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2026/08/01 23:34:31 (Cn53jY49)
友梨です。32才です。

小学校の低学年の先生やってます。

一年前の話です。

ちょうど今と同じ時期、夏休み前の課外学習で、、、工事見学に行ったときに、、、

子供たち、工員のみなさんの前でオナラしちゃいました😂

そのオナラが子供たちの口を伝って大事になり、、

私、私、、!!!

ごめんなさい。釣りとかではありません。ここで釣ってもなんの利益にもならないですよね

今日は主人もいるし、、遅いから明日にしますけど、よければ聞いてください。

私がオナラをして大恥をかいた事、、そして、、セクハラされたこと、、

今日はおやすみなさい、、💤



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投稿者:友梨
2026/08/03 12:14:03    (5UAPB34B)
長いですよー覚悟してくださいね^ー^




ハイレグタイプの水着、由緒ある有名メーカーの黒一色のものでした。
何年振りか、、、このようなタイプの水着を着る羽目になりとても私は恥ずかしかったです。

前日から完全にアンダーヘアを剃り上げ、、鏡の前で試着して何度鏡の前で回ろうとも無駄。お尻にはしっかりと水着が食い込んでくるし、、フロント部分も「私は女性です。なにも付いておりません」というアピールをしているかの如くでした。
明日からパートナーとなる先生のちょうどいい目の保養になってる未来が頭に浮かんで憂鬱になったものです。

ですがプール指導員ってビブスを着用するのご存知でしょうか。ビブスとは体育科ではよく飛び交う言葉ですが一般では知らない方もいるかもしれません。
簡単に言えば「指導員です」とアピールするための水着の上から着る蛍光色や目立つ色のメッシュ素材の装備品ですね。
このビブスさえ着れば、なんとか胸や腰回りまで覆えるかもしれない、そんな期待を抱いたものです。

ですが、、ビブスは一着しかなく、、いつもパートナーの先生が専用で使ってるような感じで予備はありませんでした。
それから私の予想は的中しました。
プールサイドでパートナーの先生からの視線を浴びたのです。
一番、視線を浴びた部分は股間。次に胸とお尻だと思います。

セクハラ先生「ピー!!(笛を吹く)では、子供たちあがって水分補給!今きた子は準備運動!はい!二人1組になってー!あまりは濱田先生とペアー!」
と勝手に仕切られ、、私はセクハラ先生の目の前で柔軟体操をやらされました。
セクハラ先生の前で開脚したり、背中を反らしたり、前にかがむ動作の中(局部ばかりみてるんだろうなぁ、、)と思いましたし、、その通りに見られていました。

まだまだ職権濫用?セクハラ?は終わりません。

これはセクハラ先生が意図したものではないのですが、子供たちが「水中騎馬戦やりたい!!」と言い出したのです。
するとセクハラ先生は「よし!やるかー」と4人一と組になる様に指示したのです。
(騎馬戦?私には関係ないわー)って思ってたのですが、、「あと一人いたら騎馬が一個完成する」という端数が出た状況になったのです。

そして最後に組み上げられた騎馬は、、六年生の男子、5年生の女子、セクハラ先生、そして私だったのです。

あとみなさん?騎馬戦の馬の組み方って覚えてますか?せっかくなので復習しておきましょう。
この時の騎馬は、、

一番前に六年生男子
右後ろに五年生女子
左後ろにセクハラ先生
乗務員として私

でした。

騎馬についてのおさらい。

セクハラ先生は、「右手を六年生の左肩に乗せる」
セクハラ先生は「左手を六年生の左手と掴み合う」(あぶみ)
濱田先生は「手で六年生の肩を支える」
濱田先生は「セクハラ先生の右腕と五年生の左腕の上をまたぐ」
濱田先生は「左あし、右あしを左右の「あぶみ」に乗せる

です。思い出していただけましたか?

