ネカフェでの露出が癖になって困っています。そもそも私がこんなことを
するようになったのはそう、あの男性がいけないんです。
わたしのよく行くネットカフェの個人ブースは上半身サイズの扉で仕切ら
れていて、向かいあわせになっています、顔は見えないようになっています
が、向かい席、特に斜め向かい席は、脚から腰のあたり、座り方によっては
胸あたりまで見えるようになっています。ある夜いつものようにチャットを
楽しんでいると、向かいの席あたりから怪しげな淫らな音声・・・。どうや
ら斜め向かい席の男性がAVを見ているようで、時折音声がヘッドフォンから
漏れ聞こえるようです。そういうことにご無沙汰だった私はどうしてもその
声が気になり、ついつい目が斜め向かい席の男性の脚のあたりに。すると股
間のあの部分が、ズボンが盛り上がっている。というより突っ張っているの
がよく見えたのです。ナニがどうなっているのか、私も子供ではないのでは
っきりわかりました。男性は時折ズボンの上からその部分に触れたり、その
部分を押さえたり。やがて片手をポケット入れモゾゾと。彼は一生懸命画面
を追っているようです。おそらく目を皿のよにして淫らな映像を見ているの
でしょう。そしておそらく興奮した男性自身をどう収めようかと・・・。時
折腰を引いたり、前後にゆらしたり。私はまるで覗きをしているようで、妙
な気分になっていまた。やがて彼の手がベルトに。ベルトの穴を一つ、二つ
緩めたようです。私の胸が高鳴りました。そして彼はついにズボンの中に手
を滑り込ませ、どうやら握り締めゆっくりピストン運動をはじめました。も
ちろん初めて目にする光景に、いままで味わったことのない興奮を覚えまし
た。
今でもあの時の思い出すと興奮します。彼はズボンの中に手を入れおそら
くいきり勃った男性自身を握り締め、ゆっくりとピストン運動を行っていま
す。やがてその手がズボンから出てくるとさらにベルトを緩め、ズボンの内
ホックをはずしたのです。なんだかよくわからないけど私の興奮はさらに高
まりました。彼は少し後ろに椅子を引くとズボンを前に引き自分のあそこの
を覗き込んでいます。そして顔を画面に戻そうとした瞬間ぴたりと彼の動き
のすべてが静止しました。お互い目線が合うことはない位置関係ですが、ど
うやら私の視線に気付き、彼もこちらを見ているようなそんな感覚を覚えま
した。マズイっと思ったその瞬間、我に返た時でした。そこで私はとんでも
ないことに気付いてしまいました。なんと私は彼の行動を見ながらしらず知
らずの内に、ブラウスのボタンを一つはずし左手を胸に滑り込ませ、スカー
トを両足間に挟みこみ右手で股間を押さえていたのです。こちらから向こう
が見えるように向こうからもこちらが見えているはず。言いようのない恥ず
かしさに襲われました。しかしどうすることもできせん。頭の中ではなんと
か平常心を取り戻し、何事もなかったようにチャットにもどらなくてあはと
思ったのですが、あろうことか股間を押さえている右手が勝手に動き出した
のです。ちょうど子供が股間を抑えオシッコを我慢しているようにな姿勢に
なったと思います。そうだオシッコを我慢しているように思わせよう。そん
な思いも頭をよぎりましたが、左手は胸です。もうナニが何だかわからない
状態なのですが右手だけは動いてます。つられて左手も右の胸をさすりはじ
めました。かれは絶対私のこと見てる。そう思ったと時なんだか変な開き直
りの気持ちが生まれました。「そうよ彼もイヤラシいことしてたんだから、
彼から恥ずかしめを受けることはないんだわ。さあ二人で続けましょう」そ
んな台詞が私の脳裏をさえぎりました。
彼の動きは止まったままです。多分あそこは硬く膨張したまま。そして多分
こちらを見ているはず。ためしに私はもう一つブラウスのボタンをはずして
みました。そしてチラッ、チラッっとブラウスをはたけて見ました。すると
再び彼の手がズボンの中に。私の行動に反応したのか、それともただも偶然
