ナツキです。。
いつも、多くの方からのメールをありがとうございます。
こんな私でも、多くの方が気にかけていてくださるなんて。。
嬉しいです。
でも、メールを頂くばかりで、お返事できなくて
本当に申し訳ありません。
ナツキは、またまた露出をしてしまいました。
朝早く、全裸でのお散歩をしてきました。
まだ完全に夜が明け切れない、暗いうちに。。。
地元。。自宅周辺、団地を全裸のまま一周してきました。
誰かに見られたい。。全裸でいるところを誰かに見て欲しい。。。
その思いが、どうしても、頭から離れません。。
頭の中は、いつもそのことばかり。。
本当に露出狂なのか。。と、自分でも思うほどです。
全裸のまま、玄関ドアから出るときが一番勇気が要りますね。
やっぱり、全裸でいるのが恥ずかしくて。。
普段、呑めないお酒を少しだけ呑んで。。
エッチモードにしてみました。。
お酒を呑むと気持ちが大きくなる。とよく言いますが、本当ですね。
私はお酒が飲めないので、少しの量でも身体が熱く、心臓が
ドキドキしてきます。
お酒を呑んで気持ちを昂め、エイッ。と言う思いで。。
そして、「不意に見られるのではなく、今日は自分から見せる。。」
その思いで。。。
どうせ、見てもらうのなら、綺麗に見て欲しい。。。
そう思って、敢えて先日後悔したヒールを履いて出掛けました。
ヒールの高い靴を履くと、脚が綺麗に見える、と聞いたことが
あるので。。
やはり、私も一応、女の子。。綺麗に見て欲しいです。。
ドアに鍵を掛け、鍵はゴムに入れ膣の中に。。
100円玉の硬貨も数枚、一緒に膣に入れました。
ヒール以外一糸纏わない全裸。。
だんだん、寒くなってきて。。。裸でいると、
気温の変化が敏感に感じますね。
朝の暗いうちは、少し肌寒かったです。
でも、ひんやりした風が肌に心地よく。。
性器が少し冷たく感じたのは、
もう濡れていたからでしょうか。。。
日曜日の朝のアパートはとても静かです。。
住民の皆さんは、まだ深い夢の中なのでしょう。。
ヒールの音だけが、コツコツと響いているようです。
自分の足音にドキドキでした。
そして心臓の鼓動もドッキ。ドッキと周りに聞こえる
んじゃないか。。
と思うほど高鳴っていました。
そのまま、私は腕を後ろに組み歩き始めました。
さすがに、アパートの前で見られてしまうのはまずい、
と思って、少し小走りにアパート横の路地に飛び込みました。。
土曜の夜のせいか、所々お部屋の電気が点いているところが
あります。
見られちゃうかなぁ。。私は覚悟を決めました。。
と言うよりも、期待感さえあったみたいです。。
駐車場の横の路地を行き、独身寮の所。。
この独身寮。。若い警察官の寮なんです。
なんで、そんなところに行ったのか。。
自分でもわからないのですが。。
でも、私の脚は独身寮のほうに行っていたんです。
その建物を過ぎて角を曲がって、昼間でも車の通りは少ない
通りですが、誰も来ない所ではありません。
独身寮の警察官たちがうろうろしている可能性は大きいです。
警察官。。といっても、若い男の子。。
見つかったらどうなるのか。。
何人もの男の子たちに裸を見られて。。犯されるのか。。
それとも、そのまま捕まっちゃうのかな。。
ものすごい興奮と緊張を感じていました。
そこに飲み物の自動販売機があるんです。。
軽く脚を開き、中腰になって、性器を覗き込むようにして中から
100円玉の硬貨を2枚出し、自販機へ。。
性器に指を入れ中からお金を出す。。。
恥ずかしい格好です。指先が、クリ、ラビアに触れ、あぁぁ。。と
喘ぎそうになっていました。性器はもうヌルヌル状態。。
大きな缶のものは飲めそうもなかったので小さな缶コーヒーを
