会社帰りに飲みに行った主人から電話が入り最終電車に迎えに行きまし
た。最終電車に車で迎えに行くのでいつもの様に私は風呂上りのTシャツに
ノーブラでした。しかし、いつもと違うのは電車から降りて来たのはかなり
酔った主人と同僚が一緒で主人を家に降ろして同僚のSさんを自宅まで送る
事になりました。主人以外の人の前でのノーブラは初めてで酔っているSさ
んの視線は私の胸に釘付け、最初の恥ずかしさはいつしか興奮に変わってい
ました。送ってもらったお礼がしたいと言うSさんの言葉を断りきれずに信
じられない格好でファミレスに入りました。Sさんが色々な話をしてきまし
たが胸元が気になってそれどころではありませんでした。恥ずかしい格好を
している自分の事を考えるとコーヒーの味もほとんど感じない状態で車に戻
りました。
Sさんの嫌らしい視線を浴び続けた私は壊れてしまいました。Sさんの自
宅近くに着いて車を降りたSさんは運転席の私を上から覗き込んでお礼を言
っていましたがそれを断りもせず話を続けたばかりかシートベルトを外し、
車から降りてSさんの求めに応じてしまいました。
Sさんの携帯には深夜の路上で裸になって犬の様に這った私が記録されて
います。