ナツキです。
暑いです。
今日も朝から、ジリジリと焼けつくすような陽の光が降り注いでいて
本当に暑い。。
お部屋の中でじっとしていても汗が噴き出してきます。
お部屋にいても暑いのなら。。と思い切ってサイクリングに行って
きました。
自転車に乗って一時間位のところに河川敷があるんです。。
そこまで、サイクリングです。
自転車に乗っていると、風を切る。。と言う感じでとても気持ちがいい
んです。
河川敷に着くと、そのまま土手から河原に降りました。
土手から降りたところは、野球の試合ができるほどの広さがあるんです。
事実、草野球のチームの人たちがグラウンドとして使っているところ
だそうです。
私が行った時は、誰もいませんでしたが。。
しばらくグランドを歩いてみました。
静かです。
ただ、やたらと蝉の鳴き声がミーン、ミーン。と響いていました。
グラウンドを外れると、大きな石、石や流木がゴロゴロ。。
そして膝くらいまで伸びた草が生い茂っていて、歩き辛い。。
でも、河川敷。河の流れに沿って風が吹き抜けるんです。
それが冷たくてけっこう気持ちいいんです。
ただ、時折、生臭いような臭いがするのには閉口しましたが。。
河川敷で暫らく、ボーッとしていると、私の心の奥に棲み付いている
露出の蟲が蠢きだしてくるんです。
露出したいなァ。。。ここで全裸になってみたい。。。と。
思い切ってワンピースを脱ぎました。前開きのワンピース。。
スカート部分の裏地は自分で取りました。
もともと、膝丈の長さだったスカートの部分を膝上15センチくらい
まで短くしてミニ丈にしてみました。
ふわっとしたワンピースなので、着ていても裸の様に軽いんです。。
ワンピース一枚だけ着ていると、全裸で歩いてる気分になれます。
おへそのあたりまでボタンを外して、両腕を袖から抜くと、お洋服は
ストンと下に落ちました。
対岸からは丸見えの場所。。ワンピースを脱ぐと私は全裸にミュール
だけの姿。。
ワンピースを茂みに隠して、対岸に向かって立ち、深呼吸をしました。。
常に、誰かに見られてるかも知れない。。そんな思いで頭が一杯でした。
先の様子を伺いながら、ゆっくりと歩き始めました。。
さらに暫らく行くと、茂みのない地面がむき出しのわりと広い場所に
出ました。
そこへ入って自分の身体を観察しました。。確かに私は一糸纏わない
全裸。。
陰毛が風にそよそよと靡いていました。乳首は固くなり、脚は細かく
震えていました。
ワンピースを隠したところからは多分100mくらい離れてる。。
誰かに見られたら隠れ様がない。。でも。。見られたい。。
私はモデルがポーズを取る様に頭の後ろで両手を組み、
「私は・・・・様好みの淫乱で変態露出狂の女になります。。」と
呟きました。
誰かに見られてる。。そう思うと心臓は爆発しそうでした。。
車の音や子供の叫ぶ声が遠くに聞こえます。
全裸の女が河川敷でひとりで立っている。。
ちょっと、本当に異常な光景。。性器を触ると濡れていました。
私は、男性と関係を持つ時も見られてるだけで、指一本触れられて
ないのに濡れてしまうんです。
脚を開いて性器を眺められていると。。
「濡れて来たぞ。何もしてないのに。。」元彼によく言われた
セリフでした。
「見られると感じるんだな」その言葉で、また溢れ出したように
濡れてくる。。
それよりも強い刺激。。絶対に見られてる。。
そう思いながら暫く明るい屋外での全裸を満喫しました。。
男性に見つかったら。。最悪。。
身体を許してあげれば開放されるかもしれないけど。。
私はもう少し先まで歩いてみました。
そうしたら。。釣りをしているおじさまがいたんです。
ドキッとしてすぐに引き返しました。。
少し戻ってしゃがみ込んでしまいました。。
幸いと言うか、残念と言うか。。
おじさまは私に気付いてはいない様です。
釣りに夢中? 水面をじっと見つめているということは、
おじさまからこちらに近付いて来ることはないかな。。
そう思ったら、出来るだけおじさまに私から近付いてみたく
なりました。
恥ずかしい気持ちも強かったのですが、見られてみたい気持ちも
強くて。。
茂みの陰からおじさまの様子を見ながらしゃがみ込んでいました。
性器に指をやると。。かなり敏感に身体が反応しました。
対岸から人が見ていたら、本当に変な光景だったと思います。。
私はそのまま。。イってしまいました。。
私は今、着ていたお洋服を脱ぎ捨て全裸で歩いているんだ。。
そして、お外で全裸のまま、性器を弄り気持ちよくなって
しまったんだ。。
そう思いながらお洋服を隠した場所のほうに歩いていたら、裸を
見られたいと思う事が悪い事とは思えなくなりました。
むしろ、すぐに性欲は復活して、対岸に人がいる。
私は全裸を見られている そう思いながら時々立ち止まって対岸を
向いたり、座ってみたりと裸の散歩を楽しむ事が出来ました。。
でも、どうしても対岸に人陰を探してしまいます。
でも、私の中では見られてもいい。。いえ、違う。。
見られてもいい。。じゃなくて、見て欲しいの。。そんな気持ちで一杯
でした。。
お洋服の所に戻っても、すぐにそれを着る気にはなれませんでした。。
凄い快感なんです。。お日様を浴びた自分の裸身。。風に遊ぶ陰毛。。
私はコンクリの部分に寝そべって暫く空を見ていました。。
帰宅してすぐに、窓際でワンピースを脱ぎました。
カーテンも窓も全開のまま。。全裸のまま立ちました。
目の前に同じアパートが建っています。
アパートの高さも、階数も同じ。
私のお部屋と同じ高さで、窓があるんです。
お部屋の奥にいれば外からは見え難いと思うのですが、窓際では丸見えで
す。
今、目の前のお部屋の住人が窓際に立ったら。。。
窓を開けたら。。。私の全裸。丸見えになってしまう。。
そう思うと、ものすごく興奮しました。
自然、性器は濡れ。。溢れ始めていました。
その時私はもう、見られないと嫌。誰かに見て欲しい。。
という気分になっていました。
そして、大胆にも、私は片脚を窓際にかけ、脚を大きく開くと
また、してしまったんです。
片手で性器を弄りながら、もう片方の手で乳房を掴み、揉みながら。。
堅く尖った乳首が手のひらにコリコリとして。。
そして。。。大きく、イッてしまいました。
誰かに見られるかもしれないのに。。
その興奮が興奮を呼び。。。2度、3度と大渦に呑み込まれてしまいました。
今日は自分に、とても女を感じました。
風にそよくワンピースの裾。。
固くなった乳首が浮き彫りになった胸。。歩くと揺れて。。
どうせなら、もっともっと、エッチな女になりたい。。
どうせなら、本物の変態の露出狂女になりたい。。
男の人に喜んでいただけるようなマゾのメスになってみたい。。
そんなことを思いながら、全裸のままパソコンの前に座って書いています。