女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: バス露出(前編)
投稿者:
ちぃさ
◆XSSH/ryx32

よく読まれている体験談
2007/08/22 23:05:52(9UUmGfT/)
サンダルは、ごちゃごちゃと足首とかに紐を巻き付けるデザインで、紐を直すふりをしてしゃがんだりして、露出ポーズを取れそうなので選びました。ここ数日、露出や妄想を繰り返し、けどオナニーを耐え続けたため、この段階ですでに、変態のスイッチが入っています。
レギンスをはいているのに、スカートの中を見せつけるようなポーズを取ると、裸を見られてる気持ちになってきます。
ぴったりとした薄い布に包まれた太股やお尻、それにぐいぐいと食い込ませた股間。片膝たてているので、スカートはめくれあがり、奥まで太陽に犯されてます。正面を走る車、前を通り過ぎる歩行者、みんなが私の恥ずかしいところを見ているような気分です。こんな午前中から、欲情して、変態行為をしようとしてる私をみんなに気づかれてしまいそう。
バス停で待っている間に、私のま○こも頭も十分にとろけてきていました。
行きのバスは、空いていました。ここを目的地にしていた人がほとんどみたいです。私はバスに乗り込むと、一番後ろの席の左側に座りました。まだ何も始めてないのに、鼓動が高まります。
バスが動き始めると、まずは上着を脱ぎます。つんつんになった乳首が、わかります。
前編③へ。
07/08/22 23:11
(9UUmGfT/)
胸もブラがない分、丸い輪郭がはっきりして、この中におっぱいがありますって周囲に教えてる感じです。バスは前の方の席に女性が一人いるだけだったので、行きのバスでの目標を果たすことにしました。
サンダルを脱ぎます。そして、腰を少しだけ浮かせて、レギンスをいっきに膝までおろしました。
ワンピースのスカートはめくりあがっているので、下半身は下着一枚になりました。今日の下着も、迷彩柄でメッシュの一分丈ショーツです。以前も書きましたが、この形なら、人に見られても短パンのように見えそうだから、堂々と見せられるんじゃないかと思いました。しかも今回は、陰毛がなくなっているので、ぱっと見で、透けてることもわかりづらいはずです。
絵的には、そんなに興奮するようなものではないかもしれません。けど、公共の場でレギンスを脱いだこと、スカートをめくりあげ、透けた下着を露出していることで、かなりの興奮です。案の定、股間に触れると愛液がにじみ出ています。メッシュ生地なのであっというまです。当然、膝のところで止まっているレギンスのあそこの部分も汚れています。
前編④へ。
07/08/22 23:14
(9UUmGfT/)
バス停が近づいていました。このまま中途半端な脱ぎ方の状態を見られるのは困るので、いっきに脱いでしまいました。これで下半身を隠してくれるのはスカート部分だけになりました。
人の乗ってこないことをいいことに、片足をシートにあげてみます。大きくまたを開くと、メッシュからだらしなくゆるんだま○こが張り付いているのが見えます。
右側の窓を見るとトラックの荷台が見えます。もう少しバスが進むか、トラックの速度が落ちると、私の大股開きが、運転手さんにみられちゃいます。
結局見られることなく、次のバス停に。人が乗ってきました。男の子を連れたお母さん。私の二つ前の席に座ります。
私はスカートをめくったまま、足だけ床に戻しました。
特にハプニングもなく、20分のバス露出は、片道が終了しました。
前編⑤に続きます。
07/08/22 23:19
(9UUmGfT/)
着いたのはわりと大きなショッピングセンターです。とりあえず上着は着て、お店に入りました。
このワンピースはかなりぴったりとしていて、普段はあまり着ません。なぜかというと、動いている内にスカートがずり上がってくるんです。しかも、身長もそこそこあるせいで、下半身を隠す部分が短くなってしまっていて、股下は5センチあるかないかです。だから、着るときはたいていレギンスやジーンズなどをはきます。
私はときどきスカートを引き下げながら、店内を歩きます。油断すると、あっというまにお尻が丸出しになります。
歩いているだけで、徐々に恥ずかしい姿になる…
もう体中が火照ってきます。
服や雑貨を見たりしている内に、心も体も少し落ち着いてきました。お昼を回っていたし、朝御飯を食べてなかったので、マックに入りました。露出っぽいことはしませんでしたが、だまっていても足は付け根まで露出しています。おじさんや高校生の男の子が、ちらちら見ているような感じです。
ご飯を食べたあとは、1時間後に帰ると決め、自分を追い込みながら露出することにしました。メインは帰りのバスです。あまりだらだらしてもいられません。
前編⑥へ。
07/08/22 23:28
(9UUmGfT/)
いつも楽しく読ませてもらってます。一応いつもレスをしてますが、読んでくれていたら嬉しいです。今回もじっくり読ませていただきます。
07/08/22 23:28
(sRcKcdIo)
まずは、バス停近くのコインロッカーに行き、上着をしまいました。これで、ノーブラの上半身を隠す物はなくなりました。
次に喫煙コーナーに向かいました。三面がガラス張りの室内にはおじさんが一人いて、暇そうに携帯をいじっています。
