ナツキです。
昨日は、おうちでおとなしくしていました。
2日も続けて、河川敷で露出したのだから、今日はおとなしくおうちにいよ
うと。。
と思ったのです。
お洗濯やお掃除もしなくちゃならないし。。
で、午前中は溜まったお洗濯し、お部屋のお掃除をしたりしていました。
でも、全裸のままでいると。。
お休みになってから、私はお部屋にいるときは全裸のままでいるんです。
左右の乳首、ラビア。。小陰唇。。そしてクリトリスに鈴の付いたイヤリン
グをつけて。。
そんな自分を姿見に映して見ると、いやらしくなったなぁぁ。。と改めて思
います。
イヤリングを付けた、乳首、クリは固く尖りきり、ジンジンと痺れたように
なって、
痛いくらいに感じています。
膣からはイヤらしい粘液を垂らし、常にヌルヌルとしています。
恥ずかしくないの。。。
恥ずかしい。。。でも、そんな自分を見るとゾクゾクするほど興奮し感じて
しまうの。。
今までの夏生は何処に行ってしまったのでしょう。
今まで被っていた、真面目でおとなしく努力家。という仮面を脱ぎ捨て、
心の奥底に閉じ込めていた、本来の変態露出淫乱公衆便所マゾ奴隷ナツキが
その本性を顕わしてきた。。そんな感じてす。
淫乱な欲求を抑えることができず、乳首やクリに手が行ってしまいます。
イヤリングを引っ張り、指先で摘まみ。。膣奥にまで指をいれ。。かき回
し。。
手近なところにある、口紅、細めの制汗剤のスプレー。そしてバイブなどを
膣奥にまで押し込み、突き上げ。。オナニーしました。
全裸のままベランダにも出てみました。
さすがにそのときは緊張しました。
何処から見られているかわからない。。。
ドキドキの連続でした。。
ギラギラとした真夏の太陽の下に全裸を晒すのが気持ちよくて。。。
ジリジリと焼け尽くすような陽を浴びながらしてしまいました。
オナニー。。。このままこの身体が燃え尽きてなくなってしまえ。。
と、思いながら。。
身体にマジックで書いた落書きを肌に焼き付けるように。。
でも、昨夜はどうしても淫乱な欲求を抑えることができませんでした。
ますます、淫乱な欲求が募ってくるんです。
この全裸を晒したい。。全裸のナツキを見られたい。。誰かに見せたい。。
という、淫らな欲求が。。。
夜になっても気温が下がらず、寝苦しかったこともあったのかもしれませ
ん。
暑くて、なかなか寝付けず、ようやく寝た。。と思ってもすぐに
目が覚めてしまうんです。
全身汗でビッショリ。。。性器もヌルヌルになっていました。
結局。。寝られないのなら。。と、思い切って公園に行き、露出することに
してしまいました。
まずイチジク浣腸をしてお腹の中を綺麗にしました。
その後、シャワーを浴びました。シャワーを浴びていても露出のことを考え
ると
次から次へと膣から恥ずかしい汁が溢れてきます。
膣から溢れ出した汁をお臀の孔に塗り指を入れました。
アナルの感覚って膣の感覚と大分違いますよね。
膣は嬉しい様な気持ち良さなのですが、アナルは例えて言うと
「ちょっと切ない気持ち良さ」とでもいうのでしょうか。。そんな感じで
す。
身体をすみずみまで念入りに洗いました。バスソープのヌルヌルした手で身
体を
撫でるようにしていると、とてもいい気持ちです。。
そのままオナニーしてしまいそうになる気持ちを押さえて浴室からでまし
た。
その後、念入りにメイクをして、お気に入りの香水をたっぷりと付けまし
た。
変態露出淫乱公衆便所マゾ奴隷ナツキに変身。。??