これで、水中で騎馬を組み、、そしてチームに分かれて「帽子を奪いあう」ゲームがはじまったのです。

もうお分かりでしょう。

私はこの水中騎馬戦のドサクサに紛れて、、セクハラ先生から何度が秘部に跨いでいる腕を当てられました。
とうとう「直接タッチ」のあるセクハラをされたのです。
ですが、、水中騎馬戦なんてこんなもの??
子供は楽しそうだし、セクハラ先生も楽しんでるし、、私だけが(さっから何さわってんのよ!!)みたいな気持ちで浮いていました。

でも「見られてる気がする」などと言っても、、体育会系ではそんなの当たり前。
陸上選手、ビーチバレー選手、水泳選手が「視線を感じます」なんて言いますか?言わないですよね。
ただでさえ「屁問題」で学校を騒がせてる当事者が、今度は「セクハラをうけました」なんてまた教頭を初め他の先生方を騒がせる訳にもいきませんでした。

友梨(夏休み終わったら生徒指導とか辞退しよー、、。その頃には屁ネタも落ち着いてるだろうし、、はぁ、、、夏休み長い、、💧早くおわらないかなぁ、、)

こんな憂鬱な気持ちで過ごしていました。
ですが、物語はいっきに想定外の方向へと進んでいきます。

それは本記事の投稿先が「レイプされた私  職権乱用体験告白」とあるとおり、、ここからレイプ話に入ります。
ですが、悲惨で暴力的なレイプではありまんでした。
百聞は一見に如かず。では書いてまいりましょう。

この事件当時は夏休みが終わる前頃でした。
普段通り私はセクハラ先生こと、林先生(44)とともに生徒たちが全員帰るのを見送ったあとプールの片付けをしておりました。
すると林先生が「濱田先生、今日は人が多くて疲れましたね。軽く泳ぎませんか?」と誘ってきました。
私は珍らしい誘いに違和感を感じましたが、「ぇぇ、、」と応じる事に。

すると林先生は、、こともあろうに、、、「濱田先生、オナラのあの一件、夏休みが終わる頃には落ち着いてますよ」と、、私の前であの一件の話をするのは職員内でのタブーになっていたのですが、林先生はそこに踏み込んできたのです。

そして私が「なぜそんなことを言い切れるのですか?」と聞くと、、私が休みの日にプールでオナラの音をだして(私の真似)じゃれていた男子生徒数名を、、、プール参加者の全員がその場で凍りつく勢いで怒鳴って指導したそうです。

林先生「本来ならもっと早くに大人を舐めるなと喝を入れるべきだったんだ。それをデリケートな問題だから、セクハラになるから、生理現象だからと問題から大人が目を背け、、結果、子供たちに舐められたんだ。これは大人の責任ですよ」
友梨「そうだったんですか、、」
林先生「ええ。やれデリケートだ、モラハラだ、暴力だと今の時代、なんでもいいますが、それって指導する側のの逃げじゃないですか?!そこから逃げてて何の指導をするんです!?甘いんですよ他の皆さんは!」

すると林先生は何を血迷ったのか、、

「濱田先生。じゃ聞きますよ?これはセクハラですか?少しこちらへきてください」

「あ、はい、、え?な、な、何を??」

すると林先生は私に自分の頭を持つ様に誘導してきたあと、、、なんと、事もあろうに、、駅弁の姿勢、、、をプール内でやってきたのです。

林先生の硬くなった股間が水中で私の股間と触れ合いました。

林先生「これはセクハラですか?どうなんです?やってることはセックスの体位にみえますよね?でも、トレーニングと言われればトレーニングにもなるんじゃないですか?」

私はあまりの無茶苦茶な理論に(????)となりました。

林先生「バランスをとりながらリズムをつけて体を動かす。体幹トレーニングですよ。どうなんです?濱田先生にはやはりセックスの体位にしかみえませんか?」
友梨「いや、別にセックスとか、、、」
林「どうなんです?」
友梨「たしかに水の抵抗の中でバランスをとり一定の動作を継続するという意味では体幹トレーニングには有効な動作とは思えますが、、」

私は???となって、、思考停止しました。

(え、、どうなってるの?なぜ私、、職場の同僚(立場はこの人のほうが上)にプールの真ん中で股間あてられてるの??一体、何が起きてるの、、?)