買いました。
お釣り、はまた性器の中に戻します。
明かりが眩しいくらい灯っています。街灯と自販機そのものの灯り。。
思っていた以上に、明るいんです。。
近所のおうちや建物からも、丸見えの場所。。
缶を持つ手が震えていました。
でも。。言い現せない快感。。。
頭の中に。。身体の奥底から沸き上がる快感。。
ゾクゾクと全身が震えだすような、快感。。
羞恥に対する欲望? この時私は、むしろ「見て欲しい」という
気持ちでした。
開脚でも四つん這いでも、言われるままにして見せてあげる。。
ここで、それを強いてくれる男性がいたら。。
ご主人様が命令をされるのなら、夏生の全てを見せてあげる。。
販売機の前の電柱に寄りかかり、明かりに照らされた自分の
裸体を眺めました。。
乳首は堅くツンと立ち、おへそから下腹部。。
陰毛に覆われた恥丘。。そして、夏生の性器。。
脚を少しずつ開くと、それにあわせるように性器も。。
やがて、割れ目が完全に露出され、明らかにそこは濡れて、
何かを欲しがって蠢いている。。ように見えました。
おじ様のチンポを貪欲なまでに呑み込んだ夏生の膣。。
ご主人様のチンポ、欲しい。。
夏生の性器に。。膣に突っ込んで。。とさえ、思っていました。。。
ご主人様。。。見てください。。夏生のイヤらしい性器。。
街灯の下で四つん這いになって、お臀を高く突き出してみました。
そして今度は、お臀を地面について、M字開脚。。
片手を地面についてお臀を浮かせ、脚を大きく開くと性器のお口も
広がって恥ずかしい汁がタラァッと溢れ出して。。。
そこに街灯の光が当たって、キラキラと光って見える。。
まるで、ステージの上でスポットライトを浴びたストリップの
踊り子さんみたい。。
私だけのスポットライト。。
ヌルヌルと汁で濡れ光った恥ずかしく、イヤらしい性器。
でもなぜか、綺麗に見えました。
指先で、そっと触れると、全身に電流が走ったようにピクッと
震えてしまいました。
アッ、アアァァァ。。。と堪らない呻き声が口から迸ります。
ご主人様、夏生のオマンコ、見ていただけましたか。。
心の中で問いかけて。。
数分間そこにいて、コーヒーの缶を籠に捨て、また歩き始めました。
次の路地をまた曲がり、また車がすれ違えない程の道。。
ヒールの足音が響きます。いくつかの窓明かり。。
なんで、誰も見てくれないの。。 そんな気がしてきました。。
そして、また角。。今度は比較的車の通行のある道路、片道1車線
の道路。
車道と歩道の間には樹木が並んで植えてあります。
数台の車やバイクが横を通り過ぎました。
見られたい筈なのに。。その度に身が縮みそうになって、意識して
背筋を伸ばし手を腰の後ろに組み。。でも、止まる車はありません。
やがて最後の路地。
私のアパートのある路地です。その路地の先には新聞販売店。
もう明かりは点いています。後ろには運送会社の車庫。
どちらにも人は沢山いる筈。。でも、誰も外にはいません。。
路地への入り口。。樹木も途切れています。少し立ち止まり。。
車が通っても、ここなら見える。。新聞屋さんから誰か出てくるかも。。
でも、あまりそこに長く立っていることは出来ませんでした。
そこから、7、8分歩いたところにお宮さんがあります。
神主さんもいない小さな神社です。
地元の守り神、と言うことで、お年寄りの人たちはよく
お参りをしているようです。
私はそのまま行ってみることにしました。
神様にお参りするために。。。
小さな神社なので境内も小さく、人目で見渡せてしまいます。
朝が早いからか、誰もいません。。
神社に着くと、私は四つん這いになって境内を歩いて見ました。
そう、牝犬のように。。。
