前に付き合ってた彼がチョット変態で、露出とかいろいろ調教されました。
初めはイヤだったんだけどだんだん快感になってきて変態なプレイにすっかりはまっちゃっいました
その彼とはもう別れたんだけど、普通のエッチじゃ感じなくなっちゃって…
ときどき一人で変態なことをして感じてます
今日はお天気がよかったのでチビTに超ミニでお出かけしてきました。
ピンクのチビTはもともとおへそが出ちゃうくらい短かったんだけど、おっぱいギリギリまで自分で切ってあります。もちろんNB
バンザイしたら下乳が見えちゃうの
あたし胸はGカップあるからもうピチピチ
乳首のポッチがはっきりわかっちゃう
下は白のタイト。股下0センチの超ミニ
パンティーは白のGスト 後はヒモだけ
前はレースになってるからヘアーがスケスケで~す
行き先は考えずにとりあえず駅に。
結構人がいて、みんな見てきます。男の人のエッチな視線。女の人の軽蔑したような視線。
タイトの超ミニは歩いてるうちにだんだんズリ上がってきて…
『いやぁ~んパンティー見えちゃう』
『恥ずかし~』
でも恥ずかしいけど感じてきちゃうの
階段の下に、部活帰りかな、ジャージ姿の3、4人の高校生の男の子がしゃべっているのを見つけて、歩いていきました。
男の子たちはすぐに私に気付きました。
見られて感じてきて、もう乳首がビンビンに立ってきちゃった
私はわざと胸を揺らしてお尻を振るようにしながら彼らの前をゆっくりと通り過ぎました。
『すごい見られてる』
「ノーブラだぜ」とか「パンツ見えてる」とかささやいてるのが聞こえました。
『やっぱりパンティー見えてるんだわ きっとヘアーが透けてるのも見られてるわ』
そう思うと更に感じてきて濡れてきちゃった
私はゆっくり階段を昇りました。
後ろを見なくても、彼らの視線を痛いくらいに感じます。
超ミニは一段昇るごとにまくれてきて…
『だめぇっ』
お尻が半分くらい出ちゃいました。
「スゲェー」
彼らの声にますます興奮してきて…
足を上げるたびに、あそこにGストが食い込んできて、それがまた気持ちイイの
『あぁ~んたまんない』
私は階段の途中でわざとかがんでパンプスを直すふりをしました。
もうお尻は丸出し状態
『丸見えでしょもっといっぱい見てぇ』
かがんだ脚の間から覗くと彼らも興奮してはっきりと股間にテントが
『若いだけあってスゴい元気イイ』
私のあそこも、もうぬるぬる エッチなお汁が内腿まで滴れてきちゃった
『もうダメっ』
我慢できなくなってきて、おトイレへ。
鏡に映った自分の姿を見て『いやっ乳首がすごい立ってる』
『パンティーも丸見えだわ』『恥ずかしい』
知らぬうちに、自分でお乳を揉んでました。
『ダメダメッ人が来ちゃう』
でもやめられなくて、手はパンティーの中へ。
『気持ちいぃ』
『あの子達もうちに帰って私のことオカズにしておチンチンしごくんだわ』
そんな想像しながらどんどん興奮してくるの
『元気なおチンチンもっといっぱいしごいて』
『いきそうなの いっていいのよ』
『私も、もうイっちゃいそう』『あン イきそう』
その時誰もいないと思ってたトイレのドアが開いて若い女の人が出てきました。
女の人はギョッとして私を見てます。
『いやぁ見ないで』
『ダメダメぇ イっちゃう』『イっくぅ~』
私は見られながらいってしまいました。
「頭おかしいんじゃないの 変態」
そう言い残して女の人は出ていきました。
でも、すっごい良かった
こんな私はやっぱり変態ですか?