はじめまして、ケイコといいます。私がこの露出という世界に入ってしまっ
た
きっかけは、大学入学と同時に付き合い始めた彼氏のせいでした・・・。
彼氏とはサークルで知り合い、すぐに付き合い始めました。お互いにHの経
験は
一人だけと経験が少ないため好奇心旺盛で、ほぼ毎日と言っていいほどHを
していました。舐めさせられたのも初めて、避妊具(コンドーム^^)をつ
けずに
入れられたのも初めて(中に出されたこともあります。)でした・・・。
高校の時の彼と、ようやくHが気持ちよくなってきた頃に別れたので、私も
いっぱいしてほしくて、彼の要求に答え続けていました。
でも、1年ほど前から彼は私に恥ずかしいことをさせて喜ぶようになりまし
た。
学校でHさせられたり、私のワンルームでHするとき大きな声を出せって言
った
り・・・・。
・・・最初は嫌々だった事も、段々とそれが快感になってきたんです。
ノーパンで授業に出席したり、夕方の誰もいない学校のトイレで私だけ全裸
に
なってセックス・・・。部屋のカーテン閉めないでセックス・・・。
極めつけは・・・彼の同じサークルの良二君ていう私も仲のいい友達(太め
です)
に彼が私の裸の写真をあげてしまいました。彼は私に内緒にしていますが、
私は
知っています・・・なぜなら
良二君が私に教えたからです。あの日のことは鮮明に覚えています。
良二君から夜に電話がかかってきて、レポートを見せてくれと・・・
私の部屋に来られるのは嫌だったので、私が良二君のワンルームに行きまし
た。
そこで、ご想像のとおり見せられたのです。私が全裸で座って脚を開いてい
る
写真を・・・顔が真っ赤になったと思います。動揺した私は、すぐに質問攻
めで
した・・・なぜ持ってるの・・・?やはり男は「狼」でした。
いつもあんなに楽しい感じの良二君が真面目な顔して
「他のやつに見せてほしくなかったら」
「ここでこの写真の様にして見せて」と・・・怒り・ショック・その中に
露出狂?としての興奮が・・・・見せてもいい・・・明かりを消してもらい
ました
そして、自ら全素っ裸に・・・彼のほうに向かって脚を開いて・・・
彼「電気つけるよ」・・・私「う、うん・・」その瞬間、私の裸そしてアソ
コが
彼の目の中に・・・。あんな感覚初めてでした。何もされてないのに息が荒
くな
って、悶え声が出るのです・・。理性を失い「アソコ広げて」などの要求に
答え
ました。良二君はデジカメで私を撮りました・・・何故か拒否しなかっ
た・・・
この時くらいには私の中で覚悟ができていました。と言うか望んでいたかも
し
れません。・・・セックスです。「あいつに言うなよ」と言われうなずいて
しまい
ました。良二君は私に散々仮性包茎のアソコを舐めさせて、ベッドに寝かせ
て脚を
開かせると、親切にコンドームをつけて私に入ってきました。それほど気持
ちよく
無いけど、私、今、浮気してるんだ・・・友達だったのに・・・こんな奴
に・・・
なんて考えるとすごく興奮して、キスされて私から舌を絡ませたり、途中で
コンド
ームを外してあげたり・・・私、おかしくなっていました。