おじさんと向かい合うような感じで壁により掛かると、たばこを取り出し、足の間にバッグを置きます。おじさんはこちらをみません。たばこに火をつけると、ライターなんかをしまうためにしゃがみました。股の間に鞄を置いているため、ほとんどM字開脚です。しかもバッグは小さいので、股間を隠してくれません。バッグの中から携帯を取り出すと、そのまま背中を壁に預けて携帯をいじり始めました。おじさんはこちらをちらちら見始めました。私は気づかない振りで携帯をいじります。
かなりスカートはずり上がっています。しかもガラスの壁により掛かっていて、外に面しています。このずり上がり方だと、後ろから見てもお尻が出ちゃっていそうです。さすがに怖くなったのでスカートをなおし、とはいってもあいかわらず、自分からでもま○こが見えちゃってますが、足を閉じ気味にしました。完全には閉じず、拳1個分以上はあいています。
前編⑦へ。
07/08/22 23:37
(9UUmGfT/)
距離もあるし、おじさんからはただの短パンか下着に見えるはず。そう自分にいいきかせますが、換気扇のせいで、涼しい風がま○こを優しくなで続け、見知らぬ人の前で股を開いていることを自覚させられます。
腕はお腹の前で組むようにして、携帯を持っているので、胸は隠せていません。むしろ中央に胸が寄せられて、強調されています。乳首も頑張ってしまっていて、はっきり突き出てます。
メール終えるまで…自分に言い聞かせ、おじさんの視線に耐えます。おじさんは携帯を持っているだけで、操作なんてしていません。私は恥ずかしさと緊張で、体中が熱くなっていました。
なんとかメールを打ち終わりました。メールは自分を追いつめる行為の第2弾でした。そこそこ仲のいい人たちに一斉送信で「休みだけど暇」みたいな内容を送りました。
そのまま携帯を右手に、バッグを左手に持って、1階の一番端に向かいました。ときどきスカートをなおしますが、携帯を握ったままなので、手間取ります。
これから30分間、とまらず歩き続けることにしました。常にスカートがずり上がる緊張と戦うことになります。
前編⑧へ。
07/08/22 23:42
(9UUmGfT/)
ずり上がるスカートを何度かなおした頃、メールが来ました。さっきのメールの返信です。携帯をいじってる間は当然スカートを直せません。
ちなみにスカートが完全にずり上がると、股上10センチくらいになります。骨盤辺りに引っかかって止まる感じです。
メールを返し終わるまで、スカートは直さない。1回目は股下ぎりぎりですみました。2回目は、なおした直後だったので、気持ち的には楽です。
エスカレータの少し手前で、子連れのためもたもたしているお父さんを追い越しました。少し大股になったため、ずりあがりはパンツが見えるぎりぎりまできています。エスカレータに乗ります。真ん中まで上った辺りで、お父さんも乗ってきました。私は片足を前の段にあげました。お尻も突き出し気味になったので下にいるお父さんからはパンツが丸見えのはず。きっとぐちゅぐちゅのま○こも。
時間的にはあっというまでしたが、かなりの緊張感です。
エレベータを降りるとき、メールが来ました。この段階でスカートは股下ぎりぎりか、少し股上に着てる感じです。
直そうか迷いましたが、人もあまりいない区画なので、最初の決意通りメールを優先しました。
前編⑨で終わります。
07/08/22 23:46
(9UUmGfT/)
歩きながらのメールは危ないです。なんとなく周囲の状況は掴めますが、はっきりとはわかりません。送信のボタンを押した時には、スカートが限界まであがっていました。そして周囲の人たちの数も…
後ろの方で女の子の笑い声がします。きっと私のことだ。そう思うと、恥ずかしさで頭が真っ白になります。正面から歩いてくる人にもこちらをじっと見てる人が。早足になりながら、スカートを引き下げます。ひっぱると上半身も引っ張られ、胸が潰れ、乳首が…
もう、みんなが私の恥ずかしい姿を、私の変態な行為をしってしまっているようにしか思えません。私はバス停に向かいました。
当然その間もスカートはめくれ、押さえのない胸はむにゅむにゅ動き、乳首は裏地でこね回され、メッシュ生地と愛液の粘りけがま○こを刺激します。
やりすぎた…どうしよう…理性が悲鳴を上げるのに、体が感じ続けてます。視線が怖いのに気持ちいいんです。
コインロッカーから上着を取り出し、バス停に向かいました。
バス停は、道路沿いにあります。上着を着て、ガードレールに座りました。
ごめんなさい。あと少しだけ…
前編⑩へ。
07/08/22 23:50
(9UUmGfT/)
もう身も心も限界でした。緊張と興奮と後悔と快感が私の中にぎゅうぎゅう詰めになっていて、どこか一カ所、敏感な部分を刺激したら、破裂してしまいそうでした。
たくさんの車や歩行者が前を通り、後ろには駐車場があります。そんなたくさんの視線の中で、私はオナニーしたくてたまらなくなっていました。太股をこすりあわせるだけで、あえぎが出そう。風が上着の中に潜り込んで、胸をなでるだけで、もっとしてぇっておねだりしそう。
私を押さえているのは理性的な羞恥心だけ。それも小さくなってきて、上着で下半身隠せば、オナニーできるんじゃない?そんな提案が頭の中で賛成多数を占めそうです。
なんとか反対派が頑張ってくれているうちに、バスがきました。
そんな壊れる寸前で、もしかしたら壊れた状態で、最終目的のバスに乗ったんです。
後編に続きます。
07/08/22 23:54
(9UUmGfT/)
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