女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 全裸で…(長文ですm(__)m)
投稿者:
言いなりの妹
◆RABK4KAJgA

よく読まれている体験談
2007/11/09 00:09:41(Jg/5vq8C)
と頼まれていたので『そろそろお風呂にしまちゅか』などと言いながらお風呂の支度をし、お湯ができてから、居間で私も服を全部脱いでから姪の服を脱がし抱っこしてお風呂へ向かいました。
お風呂に入って7~8分程経った頃だったでしょうか、湯船で姪を抱っこしながら温まっていた時、玄関のドアが開いて閉まる気配を感じました。
鍵はきちんと締めたし、姉が早く帰ってきたのかな?だったらその内お風呂に顔を出すだろう…とその程度にしか、別に深く考えなかった私はそのまま姪と湯船を出て姪の体を洗い始めました。
その時でした。お風呂場のドアが開き『あれ!○○ちゃんだったの』と…
義兄でした。
イヤ!と思ったのですが、突然だったし、ドアの方に向いて足を開き気味にお風呂の椅子に座り、姪を膝の上乗せて姪の体を洗っていた私に自分の体を隠す事や足を閉じる事もできませんでした。
義兄は酔っているらしく、少し赤い顔をしながら
『ごめんねぇ、ありがとう』と言いながら、でもそのごめねは、姪の世話をしてくれて…と言う意味で、お風呂のドアを開けてしまって、と言う意味ではない事がすぐにわかりました。
続く
07/11/09 00:11
(Jg/5vq8C)
そのまま義兄はドアの前にしゃがみ込み
『今日は早く帰れたから』『シャンプーはどれかわかる?』
『その首あたりと足のツケネあたりのシワを良く洗わないと垢が溜まりやすいんだよね』
『お姉ちゃんに洗ってもらってよかったねぇ』などと私や姪に続けざまに声を掛け全くドアを閉める気配がありません。
『あの…お兄さん…スミマセンあの…』と二度程義兄に声を掛けてみたのですが…
しかも、しゃがみ込んだ義兄からは間違いなく、真正面を向き膝を立て足を開き加減のままの無防備な私のアソコや胸は丸見えのはずです。
わずか4~50cm前に、きちんと服を着た義兄と足を開いたまま動かす事の出来ない全裸の私…
私は義兄とそんなに深く話をしたりしたこともなく…もちろん普通の挨拶や皆で食事程度は何度もありましたが…
『もう!ヤダ!早く閉めて!』という言葉がどうしても言い出せず…
続く
07/11/09 00:13
(Jg/5vq8C)
そのうちには、義兄の問いかけに
『はい…』と小さい返事までしながら私は姪の体を洗い続け…
遠慮なく私の体を見ながら、楽しそうに話し続ける義兄…
それどころか、もちろん早く閉めてもらいたくて仕方なかったのですが、義兄は
『じゃあ出る時呼んでね。あっその前に…記念だから』
と言い、もう閉めてくれるのかとホッした瞬間、携帯を取り出し写メを…
私は呆然としてしまい
『えっ!!』
と声を上げるのが精一杯でした……
義兄は悪びれる様子もなく『お姉ちゃんにキレイキレイしてもらって良かったねぇ』『可愛いねぇ』
などと言いながら立て続けに2枚写メを撮りました。
さすがに私も『あっ、もうそのくらいで』と言葉を…
なぜそんな弱気な言葉しか出せなかったのかは、写メの被写体は、お風呂の中に体を半分入れて、ほぼアップの状態で姪を上から写していたからでした。
横から見ている私にも、あの角度では多分私の体はカメラに写ってたとしても足の一部、膝くらいと思われたからでした。
続く
07/11/09 00:14
(Jg/5vq8C)
しかし、そんな弱気の私に義兄は
『あっゴメン、あとちょっとだけ』
と言いながらまた携帯を構え、今度はいきなり正面から。
『私は写さなくて…いいですから…裸なんですから…』
と言う私に
『記念になるからさ、大きくなったら、お姉ちゃんにはいっぱい世話になったんだよって話してあげないとね』
などと喋りながら、それはまるで私の言葉を聞く意志は無い!写メを撮るんだ!