ただ、、あまりに林先生が真面目な顔で、、水中駅弁を続けるので、、「こんなのおかしいです!セクハラです!」なんて言えませんでした。
ずっと股間を当て続けられました。

(状況が状況だけに、、少しだけ変な気持ちになってきました、、)

すると林先生はとうとう、、私の両膝を抱えていた片方の手で、、股間を直接撫でてきたのです。
友梨「林先生!!そこは、、、!!」
林先生「どうされましたか?水泳って多少は指先など触れあうものだと私は認識してますが?濱田先生はいかがなのです?」
友梨「多少は指先っていっても、、触ってるところが、、、」
林先生「ではセクハラをしているという事ですか?生徒に怒鳴ったのもパワハラですか?」
友梨「そういうことを言いたいんじゃ、、!」

林先生が無茶苦茶な理論で私が「それはセクハラです」と言えない空気を作ってるのはわかりました。

友梨「先生、、!!こんなのダメですよっ!そこは、、そこは、、!」
林先生「答えてください。これはセクハラなのですか?!」

すると、、情けないですがクリトリス部分をずっと指3本か4本くらいでクリトリスを包んでいる皮膚もろとも回転されるように撫でられて、、少しずつ感じてきてしまいました。

でも林先生の理論では「やらしい事をしてる訳じゃない」のです。だからこそ私も「やらしい事をされたときの声」を出せませんでした。
きっと読んでる皆さまも、(?理屈が理解できない)と思います。私も理解できませんでしたから。

友梨(なんか変なスイッチ入ってる、、怖い、、、!でも怖くてやめてって言えない、、)

あー、、いい例えがありました。痴漢されてる時と同じですね。怖くて声が出せなかった。そうです。私が言いたかったのはこれです。もっとこの表現に早く気がつけばよかったですね。でもあえて混乱ぶりを表現したいので文章の訂正は致しません。

それからもずーっと高速回転する勢いでクリトリスを中心に弧を描かれて指先で撫でられました。気持ちとしては声が漏れそう、、でも私は「ヘ」の時同様に、、「へ」の口で顔を歪ませて耐える他ありませんでした。

結局、、私はその場で林先生にイクまで股間を触られてしまい、、イク瞬間に「くぅ!!」と言いながらグッ!グッ!!と連続で肛門をしめて痙攣したことで林先生には私がイッた事がバレてしまいました。バレなかったのはイク瞬間に尿が出た事だけでしょうか。
私は、、林先生の首に捕まり、、足首を回して林先生の腰で交差させてロックして落ちないようにしていました、、、。股間を「より密着させたら、やりにくくて止めてくれるのでは?」いいえ。やめてくれませんでした。

とても静かなレイプだったと思います。競泳水着の上から何度も秘部を回転され、、水着の中に手をいれられてお尻を撫で回された挙句、アナルまで指をひっかけられました。
そのまま水中で3回くらいイカされてしまいました。

友梨「はぁ、、はぁ、、、うぅ、、」
林先生「そろそろ上がりましょうか」
友梨「ぁ、、はい」

そして教職員用控え室(更衣室ではないので男女が分かれてる訳ではありません。たんに控え室を教師の更衣室として使ってるだけ)に移動しました。

すると林先生は私の競泳水着の肩紐を下ろし、、、ずるっと一気に腰まで落としてきたのです。
ポロンと転がり落ちる私の乳房。乱雑に乳首を吸われ胸を手で隠すと、さらに、、グイグイと水着を下されたあと、、「濱田先生はパイパンでしたか」の一言の後、、じゅる👅とワギナを舐められたのです。

私は(なにやってるんだろ、、、)と🧠では考えますが、、自分からガニ股になってより深くまで舐めやすいように足を広げ、、林先生の頭を両手で支えていました。
すると林先生は「ここに手をついて、、、」と言った後、今度はバックの姿勢で舐められました。しっかりとお尻まで舐められた、、いやお尻のみを重点的に舐められてしまい、、正直いうと(お尻まで!!こんなエッチな事、今までやったことないよぉ、、)と残念ながら私も興奮していたことを認めます。

