ななです。引っ越すことにしました。それで、最後の記念にと
アパートの周りで露出することにしました。大家さんには
既に挨拶してあって、もう荷物もまとめてしまったので
部屋は空っぽに近い状態です。
全裸にXLのパーカーだけ着てファスナーを閉め、近所を
歩きました。見慣れた道も、露出していると思うとそれだけで
ぶるぶる震えてきます。寒いせいもあるでしょうが…。
途中、近所の人4人が立ち話をしているところに通りがかって
しまって、「あ、どうも…」としどろもどろ。足早に
立ち去りましたが後ろで「寒そうね」などとひそひそ声が(爆)
歩くたびに股間が汁でじゅくじゅく音を立てるのが聞こえて
気持ちいいのと寒いので内股歩行になっていました。
パーカーの裏地が乳首にこすれて立ってきました
パーカーは股下10センチくらいまでしかなく、しゃがめば
前からも横からも生肉が見えそうです。アパートのすぐ裏の
路地まで戻って、誰もいないのを確認してパーカーをばっと
まくってみました。下半身丸出し!もう自分で顔が真っ赤なのが
分かりました。もう頭がどうかしてしまって、徒歩20分くらいの
ところに住んでいる女友達のアパートまで行きました。
「その格好でここまで来たの?!」女友達はめちゃめちゃ驚いて
いましたが、そろそろ寒かったので部屋に入れてもらいました。
こたつで温まってから、自転車を借りて走って帰りました。
おマンコに直接サドルをあて、パーカー一枚で走ったので
もし通り過ぎた人が見ていたらお尻が丸出しだったと思いますが
構わず走ってみました。帰り着くとサドルが汁でべたべたに
なっていたので、部屋までパーカーの前を空けて胸とおなかを
出したまま戻り、布巾をとってきてまたそのままの格好で1階の
車庫まで戻りました。誰も見ていないとはいえ、超どきどきしました。
昼の時間帯、このアパートには誰もいません。そこで「これで最後!」
と思いきってパーカーを脱ぎ自転車の前かごに詰め、全裸に
サンダルのみの姿で自転車にまたがってみました。誰も
来る気配はありません。そこで、そのまま両手の指を膣に
つっこみ、クリトリスを親指でぐりぐり押してサドルの上で
オナニーしました。「もう見られてもいいや」声も小さく出して、
そのまま両手で股間をいじりながらパーカーを置いたまま
階段を上って、2階の部屋に戻りました。玄関のドアを開け
段ボール箱を置いて、いかにも何か作業中であるかのように
見せかけて部屋で全裸のままオナニーを続けました。
「見られてもいい」「見られてもいい」と何度も口走って
しまいました(恥)
30分くらいいじり続けて、やっと気が済んだので服を着て
自転車を返しにいきました。「でも本当は誰か見てたかなぁ」
そんな平日の午前中でした。