マイクロミニ丈にした前開きのワンピースを着て家を出ました。
もちろん、ノーブラ、ノーパンで。。
公園に着いたのは朝の5時ごろ。。。
住宅街の中にある公園。。家から歩いても10分くらいのところにありま
す。
あたりはようやく、明るくなってきた。。という感じでした。
最近、日の出が遅くなってきたような気がします。
夏至が過ぎて、僅かずつですが、太陽の出ている時間が短くなってきたの
でしょうか。
公園に着いたときは期待で一杯になってしまいました。
でも、公園の駐車場に一台の車が止まっているんです。
目を凝らしてみると、2人の人が車の中でお話をしているような雰囲気で、
アベックっぽかったのでそのまま、公園の中に歩いていきました。
公園の入り口にも、一台の車が停めてあったのですが、人の気配がなかった
ので
そのままに。。
公園の中ほどに東屋があるんです。。
5本の鉄パイプ状の柱に屋根が乗っているだけ。。。
屋根だけで、壁がない。。という簡単な造りの東屋。。
その中に入りました。
徐々に緊張感が襲ってきます。
私は、私の恥ずかしい全裸を。。そしてバイブに貫かれているところを
見てもらうために来たの。。。そう考えると下腹部から甘い淫らな感覚が
こみ上げてきます。
私は紙のバッグに入れてきたバイブ類を東屋の中のテーブルの上に置きまし
た。
そして私はワンピースを脱ぎ全裸になりました。
お外でお洋服を脱ぎ、全裸になる。。。
何度、経験をしても、軽い目眩のような興奮を覚え身体が震えだしそうにな
るほど
感じていました。
性器は自分でも信じられないほどに濡れ、汁を垂らしています。
まず、バイブを口の中に入れフェラチオをしている気分に浸りました。
口にバイブを咥えたまま、性器から溢れ出したお汁を、お臀の孔に導いて
アナルバイブを少しずつ挿入しました。
膣と違って一気に突き立てるのはやはりまだ怖いんです。
少しずつ奥まで進めると体の中に伝わる異物感が心地よくなってきました。
私はテーブルの上に乗ると四つんばいになり、膣奥にもバイブ突き刺しまし
た。
バイブが抜け落ちないようにとお臀を高く突き上げていました。
両方の手でテーブルの角をつかみ、乳房をテーブルに押し付けるようにして
います。
冷たい感触がとても気持ち良く、つい、乳房を、乳首を押し付けるように
動かしてしまいます。
膣からはどんどんとお汁が溢れ出してきて、太腿やテーブルの上を濡らして
いきます。
ここで、バイブのスイッチを入れたら、すぐにでもイッてしまいそう。。
でも、バイブのスイッチは入れませんでした。
バイブのスイッチは誰か人が来るまで入れない。。と決めていたので
そのままの格好で我慢していました。
しばらくその状態でいるとちょっと気分的にも落ち着いてきたのか、
少し物足りなさを感じてきました。
と言うのも東屋の周りは樹木もあって暗く、かなり近くに来ないと私の
姿は見えないのです。
私は公園の入り口に近いところにある。。ピクニック用なのでしょうか。
かなり大き目のテーブルがあるんです。。。
テーブルに移動することにしました。
近くに街灯がありそこだけ、浮き上がったように見えているからです。
テーブルの上に上がると、同じように四つんばいになってバイブを前と後ろ
の
孔に挿入し、人が来るのを待ちました。
私は冷たいテーブルに横顔を付けて公園の入り口を見ていました。。
しばらくすると遠くに人影が見えました。
私の心臓はドキンドキンと脈打ち始めました。同時に膣が一気に濡れ始める
のを
感じました。
私は片方の手で前後の孔に挿してあるバイブを一緒につかむと、今一度奥ま
で
押し込みました。これで両方のバイブは私のアナルや直腸、そして性器など
の
内臓をかき回す準備ができました。
遠くに見えた人影は犬を散歩させているようで。。。
なかなか近づいてきません。