そして一通り、、林先生からのクンニとアナル舐めが終わると先生はそこで水着を下ろし硬くなって「ノ」という形状になったものを見せてきました。
今度は私が林先生の眼下にしゃがみ、、フェラチオをしたのです。
特に特別なテクニックを持ってる訳ではありませんが、、もし射精させたら、、入れられなくて済むかな、、なんて思ったのは覚えてます。

すると、、私のフェラはあまりよくなかったのかもしれません。

林先生「濱田先生。念のため服は着ておきましょうか。万が一もありますので」
友梨「服、、ですか」
林先生「教職員は我々しかいませんが万が一、子供が忘れ物などで引き返してきた時のことは考えておきましょう。さすがに全裸は危険です」
友梨「あ、、忘れ物そういえばありましたね」
林先生「ええ。カードゲームの類ですが子供にとっては大事なものでしょう。取りにくる可能性もありますから」

そういうと、、本来なら交代で入るはずの控え室で二人で服を着替えました。私は通勤用のブラウスとスカートを着用し林先生はジャージ上下に着替えました。
そして、、この時、私たちは完全に教職員として失格だったと思います。
子供達の学びの場を邪淫の巣窟とするために校内で安全に性行為が出来る場所はどこか?と思考を巡らせ始めたのです。

ただ、、もし私が担任をする「2年1組の教壇に手をついて、、」などと倫理道徳から逸脱する馬鹿げた事をいってくるなら、、私も「こんなのおかしいです!今日のことは内密にしておきますから私、帰ります!!」って言うつもりでした。

林先生「エアコンが効いて、、誰も来ない場所となると、、理科室ですね」
友梨「たしかに、、」

すると林先生はプールの鍵を閉め、そのまま鍵の束を持って理科室に行きました。文字で書いても詳しくは伝わらないと思うので割愛しますが理科室の奥の備品置き場は窓ひとつなくエアコンもある完全な密室だったのです。

私たちはテクテクと理科室へと行き、扉をあけて即エアコンをいれました。そして奥の備品置き場まで移動し内側から鍵をかけたのです。

林先生「濱田先生!!こちらへ!!」

私は体格のいい林先生に抱っこされると、そのまま硬い理科室のテーブルの上に寝かされたした。
そしてスカートをめくられたあと足を大きく広げられたのです。
林先生は荒々しく私の股間に頭部を埋めさらに下着に鼻をあて、私は林先生の勢いになす術ありませんでした。

先生はそのまま勢いあまって自分もテーブルの上に乗り掛かると、私をまんぐり返しと呼ばれる状態にしてきたのです。「さすがカラダが柔らかいですね」なんて言われました。

ここで「なぜそんな変態野郎になす術なくなるまで支配されたの?」と思われるかもしれませんが、ここで言い訳を聞いてください。

この一連の流れ、経験の浅い私には何もかもが初めて尽くしだったのです。
まるで野外とも思えれる職場プールで男性から抱えられたこと。
尿を漏らすまで激しく秘部を触られたこと。
パイパンのまるで子供のようなワレメを見られ、そして舌を這わされたこと。
お尻の穴を赤々とした場所で男性にみられ、かつ舐められたこと。
パートナーまたは配偶者以外の男根を咥えたこと。
何ともかも初めてすぎて、、どうしていいかわからなくなった。それが正直な気持ちです。

そしてここからも初めて尽くしが続きます。
理科室という場所が初めてなのは言うまでもなく、、まんぐり返しという羞恥極まる体勢にされたのも初めてでした。
また男性に体臭のついた下着を長時間嗅がれたのも初めてでした。
すでに書きましたが、本件は剃毛した直後の出来事だったため夫ですらパイパンである事をしりません。