か?さらに私は胸を触りながらブラをゆっくり、ゆっくりと上にずらしてみ
ました。そしてついには乳首がピョコンとブラのワイヤーをくぐって飛び出
してきました。彼の手の動きが早くなりました。明らかに私を見ている。今
まであはAVを見て興奮していた。でも今は私を見て興奮している。そう思う
と私もますます興奮してきました。つい乳首を強く摘んでしまい思わず声が
出そうになりました。必死でこらえました。いつの間にか私の脚は肩幅以上
に開いていました。その日はやや長めのスカート。少々脚を開いても中は見
えません。少しスカートをまくりあげ挑発してみました。すると彼の手の動
きはさらに早く。私の挑発に答えてる。私の中に今までにない私が誕生した
ようです。私は靴を脱ぐと椅子の座面に踵を置き椅子の上でM字の姿を。私と
彼の間には通路が、時折ほかの客や店員がその通路を往来します。そのとき
はスカートで覆い、すばやく脚を閉じます。通り過ぎるとまた踵を開きま
す。スカートの下はパンストではない普通のストッキング。踵を開くと彼か
らは私のデルタ部分、ちょうどパンティーのクロッチ部分が見えるはず。時
折人差し指で下着の上からなぞってみたり、花芯を押したりしました。声が
出そうになるのを必死でこらえ。彼はついにズボンのファスナーに手をかけ
ました。ためらいながらもファスナーを一番下まで。綿のトランスを越しに
彼のいきり勃ったものが見えます。そしてトランクスの上から握り締め再び
ピストン運動を。私の期待はさらに高まり、その期待を満たすためについに
私は自分のパンティーのクロッチの部分に右手をかけました。そして自らク
ロッチの部分を左に・・・チラッ、チラッと2回、3回。おそらく私の花弁
からは蜜が溢れているはず。と、ついに彼のトランクスの前開き窓からいか
にも硬そうな立派な肉棒が、しかも先端には光る雫がはっきりと私の目に飛
び込んできたのです。
いきり勃った肉棒が、先端に光る雫を浮かべ、脈打っています。そして彼は
幹の部分を握り締めるとゆっくりと上下に動かしはじめました。私ももうメ
チャメチャです。まるで自分が自分でないような。なんと私は腰を浮かすと
パンティーーをずらしてしまったのです。スカートははいたままでパンティ
ーを太腿までずらすとまたもとのM字体勢に、彼からは私の秘密の茂みが見
えているはず。彼の手の動きが益々早く。私の花びらは満開の模様。しかも
花弁からは淫蜜が・・・。彼はせわしなげにかばんの中からポケットティッ
シュを取り出した。まさかこんなとこで・・・。でもしょうがなわね。ティ
ッシュの準備が終わった様子。「さあいいのよ出して、中に出して」私の頭
にそんな言葉が、なんと私は自分の両手で私の花びらを開いていたのでし
た。彼の手の動きはこれまでで一番早く動いたかと思うと、ついにその動き
が停止しました。の瞬間、私の体にも一瞬電気が走り、その後2回小刻みに
痙攣したのを覚えています。声は必死でこらえ、咳払いでごまかしたつもり
ですが・・・。うまれてはじめての、SEXでも示威行為でもない、小さいけれ
どなんともいえないエクスタシーでした。彼はティッシュで処理していま
す。女性ならおお解かりでしょうが、女性の身体は決してここでとめられな
いが性です。その場で本気で慰めるわけにもいかず、とりあえず衣服を整え
トイレに直行。私の秘境からは今までにない量の淫汁が・・・。結局トイレ
で1回。帰りの車の中で1回。帰ってお風呂で1回、寝る前布団の中で1
回、その日起きた夢のような光景を思い浮かべながら自分で慰めました。不
思議なことに本当のSEXがしたいと思わないし、自慰行為のあとのあの特有の
虚しさもありません。いまでもあの時の事を思い出しながら一人慰めること
があります。そしてもう一度あの日のような出来事に遭遇したい。そんな願
望が渦巻く今日この頃、夜になるとあのネットカフェに行ってしまいます。
もうやめなくちゃと思いながらもついつい。しかもパンティーをはかず
に・・・(おわり)