私は前の日と同じように浣腸をしてお腹の中を綺麗にしていました。私は同じワンピース
を着て公園に行きました。公園の駐車場には一台も車は無く、私は前日にあの親子にはし
たない姿を見られたテーブルのところにやってきました。少し夕立っぽかったので心配で
したがテーブルはほとんど乾いていました。私はワンピースとショーツを脱ぐと前の晩の
ようにテーブルの上にあがり、四つんばいになりました。おマンコは既にグショグショで
私はお尻を高く上げてバイブを前後の穴に入れました。実は既にその時、前の晩のお父さ
んは来ていたのです。物陰から私が服を脱いでバイブを入れるところをじっと見ていたよ
うで、私がバイブを入れるとすぐに「今晩は」、、と言って近づいてきました。私はちょ
っとビックリしたのですが、もう完全に淫乱モードになっていたのでハアハアと息を上げ
ていました。彼は会社帰りなのかスーツ姿でネクタイを締めていました。「奥さん凄いね
ー、いきなり凄い事してるね」と声を掛けてきます。「こんなに可愛い顔をして、物凄い
事をするんだね」、「あんたの旦那は今日も家に居るのかい」と矢継ぎ早に質問してきま
す。私は全裸で四つんばいになって前後の穴にバイブを入れているというとんでもなく変
態的な格好です。彼は私の周りをぐるぐる回ってじっくりと見てきます。「奥さん凄いね
、マンコの濡れ方、半端じゃないね」、「ここにはよく来るの?」、「ぶっといバイブ入
れてるんだなー」、「なに!マン毛も剃ってるの、、スッゲー嫌らしすぎるよ!」、「チ
ンポもアナルによく入れるの?」、「チンポをマンコとアナルに一緒に入れたことある?
」、「奥さんMなのか?縛られたりするの好きかい」、、よく覚えていないのですが、そ
の他にも次々いろいろな事を質問してきました。私は「はい」、「いいえ」と小さな声で
返事するのが精一杯でした。