39歳なのに、おむつにおもらしして感じる主婦です。
自分でもかなり変態と思っています。でも止められないんです。
今日のような小雨の天候は、公園に人が少ないのですごく好きです。
家族には買い物に出かけると言って昼過ぎに家を出ました。
朝からかなりの水分を取ってます。公園の駐車場には1台くらいしか
車は停まっていません。お気に入りの紙おむつとかわいいおむつカバーを紙
袋に入れ洋式便器のある障害者用トイレへ行きます。ここの公園は管理が行
き届いてトイレが綺麗で気に入ってます。少しフレアのスカートを捲くりパ
ンティを脱ぎます。クロッチにはこれからの行為を想像するかのように、い
やらしいお汁と白っぽいオリモノで汚れています。便器におむつカバーと紙
おむつを重ねその上に座り紙おむつのテープを止め、おむつカバーのボタン
をパチンパチンと留めます。スカートを下ろし公園の奥ににある木立に囲ま
れた屋根のあるベンチへ向かいます。その場所に着くとベンチに腰を下ろし
M字開脚に足を開き、Tシャツをたくし上げブラを下げて、もう感じちゃっ
てる乳首を両手でいじります。思わず声が出ちゃいます。尿意が限界近くに
なってきました。午前中からたくさん水分と取ったから当然です。
乳首を触りながらおむつの中におもらしします。感じすぎて我慢できまん。
おしっこが止まるとホックとテープをはずし前を開きます。おむつには黄色
い色をしたおしっこといやらしいお汁が光ってます。「こんなおばさんがお
むつにおもらししてるのよ。どういやらしいでしょ」と声に出して言いなが
らお汁でグチュグチュのおまんこをさわるとまたおもらししたくなって、
オナニーしながら放尿します。「あーっおもらし感じちゃう。イイイイク
ー」と言ってイッちゃいます。しばらく感じたままその場にいて、おむつを
取りパンティに着替えトイレまで戻ります。トイレのゴミ箱におもらしおむ
つを捨て買い物をして家に帰ります。またおもらししに公園に出かけれる日
を楽しみにしています。