とでも言うように少し怖いような雰囲気すら感じさせながら写メを撮り続けました。
私はそんな強引でしかも酔っている義兄が怖くなり怯え気味に…
もう多分20枚近く、あらゆる角度で、今は無言で、遠慮さえしなくなり私の体全体や胸の辺り、そして下半身も…写メを撮り続ける義兄に
『そろそろ湯船に入りますから…』と話すと
『うん。どうぞ』
とまるでカメラマンのように私の体を撮りつづけます。
続く
07/11/09 00:16
(Jg/5vq8C)
私は少しの恐怖感と諦めの感情の中なすがままの状態で湯船に姪と入りました。
もちろん言うまでもなく、その時にはもう義兄は遠慮せず、姪が写っていないような下からの角度や、私の後ろ姿。湯船に入る時足を上げた瞬間まで写メを撮り続けました。
湯船に入りやっと入浴剤と姪で体を隠せた私に
『ぢゃ、よく温まって、出る時呼んでね、迎えに来るから』
と義兄はドアを閉めずに出て行きました。
私はもう何がなんだか…ただ怖い感覚と恥ずかしい気持で胸がドキドキしていたと思います。
そして湯船につかりながら…あっ!と
服や下着の事を思い出しました。
まだ9月の暑い日だったその日は姪の世話をしながら、ミルクを飲んでは寝てしまう姪の静かな時間を利用して、弱くかけたクーラーの姪が寝ている部屋を閉め“気の効く妹”を演じる私は汗を流しながら掃除や洗濯までして…
居間に残した服や下着はほぼ一日汗をたくさんかいた汚れたものだったのです。
それをまるで“見てください”と言うようにそのまま脱いで置いてきたのです。
続く
07/11/09 00:17
(Jg/5vq8C)
『あ~下着まで…』
もちろんそんなもの無視してもらえてる事を願ったのですが…
そんな事を考えていた私は、もう上がらなくてはいけない時間になり、開け放たれた浴室のドアを見つめ
『どうしよう…でも呼ぶしかない…』と
諦めて義兄を呼びました。
今思えば、義兄にはどこか別の部屋に居てもらい、せめて私が服を着るまで待っていてくださいと言えばよかったのですが、下着の事が気になり、そんな発想は思い浮かばず…
バスタオルを片手に、そしてまた携帯を持ったまま義兄が浴室に来ました。
浴槽から上がり、私はまた裸を見せたままで姪を義兄に渡そうとした時
『あっそのまま抱っこしてて』と
全裸で立ったままの全身を写され、更に姪を義兄に預けた後も
『一枚いいよね』
と姪のいない裸の私を器用に姪を抱いたまま写しました。
私はその時『イヤ』と小さな声でかろうじて胸だけは隠したような気がします。
そして更に
続く
07/11/09 00:26
(Jg/5vq8C)
『悪いけど今度はこれで僕達を撮ってくれない?』
と裸の私に携帯を。
『えっ』と躊躇している私に
『娘が風邪ひくといけないから今急いで撮って』と。
そう言われると仕方なく…
私は全裸のまま義兄と姪を7~8枚も写メさせられました。
『あっもう少し右から』とか
『もうちょっと下がって』とか…
『ちょっとしゃがんでみて。うん、その角度から…』などと、裸の私に遠慮なく視線を向け、私に二人を写す位置や角度を指示しながら、私の携帯を構える体勢までも指定して…
最後の1枚は姪を抱っこした義兄が浴室の床にしゃがみ込み私を下から見上げて
『上から目線で一枚ね~』
などと笑いながら、私のわずか20cm前で、ちょうど私の股間あたりに顔がある義兄と姪を
『ちゃんと二人の顔入れてね。あっもう少しアップできない?』などと注文をつけながらなかなかシャッターを押させてもらえず…