それから事もあろうに、、林先生は理科室の備品である棒状のフラスコを水道で洗浄しはじめ、、再度マングリ返しをすると膣の中に入れてきたのです。

友梨「ひゃ!先生!!冷たい!!」
林先生「太くて気持ちいでしょ?耐熱ガラスだから丈夫だけど動いたら危ないよ」
友梨「こ、こんなの、、やっ!大きいですっ!!」
林先生「膣は鼻腔と構造が似てるのは知ってるでしょう?こうして腰を持ち上げて、、地面と垂直になるようにすると、、ほら。摩擦抵抗がない素材だからぐんぐんと奥まで入っていきますよ」
友梨「い、いやぁ、、」
林先生「メモリもついてるからわかりやすい。大体このメモリで10ミリだとすると、、15センチ、、20センチはいってないか、いやそれくらいか、、お。これ以上は入らないかな、、濱田先生の子宮口がみえてきましたよ」
友梨「はぁん、、そんなとこ見ないでくださいぃ、、!!」

これも初めてです。しつこいですがフラスコなんかを入れられたのは言うまでもなく、、過去最高に太いものを入れられました。性的玩具のように凹凸や波があるわけではないのですが、、ただ太い、とにかく圧迫感がすごいというだけで気が動転しそうになりました。
すると林先生はおもむろに下着を元通りにすると、下着が外に出ようとするフラスコのフタをして、そのまま膣内にいれたままの状態となったのです。
(すごい大きなものが入ってる、、!!)

すると林先生は陰部を出してきて、テーブルの上に寝そべる私にフェラチオをすることを求めてきたのです。
私はフラスコに変な力がかからないように先生の陰部を口に含み、、舌を動かしました。
すると陰唇で穴を閉める事の出来ないフラスコが刺さった膣からはフラスコの円形の境界線から愛液が効率よく漏れるのでしょう。自身のショーツの股間が瞬く間にネチャネチャと愛液が染み渡る不快な感覚が伝わりました。


友梨(絶対変だよ、、この人、、絶対に変なゾーンはいってる、、、)

でも恐怖や興奮や、よくわからない感情に支配されていた私は逃げるという事ができませんでした。
万が一、逃げようと飛び出したときにフラスコが割れたら、、考えるだけでゾッとします。(逃げる気もなかったですが)

そして初めて、、私はフェラチオで男性を射精させる事になったのです。
いやむしろ射精をするまでの長い時間、口に入れられただけ。私のテクニックではないといったほうが正解かもしれません。
単に林先生が私の口を性器がわりにして自分自信で腰をふっていましたから。ただ私は口から落とすとまた入れられるのがわかってましたから、ただ落とさないよう必死に咥えていただけです。
当然、、初めて精液の味を知りました。そして飲み込んだのです。

林先生「フェラチオは少し練習したほうがいいですね。では勃ってるうちに入れてしまいましょう」

すると林先生はあらためて私の下半身に移動すると、、ヌプーー、、ぽん!と太いフラスコを抜いてきたのです。フラスコには私の白濁色の愛液で酷く汚れていました。
まるで膣で排便したような、、そんな錯覚に襲われました。
そして林先生は下着を脱がしてきた後、、スカートをくるんで丸めてきて、、「よいしょっと」と私の膝を引いて動かした後、、(先生は立ったまま。私は寝たまま。テーブルの高さが先生の陰部の高さと一致していた)

友梨「え!先生!直接いれるのは、、いや、、あっ!アアッ!!はぁぁん!!」
林先生「しっ!静かに!」

正直、、(なんて凄まじい存在感!!き、、気持ちいい!!こ、これが男性の威力なの、、?!すごいよぉぉ、、!!の、望まない性交なのに、、本気で感じちゃうよぉ!!)と思いました。
それから私は自分の手で自分の口を押さえながら先生からの挿入を許してしまいました。
先生の陰部はあきらかに主人より大きく太く長く、、亀頭もしっかりとしており、、私の膣の中を暴れまわりました。
フラスコのときは単に太いだけの器具だったのですが、林先生のものはまるで力強い生命力の塊だったのです。

テーブルを使った正常位、そしてテーブルに手をついての立ちバック。
壁に背を当てて片足を持ち上げられての正面挿入。最後は、、、体育会系の林先生だからこそ出来る、、私にとって人生初めての駅弁をされたのです。

