としあきさんコメントありがとうございます。続き書きます。
やっぱり怖かったので夫の実家について行きました。
家族みんなで戻ってくると、翌日にはすぐK君が遊びに来ました。
少し2階で息子とゲームしてから降りて来ます。目的が私なのは明白です。
リビングにいた私の目の前でいきなりズボンを下ろす彼、カッチカチのおチンチンがお腹につきそうに反り返って上を向いてます。
「や、やめなさい、そんなもの見せないで。」睨みつけ、声を押し殺して言います。
「何でこんなになってるか分かる?」彼は質問して来ました。
「知らないわよ。」質問の意図を量り兼ねます。
「溜めておいた精子が溜まりに溜まってんだよ。何で溜めておいたと思う?」また質問。
「知らないわよ。」何となく想像はつくけど。
「Y子さんを孕ませるためさ。」ニヤニヤ笑って言うK君。おチンチンから我慢汁が溢れています。
「な、何言ってるの?」動揺が隠せません。Mな私は強烈に興奮させられます。
「やらせろ!!」有無を言わせぬ圧を感じました。
「む、無理です。それだけは許して下さい。」思考がまとまらず、許しを請うことしか出来ませんでした。
「じゃあ、しゃぶれ、口で俺を満足させろ。」妥協案です。
「ご、ごめんなさい。そ、それも出来ません。」妥協案と言っても受け入れられません。
「じゃあ、手で扱け、お前のために溜めた精子だから、責任を持って顔面で受け止めろ。いいな。出来ないなら無理矢理犯すぞ!!」最後通牒です。出来ないなら無理矢理犯すと言われ受け入れるしかありませんでした。
目と鼻の先のおチンチンを扱くと、シュルシュルって感じの音がして顔面に生温かい液体がかかりました。
「手止めるな。」そう言われて扱き続けると、おチンチンの固さが戻って来て、また顔面に射精されました。
「口でキレイにしろ。」そう言われ、おチンチンを咥えてキレイにしました。
「ありがとうY子。バレないように顔洗っておけよ。」そう言ってK君は帰りました。
言われた通り洗面所で顔を洗って、何度も何度も石鹸で洗ってるうちに、取り返しのつかないことをしてしまったと理解しました。
K君に無理矢理顔面にかけられたのならともかく、私は自分の手で替えのペニスを扱いて2度の射精を顔面で受け止めたのです。
彼に「やらせろ!!」と言われたところから何と言えばいいのか、おかしくなってしまっていたんです。何でか自分でも分からないけど彼に逆らえないような気持ちになってしまっていたんです。
今となっては、膣挿入と、フェラチオを断ることが出来ただけでもましと思うしかありません。
※元投稿はこちら >>