弟に裸を見られました。
いや見せました。
弟のお風呂に入る時間ゎ大体決まってます。
そこで考えたのが、その時間を見計らって先に入っておく計画です。
今夜ゎ父ゎ仕事だし、母ゎ友達と遊びに出掛けたので、夜ごはんゎふたりきりです。
この時、母のチューハイを勝手に飲みほろ酔いです。
ふたりでの夜ごはんのあと、弟が2Fに上がりました。
何も言わないけどお風呂に入るために着替えを取りに行ったんだとわかってます。
夏ゎ基本的にシャワーだけなんだけど、アロマ系の夏用入浴剤を使いたいからと事前にお風呂を沸かしてました。
弟も楽しみだと言ってました。
そして弟が2階に行っているすきに、お風呂場に行きました。
あたしの服装ゎ膝下のワンピのパジャマなのですぐに脱げます。
早く脱げるように食事前に下着ゎ外しておきました。
そして脱いだワンピをバスタオルの収納棚に隠し、湯舟に入ります。
しばらくすると脱衣所の扉が開きました。
弟が鼻歌を歌いながら脱いでいました。
変な歌過ぎて吹き出しそうになりましたが、心臓ゎもうドキドキです。
あたしゎもちろん全裸です。
そして弟も…
お風呂場の扉が開きました。
あたしゎ湯舟に深く入ってたんですが、振り向いたらちょうど目線に弟のちんちんが入ってきました。
弟と最後にお風呂に入ったのはあたしが中一なので、5年ぶりくらいです。
5年ぶりに見る弟のちんちんもちっちゃくて可愛かったです。
入浴剤で濁っているので、あえてあたしゎびっくりしたふりをして立ち上がりました。
これでまる見えです。
『お姉ちゃんごめん』
弟ゎあたしの身体を一瞬見て目線をそらし、両手でちんちんを隠しました。
もっと見ればいいのに…
でもそれだけで凄い恥ずかしかったです。
出ていこうとしたので、腕を掴んで引き止めました。
『あっちゃん、久しぶりに一緒入ろっか?』
この時ゎかなり脚が奮えてました。
腕を掴んだことで弟ゎ一瞬こっちを見ました。
すぐに目をそらし
『無理だよ』
答えながらもまた一瞬こっちを見ました。
内心ゎあたしこそもう無理と思ってましたが、もうこんな機会もないし酔った勢いで頑張りました。
あっちゃんの可愛いちんちんゎビンビンになってて、顔と耳が真っ赤でした。
『あっちゃん、もしかしてお姉ちゃんの裸見て…』
そんなあっちゃんが可愛くて後ろから抱きしめました。
『あっちゃん、ホント可愛いね』
『お姉ちゃん、離してよ!』
弟ゎあたしよりちっちゃいのに、さすが男の子なので力で離されてしまいました。
『たまにはいいぢゃん、お姉ちゃんのこと嫌い?』
『好きだけど…ってか酔っ払ってるでしょ?』
『えへへ、ちょっとね』
さっきチューハイ飲んだし、あまりの恥ずかしさに酔っ払ってるように見えたみたいなので、もう酔ってることにしちゃいました。
『せっかく服脱いだんだからもう入っちゃいなよ』
あたしの強引さに弟ゎ渋々OKしました。
そしてお互い身体を洗いました。
さすがに洗いっこでゎないですよ。
弟ゎ洗っている最中、まったくこっちを見てくれませんでした。
それでも相変わらずビンビンでした。
さすが15歳、まだまだ元気です。
そして一緒に湯舟に入りました。
弟ゎあたしに背を向けてます。
入浴剤の感想を聞いたりしてたら
なんだかこの頃にゎもう恥ずかしいって気持ちよりも遊んでみたくなりました。
そこで後ろからまた抱きしめてみました。
弟ゎビックリして離れようとしてきたので、右手でちんちんを握りました。
『あっちゃんってもしかして童貞?』
『ちっ違うよ!ってか離してよ!』
『ホントに?』
力を入れてさらに握ると
『ごめんなさい、見栄はりました。』
『嘘つきゎダメだよ。こうやってひとりでするの?』
右手を早く動かしたら
『あぁっ』
変な声出すから爆笑しちゃいました。
そしたら真っ赤な顔して
『もう出るから!』
怒って出ていきました。
そしてほとんど拭かずにタオルと着替えを持って部屋に戻っていきました。
怒らせた罪悪感よりも弟のちんちんを握って、しかも動かしたことに感じてきました。
そのままお風呂でひとりでイキました。
そしてバスタオルを巻いて2階のあっちゃんの部屋に行きました。
もしかしたらオナニーしてるかもって期待をしてノックをしないで開けました。
そしたら普通に『ロンドンハーツ』見てたのでガッカリです。
もうオナニー終わってたのかも…
『お姉ちゃん何?ってかまたそんな格好して、早く着替えなよ!』
目を反らすので、
『あっちゃんさっきゎからかってごめんね。お姉ちゃん酔ってたみたいだね。』
弟ゎ笑顔で
『もういいよ』
こっちを見た瞬間にタオルを落としました。
また全裸を見られました。
さすがに酔いも覚めてきたので、恥ずかしくてすぐにタオルを持って部屋を出ました。
今回ゎやり過ぎたかなと反省してます。