週末に実家に帰っていました。実家には姉夫婦の中学生になる甥っ子がいます。私は三十路の行き遅れで、この日は見合い写真を2枚見せられ、今一の気分でいました。深夜にお風呂に入っていると、ドアに人影がうつりました。誰!声をかけたのですが無言です。気のせいかと思い、そのままドアを開けると甥っ子が立っています。私は人がいるとは思っていなかったので、無防備な裸を晒してしまいました。慌てずバスタオルをとって、どうしたの?って問い掛けました。まだ、風呂に入っていなかったので入りに来たそうです。じゃあ、空いたからはいりなさい。と声をかけ、彼の前で体を拭き、髪をかわかしていました。彼は後で服を脱ぎ裸になって入ろうとしています。体を避けて場所を空けようとした時、彼の反り返ったモノが視線に入りました。驚いて、思わず彼の顔を見ると赤面しています。私は、赤ん坊の頃から知っていたので意識していなかったのですが、彼にとっては私は異性の対象なのかと驚きました。彼は照れ臭そうにして中に入りました。年ごろなんだなんて思いながら、中に入った甥っ子の背中を流してあげる事にしました。困った風でしたが私は裸のまま中に入り、甥っ子の前に立ちました。まだ、あれは反り返ったままです。私は彼のモノにお湯を掛け、手に洗剤を付けて包み込むようにして洗い始めていました。すると、彼のうっと言う声と共にイキヨイ良く放出されたものが、私の頬と胸にかかりました。ごめんなさい・・ちいさな声で聞こえました。いいのよ・・と、告げる間もなくすぐに元気になり、また反り返っています。まあっ~どうしたらいいのかしらって言いながら、私は彼のモノを後から導き受け入れました。四つんばいになって、じっとしていると彼はゆっくり体を動かし始め、ぎこちない動きを繰り返し私の中へ押し込む様にして放出しました。体を離し彼は湯槽につかり、私の裸を見ています。私は立ち上がり、彼の前に秘部を晒して流れ出る彼のモノにをシャワーを充てています。浴槽の縁に片足を乗せ、アソコを押し開き入念に洗い流す姿を彼に見せました。もう一度体全体をシャワーで流して彼より先にあがりました。甥っ子は、いつのまにか彼になって私の一夜限りの関係を大人の思い出にしてくれたようです。