続き……
靴屋さんの前に着いて、辺りを見回しました。 近くにいる店員は20~30才代
の女性店員が2人と、30才位の愛想の良さそうな男性店員が1人いました
が、生憎男性店員は他のお客さんの対応をしていたので、仕方無く靴を探す
振りをして、店内をうろつくことにしました。店内には若い女性客が数人と
中年の夫婦(?)が1組いたので、千夏は男性店員の接客が終わるまでこの中年
夫婦にプチ露することにしました。
しゃがんで靴を物色する奥さん(?)の後ろで暇そうに遠くを見ながら立ってい
る旦那さん(?)の後ろを、千夏は少しだけ前屈みになり反対側の棚の靴を見な
がら通り過ぎる瞬間、ワザと買い物袋をさげているおじさん(旦那さん)の手
の甲にお尻をぶつけました…。
千夏は小声で「あっ…」と言いながら振り返り、(すいません)って感じで頭
を軽く下げました。おじさんは何も言いませんでしたが、しっかりと千夏の
胸元を凝視しているのがよくわかりました。
千夏は再び後ろの棚の商品をやや前屈みになりながら進み、おじさんの位置
から2~3m先のところで立ち止まり、何気なく(ちらっ)と後ろを見る
と……さっきまでつまらなそうに立っていたおじさんは、しゃがんで奥さん
の隣で靴を見る振りをしながら、ちらちらと千夏のミニの中を覗こうとして
いるのがわかりました。(多分その時点ではギリギリ見えてはいなかったと思
います)
千夏はそのまま普通に2~3歩進み、その通路のつき当たりにある棚(上段)
のシューズを片方手に取り、サイズや形を確認して、思いっきり膝を曲げず
に前屈み(千夏の大好きな体制‥笑)になり(お尻の割れ目が左右に開かれる感
覚が…)、床にある試し履き用のマットの上に置き、横に置いてあった鏡をシ
ューズではなくおじさんに合わせました……。
(千夏の一番感じる瞬間です。)
見ています…おじさん独特のいやらしい舐め回すような視線で…千夏の一番
見られたら恥ずかしい部分を…じ~っと見ています。(=_=)
この時、千夏の膣の中にたまっていたお汁が一気に溢れ出た様な感触があり
ました…おま○この穴に指を2本を一気に入れられて、そしてその指で「ク
チュクチュ‥」と音がするほどかき回された様な感覚に陥りました
千夏はどちらかというと若い男の人よりおじさん位の人に視姦されることの
方がが好きなんです(∋_∈)
そしてその体制のまま右足のサンダルを脱ぎ、そのシューズに足を入れ立ち
上がりました。左足のサンダルのヒールが高いので長い時間立っていられ
ず、鏡にシューズを履いている右足を映す振りをして、すぐにまた前屈みに
なりシューズを脱ぎサンダルを履いて立ち上がり、シューズを元位置に戻し
ました。
時間にすると2~3分の行動でした。
そして、何食わぬ顔で陳列されている靴を見ながら、その夫婦がいる棚の裏
側に回り、ちょうどおじさんの向かい側で足を止めました。その時、急に立
ち上がったおじさんと一瞬目が合いましたが、すぐ目をそらして、棚の中段
にある靴に目線を移し、再び前屈みになり至近距離でおじさんに胸元を晒し
ました。(棚と棚の間の仕切りは網状です。)
ボタンを3つ外していたので、自分で見てもお腹まで見えるくらいキャミの
胸元が開いて垂れ下がっています。乳首がいやらしく(つんっ)としていまし
た。棚の中段から向こう側見たとき、またおじさんと目が合い、さすがに気
まずくなって、移動しようと思った瞬間・・・
「いらっしゃいませ。どういった物をお探しですか?」と男性の声…(☆o☆)
千夏は(ビクッ)として振り返るとさっきの男性店員がニコニコしながら千夏
の斜め後ろに立ってました。
プチ露をしている時に急に話しかけられ、少しパニくり「あっ…これの24.0
ありますか?」って目の前にあった、編み上げになっている白いショートブ
ーツを手に取り、店員に見せました。すると店員はすかさずそのブーツを受
け取り「在庫を調べて参りますので、お掛けなってしばらくお待ち下さ
い…」と言いなから千夏を後ろ側にあった椅子に促し、店の奥にある扉に姿
を消しました。
(あ~びっくりした…もしかしてずっと見てたのかなぁ…いつから後ろにいた
んだろう)など思いながら椅子に座りました。その椅子は座面が少し低めで、
千夏がヒールの高いサンダルを履いてるため、座ると膝が上を向いてしま
い、上から普通にヘアーが見えてしまってます。お尻も3分の2位ミニの布
の上に乗っかっているだけで、前の方は座面に直に当たっています。(マズい
っ…!)と思い右手をお尻の下に入れミニを前に引っ張ってみましたが、座っ
て多少上に引っ張られているため、これ以上は無理でした。おま○こに合皮
の冷たい感触を感じます。(パンツを履いていれば問題なかったのですが…)
横から見ても太ももとお尻の境目まで晒してしまってます(>_<)
そうしてるうちに店員がブーツの入った箱を2つ抱え、店の奥からこっちに
向かって早足で歩いて来るのが見えたので、千夏は慌てて横に置いたバッグ
を取りミニの裾と足の境目に置き▼地帯をガードして、両膝をくっつけて足
を斜めに揃え、背筋を伸ばし一度大きく深呼吸をしました。ドキドキ‥ドキ
ドキ‥心臓の鼓動がまた激しくなり足が震えだします‥。
店員「お待たせいたしました~!このブーツは少し大きめに作られているの
で一応23㎝と24㎝の2サイズお持ちいたしました!23㎝からご用意いたしま
すね。」と言うと、千夏の斜め前に両膝を付き23㎝の箱からブーツを取り出
し、慣れた手つきで編み上げ部分に紐を通していきます。
紐を通し終わると、足を入れる部分を両側に引っ張り(履きやすいように)、
紐を少し緩め、千夏の右足の前に置きました。
店員「では、履いてみて下さい。」
千夏は深く座ってたので履きやすいように座ったまま腰を少し前にずらし、
前傾姿勢になりブーツに両手を伸ばしました。もうお尻の下にミニの布はあ
りません。前にずれ前傾になったため余計に上に引っ張られたようです。動
くと座面の角にクリが擦れ、充分に濡れたおま○こが座面の合皮に吸い付い
ているような感触……。(座面を汚してしまう)なんてことを考える余裕すら
ありませんでした。手が震え上手く履けません…。
その時です…両膝が少し開いてしまい、間からバックが床に落ちてしまった
んです(/_;)しかも口が開いてたので、携帯とか化粧道具などが千夏の太もも
の下辺りに散乱していまいました(>_<)
(やっちゃった…)
千夏が慌てて座ったまま拾おうとすると、店員が「いいですよ!私が拾いま
すから、ブーツを履いててください(*^-^)b」と言いながら四つん這いの様に
なり、落ちた物を拾い出しました。
「あっ、す、すいません‥あ‥ありがとうございます」千夏はお礼を言いま
したが言葉になってません(^o^;)
ブーツを履いている途中のため、少し開かれた膝の上にバッグもうバッグは
ありません‥ノーガードです。
続きはまたにします…(ρ_-)o