犬のペースにあわせているようで急に近づいたかと思うとある場所で止まっ
たり
していました。私から100mぐらいまでの位置に来るとなんと、その人は何事
も
無かったかのように公園の入り口方向に戻りだしたのです。
私の姿はその人には見えていなかったのでしょう。。。
私は「行かないで、私を見て。。。」
「私の中に入っているバイブを突き立てて。。」と小声で口にしました。
でもそんな私のことなど知らずに、どんどんとその人は遠ざかって行き、
やがて見えなくなってしまいました。
残念。。。でも。。。思い直しました。
時間が経つうちにだんだん明るくなり、散歩する人も増えてくるはず。。
と。
その時、私の頭の中では、淫乱で変態な姿を見てもらうことだけしか考えて
いませんでした。
私はテーブルの上でからだの向きを変えていました。
そのころにはかなり明るくなっていて、私の姿は入り口から丸見えになるは
ず。。
と考えて。。
顔は入り口と反対方向へ向け、お臀を高く突き上げ、入り口の方へ。。。
そうすると人がくることに気がつかずにバイブを入れているという状態にな
ります。
公園に入ってきた人には全裸の女が四つんばいになってお臀を高く上げ、前
後の
孔にバイブを入れている。。という、とんでもなく淫らな光景がまず最初に
目に
飛び込んでくるはず。。。私はどんどんと身体が熱くなるのを感じました。
その状態で時々首だけ後ろに向けて公園の入り口の様子を伺い、人が近づい
てくるのを
待ちました。
30分くらいは経ったでしょうか。。、とうとうその時がきた。。と思いま
した。
やってきました。公園の入り口にきたのは二人連れで犬を2匹連れていまし
た。
2人とも、高校生くらいの男の子です。
男の子。と言っても2人とも、私より大きな身体をしていました。
そのときの私は、完全に淫乱モードに。。。
もう一度バイブを奥まで突き立てると両方のスイッチを入れました。
ブーンという音が辺りに響きます。私の性器はもうグチョグチョです。
テーブルに押し付けた乳房が押しつぶされて横にはみ出しています。
私は体の横に手を沿え、両手にバイブのコントローラーを持ちました。
私が乗っているテーブルのすぐ横の小道を通らないことには公園の中へ進ん
で
行くことはできないので、私の姿はどんなことがあっても見られてしま
う。。。
そう、思っていました。
でも、2匹の犬が、じゃれあうように外の通りのほうへと走り出してしまっ
たのです。
男の子2人も、犬のあとを追うように外へと。。
残念でした。。見て欲しかったのに。。
でも、見られなくてよかった。。。という思いもあります。
また人が来るのを待とうか。。とも思いましたが、火の付いた身体は
それが限界でした。
勝手に全身が震え始め、イッてしまったんです。
1度、イクと手にしていたコントローラーを一気に一番強くして。。
バイブは物凄い唸り声を上げながら私の内臓をかき回してきます。
私は間も無く目の前が真っ白になって、再びイッてしまいました。
イク時 「イク。。イッ。。イックウゥ。イック。。アッ。アァァ。。。」
と
大声まであげて。。。
私はバイブを咥えたまま、また痙攣を始めて立て続けに2回目もイッしまいま
した。
あまりの快感に私の身体は壊れたバネのように痙攣を繰り返し、その後、ま
た
つづけてイキ、暫らくの間、ボッー、としていました。。
それから、よろよろとしながらお洋服を着て公園を後にしました。
お洋服を着るとき、このまま。。全裸のまま帰りたい。。という衝動に駆ら
れて
いました。
冷静に考えれば、全裸を見られたい。。見せたい。。と言うのであれば、
全裸のまま歩いたほうが、より大勢の人に見られたはず。。
そのころには完全に明るくなっていましたから。。
でも、お洋服を着てしまいました。
まだ、ナツキの心の中に、理性。。羞恥心。と言ったものが残っているので
しょうか。