夏生は牝犬マゾ奴隷だから。。。
四つん這いのまま、社殿に来ると、
「神様、夏生は牝犬変態露出マゾ奴隷として生まれ変わりました。
これからは牝犬変態露出マゾ奴隷として全裸のまま暮らすことを
誓います。
どうか、ご主人様の皆様に、可愛がっていただけるような牝犬変態露出
マゾ奴隷になれるよう、お力を貸してください。
そして、これからの牝犬変態露出マゾ奴隷夏生をお見守りください。」
と心の中でお願いしました。
お参りが済むと、また四つん這いのまま境内を歩きました。
途中まできたとき、やはり、全裸のままでいるのが冷えたのでしょうか。
急におしっこがしたくなっちゃって。。
そのまま。おしっこしちゃいました。
もちろん、牝犬のように四つんばいのまま、片脚をあげて。。。
でも、犬がおしっこするときって、どうして脚を上げるのでしょう。。
牝犬は、おしっこするとき、足を上げない。と聞いたことがあるのですが、
脚を上げるのは牡だけだとか。。本当なのでしょうか。。
そんな自分に。
全裸のまま、四つん這いになって、片脚を上げおしっこしている。。
そんな自分の姿がものすごく恥ずかしい。。。
でも、ご主人様に見て欲しい。。
ご主人様、牝犬夏生のおしっこを見てください。。。
そうお願いしながらおしっこをしました。
おしっこは脚を下ろしている、太腿を濡らしながら、飛び散っていきます。
そんな自分に、どす黒い快感を感じ、イキそうになるほどでした。
そしてアパートに帰りました。
太腿の内側はおしっことマン汁でヌルヌルになりながら。。。
アパートに着いて、階段を上がろうとしているとバイクの音が
近付いて来ました。すごい速さで走ってくる感じ。
どうやら、新聞配達のおじさんのようでした。
しかも、この前アパートの屋上から全裸を見られたおじさんのようです。
頭の中は、誰かに見て欲しい。。。そのことでいっぱいだった私は、
少し、冒険をしてみたくなりました。
もう、淫乱にエッチモード全開。。。と言う感じです。
軽く。。肩幅くらいに脚を開き。腰に手を廻して。。
新聞配達のおじさんが来るのを待ちました。
でも、心臓はドキドキ。。。飛び出しそうになるほどでした。
しばらくして、新聞の束を持ったおじさんが来ました。
「おはようございます。毎日、ご苦労様です」と
私から声をかけると、おじさんも、
「おはようございます。」と応えてくれました。
そして「どうしたの、裸で」と驚きながら、私の裸を見てきます。
「そういえば、この前も裸でいたよね。」と。。。
どうやら、私のことを思い出したようです。
「私、服を着ているより、裸でいるほうが好きなんです。
裸でいるほうが気持ちがいいんです」と言ってみました。
おじさんは、笑いながら、
「裸でいるほうが好きか、でも、そんな裸のままウロウロ
しないほうがいいよ。目の毒だから」と言っていました。
そういいながらもおじさんは、舐めるような視線を這
わせてきます。
夏生の乳房、その頂点で堅くツンと尖った乳首、なだらかなお腹、
お臍、そして、ヌルヌルになった性器。。。
しばらく私の裸を見ていたおじさん。
「もっとよく見ていたいけど、仕事があるから。。」と残念そうに
言うと仕事に戻っていきました。
今度、もう1度よく見せてよ。。。と冗談のように言いながら。。。
おじさんの声を聞きながら階段を上がりました。。
でも、お部屋までがまんできなくて。。
玄関ドアの前で、オナニーをしてしまいました。
脚を大きく開き、性器を開いてバイブを突っ込んで。。
ヂュブヂュブ。。とかき回しながら。。。
ローターを乳首とクリに当てて。。。
アッ、ああぁぁ。。声を上げながらイキました。
何度も。何度も。。