何度もイキました。林先生の下腹部に潮を飛ばしながらイキ散らかしました。
主人の指による強引なクリイキは経験しましたが、本気の中イキはこの時が初めてだったのです。
クリイキの場合は単にオシッコに行きたい気持ちが増幅して最後は弾けるといったイメージなのですが、本気の中イキは違いました。
子宮の奥深くから体全体に電流ながれ、、自身の膣が猛烈に引き締まり、ワギナが言うのです!私は絶対にこのペニスを咥えて離さない!絶対にこのペニスからの精液を奥深くで受け止める!
、、といった獣のような感覚が増大し、そして全身に快感が弾け飛ぶのです。(それが繰り返される)

友梨(私のカラダ、、今、、本気で妊娠しようとしてる!!怖い!精液を放り込んでもらおうと全てを開放させている、、こんなに長時間、、避妊せずに入れられて、、中でだされたらどうしよう!!でもやだ、、この体勢、お、お奥まで入ってる、、子宮に当たってる、、こんなの始めて!!き、気持ちいい!!!これが、、、本物のセックスなんだ!!!)

私はおもちゃのように空中で上下に振り回されました。あまりに無防備、あまりに無力。私は林先生から落ちないようにしっかりと首に手を回して掴むだけ。
人体工学の限界まで広げられた両腿の中央ある剥き出しのワギナは入れたい放題、突きたい放題でした。
迫り来る快感から逃げようとも次から次へとピストンを繰り返されて宙に浮いてる私は逃げる事が出来ない。潮を吹いてもとめることすら叶わない。
望まぬ性交とは思考だけ。
下腹部に力をこめて拒否をする、足を閉じて封印する、何も出来ません。ただ、「心」「足」「子宮」の三位一体の開放感とともに林先生のペニスを奥深くまで包み込み、彼を射精させようと勝手に膣圧が高まってくるのです。

膣圧が高まれば私の感じる快感度数も増大するのは自然の原理。

友梨「アン!アン!!アン!アン!!アン!!は、、はぁん!!!アン!!せんせっ!!はぁっ!!またイッちゃう!またイッちゃう!!!」
林先生「ああっ、、!!濱田先生!!」
友梨「林先生!!」
林先生「気持ちいですよ!濱田先生の中、、!!、、くっ、、!」
友梨「射精ですか?!では私の体をいったんテーブルへ!!射精は外で!!」
林先生「ダメだぁ、、、気持ちよすぎて、、あっ!あっ!あっ!!」
友梨「先生!、まさか!!いやっ、、ちゃんと口で吸いますから!口で吸うので中出しだけは!!アッ!!アッ!!アアアア!!!!ダメっ!アッアアアア!!先生!!!」
林先生「濱田先生!!!ふん!ふん!!ふん!!っ!!、、、、」
友梨「ああっ!!、、まさか今、中で出してるんじゃ、、!いやぁ!あぁ!!あっ!!あっ!!!」

先生に抱えられ空中にいる私、中出しをされている間、どれだけ抜け出そうとしても無駄な努力でした。
まさに中出しされているというのに逃げれない、、、地球の重力とそれに逆らう突き上げピストンの衝突点に私のワギナが存在していました。
先生はまるで精液を子宮の奥深くに注ぐように、、射精の脈拍にあわせて力強く腰をあてられました。そして全てを私の胎内に広げた後、、駅弁のまま、、動きは停止しました。

友梨「あああ、、、どうしよう、、」
林先生「はぁ、、す、すぐに処理しましょう」
友梨「処理って??」
林先生「この排水溝の上で和式トイレと同じ格好をして!」
友梨「え、こうですか?」
林「かきだしますね!フラスコを入れて、、、」
友梨「え!それを入れるの?!」
林先生「逆にいれるのです。入れる時は力ぬいて。入ったら下腹部にチカラいれて!きばって!」
友梨「はい!!」

音こそ出ませんが、、、まるで大量のローションを使ったかのようにフラスコが滑りました。

友梨(大きい、、、気持ちいい、、先生の陰部より太い、、また感じてきた、、アソコがすごい広がってる、、裂けて血とかでないかな、、はぁ、、はぁ、、早く終わって、、、はぁ、、!)

