありがとうごさいました。
これからもよろしくお願いします(=^▽^=)千夏♪