露出って、他人に見られるのが好きな人と、野外で裸になってるのが好きな人の二
通り居ますよねぇ。
私は、裸の開放感が好きな方かな!
昨夜、夜の公園でやっちゃいました!
今を逃すと、寒さで実行不可能になっちゃいますから…
行ってきたのは隣町の公園です。
周りは住宅街で、所々に街灯が有りますが、そんなに明るくない公園でした。
出入り口が2ヶ所あって、片方には駐車場
もう片方は道路に面していて、電話ボックスが有りました。
そこで先ず、電話ボックスの中に車のスペアキーを隠して、駐車場に移動しまし
た。
公園内に人が居ないのを確認してから、着ている服を全部脱いでみました。
その時点で、かなりドキドキしてました!
車のドアを開け、外に出てみました。
もう心臓が飛び出しそうになってます!!
今ならまだ、車に戻れますが、ここからが本番です。
鍵は車の中に置いたまま、ドアをロックして閉めます。
閉めた瞬間「もう後戻りは出来ないんだ」
そう思った瞬間、少しの後悔と最高の興奮を感じました。
でも、これで終わりじゃ無いんですよね!
反対側の出入り口まで行って、電話ボックスからスペアキーを取って来なきゃ帰れ
ません。
静かに公園の中を歩きだしました。
遠くの街灯からの僅かな光でも、暗闇の中の裸を照らすには充分な光量が有って、
私の体を照らしていました。
途中、何事も無く(ちょっと残念?)反対側の出入り口まで辿り着きました。
目が慣れてきたせいか、電話ボックスがかなり明るく感じました。
しかし、鍵を回収しなきゃ帰れないので、意を決してボックスに近づきました。
今までは、ぼんやりと浮かんでいた私の体が、今度はハッキリ浮かび上がり電話ボ
ックスのガラスに映りました。
興奮は最高潮です!!!
で、鍵も無事回収。
来た所を戻るのも面白くないし…少し迷ったんですが、公園の外の道路を通って帰
る事にしました。
周りの家の電気は消えていましたが、何時明かりが点いても
誰かが出てきてもおかしくありません。
遠くに車が走る音か聞こえ、慌てて植え込みに隠れました。
こっちには来ませんでしたが、少しだけ期待してたかな?
無事、車に到着。
興奮が醒めず、裸のまま家の近くまで運転して来ちゃいました。
結局、予想外のハプニングは起こりませんでしたが、私には充分楽しめた一夜でし
た。