フラスコの中にダラァ、、、と粘液が流れ落ちていきました。
林先生は「力んで!」と言いながら、何度もフラスコを上下にし、、フラスコの中の空間には先生の精液と私の愛液の混合物が溜まっていったのです。

友梨「はぁ、、ん、、あっっ、、先生、、、はぁ、、、」
林先生「いいですね。いいですよ」

そして、ぬーーぷっ!とフラスコを抜くと同時に尿が少しだけビュッ、、、と数滴飛び出ていきました。

林先生「よし、、これくらいでいいでしょう。では洗いますね」

私は呆然。。。林先生にワギナを洗われて、、最後はクンニをされました。

林先生「じゃ下着を履いて、、、よし。これでオッケー。濱田先生、、素晴らしかったですよ。先生もここまでのプレイはなかなかないんじゃないですか?」
濱田「え、ええ、、、私、あまりこういう経験ありませんから、、、あと、、次からはちゃと避妊してください、、、」
林先生「はい。もちろん」

私はその日の夜、、、ワギナに先生のペニスがはいってる余韻に襲われました。
私は自分の日焼け止めスプレーのスリム缶に自宅のコンドームを被せオナニーしてしまいました。
ですが、、、(本物がほしい!こんなのじゃない!!)と心底そう感じたのです。

それから。。。

残り少ないプール指導員としての仕事。仕事が終われば毎日、理科室で挿入されました。
更衣室で競泳水着の股間をズラして挿入し、終わった後にまたプールに入ったりもしました。
もちろん全てコンドームもつけてもらいながらの性行為です。

(ある意味、コンドームが付いている方が安心して感じてしまい、、そして喘ぎまくりました)

この頃の私は珍しく求めてくる主人との営みが面倒なものと感じ始めていました。同時に、、私は林先生のペニスをなんら躊躇することなく受け入れる事が可能となるまで中を広げられていたのです。

そして夏休みが終わりを迎えます。
そのまま関係がズルズル行くのかと不安に思ってると、、夏休み明けから林先生はピタリと学校に通勤しなくなったのです。
教頭の「家庭の事情で退職することになりました」との一方的な報告でした。

私はどうかしていたのでしょう。その時まず思ったのが、、

(新しいペニスさがさなきゃ、、)でした。

後から同僚から聞いたところによると、あの夏休みの時期、林先生は奥様と離婚をするとのことで家庭環境が荒れており、メンタルが相当やられていたと聞きました。

友梨(メンタルか、、、。だから、、あんな異質なオーラだったんだ、、、)

と合点がいった気がしたものです。

ともあれ、、あの「へ💨」さえなければ、私が林先生と関係を持つことはなかったでしょう。そして開拓されることもなく、本気のセックスもしらぬまま、、年を重ねていたかもしれません。


では、、まとめとして。

私は林先生との一件以来、、教員がこういう表現を使うのもどうかと思いますが、、「ヤリマン」になってしまいました。
きっとそれまでに守ってきたものが崩れ、巨根の快感、そして自分の隠れていた淫欲に気がついたからかもしれません。

一年前の林先生との一件の前は男性経験は主人含んで2名でしたが、一年で人数は膨れ上がりました。
多国籍バーなどに顔を出し、一晩で3人相手などを複数回繰り返した事もあって人数だけは右肩あがりです。
20代の若者に混ざった飲み会ではカラオケなどでゲーム感覚でフェラチオをしていたので咥えた人数は数えておりません。

ただ私の場合は最後のプライドといいますか、複数同時プレイはやったことはないのです。それをやったらオワリ、、みたいな変な制限はもうけてます。
(ですから一晩で3人といっても、全て順番交代での行為となります)
ちゃんと交代でやるからこそ、しっかりとコンドームをつけているのが判断出来ますし乱交状態になったら私はとっくの前に主人以外の人の子を妊娠した可能性もありますね。
それに私は巨根好きなので、乱交すれば巨根じゃない人にも入れさせる事にもなりかねません。私が数多くのフェラをするのは、「入れる価値あるものか、そうでないものか」を判断するための儀式でもあるのです。