それでもやっと全裸でのカメラマン役が終わり、浴室から出ようと、
続く
07/11/09 00:29
(Jg/5vq8C)
しかし用意したバスタオルは義兄に姪をくるむのに使われてしまったので全裸のまま義兄の後ろに着いて服のある居間まで…
居間に向かう間、義兄が
姉から連絡があり、自分が早く帰れたので予定より姉は少しゆっくりしてくると、駅に着いたら姉が連絡してくるから車で駅まで迎えに行く事になったとの話を聞かされました。
えっ?飲んでるのに?と疑問に思いましたが
『もう飲んでるのにな、ははは』と笑いながら
『駅から電話してきたら、飲んじゃったからタクシーでって言うよ』
と笑いながら話す義兄の後ろ姿を見つめていました。
そして居間に着くと…
私の下着も服も見当たりません。
『お兄さん私の服…』
『あぁゴメン、やっぱり君のだったんだよね』とわざとらしく、そして姉が脱ぎ散らかして行ったのかと思ってさ。と…
『良く見たら下着も大分汚れてたし、 パンツもTシャツも匂いかいでみたら汗臭かったから、洗濯しちゃおうと思ってさ』と、
顔が赤くなるような事を、そして驚くような事を言いました。
続く
07/11/09 00:31
(Jg/5vq8C)
私は全裸のまま義兄の目の前のタンスからバスタオルも取り出すことすらできずただ恥ずかしさの中立ち尽くしていました。
『1時間もあれば乾くでしょ。せっかくだからさ』
と器用に姪を着替えさせ私に言いました。
『せっかくって?私裸なんですけど!』
どうやらこうゆう事のようでした。
姉は多分まだ2~3時間は帰って来ない。帰って来ても駅から連絡してくる。
だからそれまでの間“せっかく”裸を見せて写メまで撮らせてくれたのだから、もう少し、姉から連絡があるまで、裸でいてほしい。
君の裸を見ていたい。
裸のまま姪の世話やお酒の相手をしてほしい。
その代わりに絶対写メを流用したり、 君に手を出したり、勿論姉に言ったりしないから…と。
私は犯されるとは考えていませんでしたが、撮られた写メで何かされてはイヤだと、ふと頭をよぎってはいました。それより姉に話されたら…
その時はそう思ったのです。でも今考えると逆に『姉に言う』と言えば止めてくれたのかもしれませんが、その時はとにかく、何故か“こんなこと姉言われたら困る”と私が思いこんでいました。
続く
07/11/09 00:33
(Jg/5vq8C)
そしてもし画像をネットに流されたり、現像されたり…
そうゆうことを絶対しないなら…そう約束してくれるなら仕方がないかも…と
全裸の写メを撮られているという弱みからか、そのときはそう判断したのでした。
その後はとにかく…
『ねっ!!頼むねっ!!』と強い口調、怖い態度の義兄に逆らう事ができず仕方なく裸のまま…
汗をかいた姪に水分を、とミルクを作りリビングの椅子に裸のまま座り抱っこして飲ませ…
その間も写メやムービーを撮り続ける義兄…
そしてお風呂とミルクで眠くなった姪を寝かせました。
まだ姉が帰るまで2時間近くありました。
姪を寝かせると義兄が
『少し付き合ってよ』とビールを出してきてリビングの長椅子に座るよう言われ義兄の隣に裸で座りお酌をしながら、自分でもコップ2~3杯お酌をされて飲みました。
ほとんど無言のまま…
そして義兄がやっと口を開き
『こんな事は最初で最後にするからさ』
と、デジカメで撮影させてくれとの事でした。
続く
07/11/09 00:34
(Jg/5vq8C)
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