司「先生っ、、、!!」
友梨(気持ちいっ、、、ダメ!勝手に手が、、、ダメ!!!)
私は司くんのズボンの上から硬い肉棒を掴んでしまったのです。
(大きい!!!え、これ、、大きいよぉ!!!)
中略
友梨「落ち着こ、、ね、、?人がくるかもしれないからさ、、」
司「場所かえます?どこでしましょうか」
友梨「まだ11時だよね、、、家にする?」
司「先生の家?」
友梨「うん。変に繁華街のホテル街あるくより、、家のほうがいいかなって」
司「はい!どこでも!」
そして家について話します。
私は分譲マンションの一階にすんでいます。
玄関フロアもそれなりの作りで管理人も常駐。オートロックタイプで防犯カメラが多数設置されてる、、一応ちゃんとしたマンションです。
私がこんな場所に白昼堂々と若い男の子を家に引き入れるのをみられるのは流石にマズイ。
友梨「司くんはこっちきて、、裏の駐車場から庭につながる勝手口から入って」
司「はい。ここで待ってたらいいですね」
友梨「うん、すぐに玄関から入って中から開けるから」
私は駆け足で正面にまわり、オートロックを解除。また駆け足で家のドアをあけて、、
(あーん、、家に入れる事になるなんて想定しなかった、、!)と最低限の生活感(テーブルの上の食器とか)を片付けたあと、、庭へと出て勝手口の内鍵を開けたのです。
庭には夫や私の衣類が干されており生活感をみられるのが何だか抵抗がありました。。
友梨「こっち、、!」
司「はい、おじゃまします」
友梨「はぁはぁ、、」
司「なんでそんなに息切れしてるのです?笑」
友梨「だって、、こんなことしたの初めてだもん!!」
司「友梨先生は一途な人なのですね。浮気とか、、したことないのですか?」
私は迷いました。ですが、、、嘘はもうつき慣れてもいました。
友梨「うん。ない、、よ」
司「そうだったんですか、、」
友梨「さっきは、、、キスされて何かおかしくなったのかも、、」
司「じゃ、、やめておきましょうか?」
友梨「やりたいんでしょ?」
司「そりゃまぁ、、w」
友梨「その気にさせたのも私にもせきにん、、」
司「先生!!」(キスしてくる!!)
友梨「ンンン!!まだ話してる途中ぅん!ンンン!!」
よほど、、、司くん、、溜まってたというか、こうなるチャンスを狙って狙っていたのだと思いました。
別に嫌な気はしませんでしたが、半レイプ笑
ほんと、、主人には申し訳ない限りなのですが、、夫婦のベッドの上で司くんにもみくちゃにされました。
これは後に司くん本人が言ってましたが、、「健気で一途な人妻教師を自分の肉棒で制圧できるのかと思うと異常に興奮してました。あの時、先生がやめとくと言っても僕はレイプしたと思います」と言ってます。
※元投稿はこちら >>