ー本体験談を書こうとおもったきっかけー

つい先日です。外国人が集まるバーに英語の先生と飲みに行った際、黒人の方にナンパされ、、英語の先生にはバレないような配慮をしていただき、解散後に内緒でホテルで合流しました。
そして黒人2名の方はひとりは私。もう一人は私の知らない別の方をナンパしていたらしく、、別々の部屋でそれぞれのペアが終わると選手交代して性行為をしたのです。
特にこの時の一人目の方の背面騎乗位はとてつもなく太いものを下から突き上げられて、まるで指で出口を絞ったホースで上下に水をかけるような感じで本気潮がでました。
また二人目の方も片足を担いで斜めからの正常位をしてくれて、膣の中の普段擦られ慣れしていない部分を激しく擦られて、これも何度もイキました。

ですが主人とは月に一度くらいしか体を交えませんし、主人は私がもう通常サイズで満足できない女になってる事は何も知りません。
そうとも知らない主人はいつもの定番の正常位をしてハァハァと息遣いを荒くしています。
私は主人の前ではいつも感じているフリをしており、最近では気持ち良くもないのに「イクッ、、、、」と腰を反らしたりする動作にも慣れています。

また、ここ一年であきらかに膣が緩くなってるのは間違いなく、主人とする場合は下腹部、内腿に力をこめて膣圧をかけるようにはしています。
(黒人とのプレイの際、念のためにホテルのローションは使いましたが騎乗位でなんの躊躇なく奥までスムーズに入れる私をみて相手が「わぉ笑 君すごいね👍」と驚いてたくらいです)

参考:主人を小指とすると、今の私は中指くらいないと満足しません。以前は主人相手でも「ちょっと痛いよ、優しくしてよ」等と言ってました。



もちろんこれには主人にも原因があります。主人はフェラだけさせて、、頃合いがきたらすく入れてオワリ。射精したら即シャワーの人なのです。そんなセックス、、楽しいわけないですよね。(以前はこんなものだと思ってましたが)
ただ本当に気をつけないといけないのは、、この一年で肌色だった陰唇、クリトリスの包皮の色が茶色になりました。きっと異物をいれて皮膚を引っ張ったり、コンドームの油を塗りつけたり、様々な男性の指で刺激された事で皮膚色素に変化があったのかもしれません。
カラオケで複数人の男性の膝上を跨ぎ、もともとデリケートな生地の白いシルクのショーツの一部が指垢と摩擦で生地がボロボロになるまで指マンされた事もあるので繊維擦れもあるのでしょう。
主人とする時はほぼ真っ暗(テレビ照明くらい)ですからまだ気がついてはいない様子ですが、、、。
バレた時は「年齢を考えたらこんなものだよ」と答えるつもりです。

では話を戻しますと、黒人の方2名と関係をもちその夜、、本記事の一番最初の投稿をしました。
あの日は酔っ払っており書き続ける体力はありませんでした。
また酒の影響下にあったので初回投稿のテンションの高さと今現在の書き方に隔たりがある事に気がついた方もいるかもしれません。

でもいい機会だしあの日の事を言語化して振り返ってみるのもありかなぁ、、なんて思ったのがこの話をみなさまにお伝えした理由です。 

では長くなりましたが以上です。現役の教員が書くエロ体験談はいかがでしたでしょうか。
また機会あれば林先生以降の私がヤリマンになっていく姿やオナニーや実体験を通じて巨根慣れしていく様なども書けたらいいなとは思ってます。

また感想きかせてくれたら嬉しいです。
13
2026/08/03 12:24:11    (pfUWsuaS)
長文お疲れ様です

とても描写が丁寧で官能的でした。

私が林先生だったらきっと、目の前で何度もおならをさせていたなぁって思いながら見ていました

多国籍バーに最近言っていないので久々に行こうかな

ありがとうございました
14
2026/08/03 12:44:10    (pfUWsuaS)
連投失礼します

その他の体験談などあればぜひ見てみたいです
15
投稿者:友梨
2026/08/03 20:38:15    (5UAPB34B)
はい。ありがとうございます。

また時間を作って書くと思うのでその時はよろしくお願いします。その際は同じ掲示板に書きますね。
16
2026/08/03 20:58:00    (pfUWsuaS)
楽しみにしています
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