続きを書きます。ちょっと昔の事で、読み辛くすみません。彼女が結構積極的に、私を攻めてくるのですが、私も経験ないながらも手を動かさない努力が功を奏したのか白けず笑われずに上手く行ってた、つもりでした。この後に打ち砕かれ、自分が忘れられない体験となり、性癖にもなる原因ではあったのですが、自分も丁寧に思いだしながら書きます。彼女が私の手が指をアソコに入れて掻き混ぜると、彼女もいよいよ「ああんっ、上手いいっ」と同じ教室でいつも話す口調と全然違った女の声と、今ひとつボーイッシュな身体も華奢では無い、彼女の声がとてもとてもエロく斬新に聞こえて、硬かったアソコは更に硬くなり苦しくなってきてました。なんだかもうイッてしまう!という童貞特有の我慢と焦りが一気に放出の限界に来ていたのですが、この時彼女が一回動きを止めて騎乗位なる馬乗りから、身体を起こしたのです。「おおっ、助かった。ヤバかった。」って出しそうになってヒヤヒヤしてたら、彼女が身体を起こして着ていた可愛い上着を取って、シャツをお腹に手を掛けてグイッと服を引っ張ります。すると大きな水色のブラが出てきて、それも凄かったですけど、ブラに手を掛けて数秒で外したと思ったら、生の胸がポロンと出てきた。「これは私の自慢なの」と言いそうな自信のある顔をなったような表情でこちらを試すように見た後に、少し笑うと私のシャツをグイッとめくる。そして、また私にそのまま抱き着いて被さってきました。その時に彼女が「ドーン!」なんて擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かくスベスベな胸と乳首と私の裸が密接にくっついていて、さっきから脱がされていて放置された限界のチンコは彼女のお腹の辺りに収まりました。身体がくっついて温かく顔はまた横に来て、彼女のシャンプーと汗の匂いが良い感じでフェロモンとして成立しているのか、偶然か、エロを刺激して頭がぼぉーとしてきてしまいました。何か脳が気持ちいいといえばいいのか。酔ってるようなそんな感じでした。そして耳元で「肌と肌がくっついてるっ!胸も!お腹にちんちんが当たってる。Tくんの形が分かるよぉ」って耳元で囁かれました。私はもうかなり限界に来ていて彼女の頭を撫でてましたが、また首元が動いて甘い匂いがしてきて、今度は思いっきり吸い込んでしまいました。彼女が「私の事気に入った?うりうりーッ」ってイタズラ半分でちんこをお腹でグリグリされた時に、私が「んあっ!うああっ!」って変な声を出して少し脳イキ状態でしたが、そのまま彼女と私の肌の間で思いっきり射精しました。ビシュッビシュツと言う音が聞こえそうなくらいで、気持ちよくて動けません。彼女が「あれ、温かい。あー興奮して出ちゃった?」と言って始めて自分から馬乗りハグ状態から解除してくれて、近くに有ったティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て手際よく拭いていかれました。結構手慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ちよかったので声もリアクションもできないまま居ると彼女が「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめん、こんなに凄いのは経験なくて、いや、そもそも無いと言うか」と弱気で言っていたら彼女が笑って「私は何となく分かってたよ。私もちょっと経験あるだけだから」と言ってきました。ええっ、そうか、ブスとかそんなの前に俺が遅れてるし童貞の経験遅い組だよな。と彼女でも経験してる現実を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にアソコと心はリンクしてますよね(笑) 彼女はそんな空気を裂こうとしたのか、目的だったのかすぐにそれを言ったあとに「でもね、そこは重要じゃなくて楽しめるかどうかというのが重要だよ。匂い嗅いだりされると私は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一度今度は入れたいし。すぐに」と言うアンコールを聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じたら一気に硬くなった。恥ずかしい程にまた復活した。それを彼女は見ていたらしく「良かったぁ、ちんちんはやる気ですね?」と言いながら、またフェラされた。さっき凄い気持ち良かったが、挿入の凄い想像に、あと1回出したことの余裕でまた射精することは無くコントロール出来そうな感じに戻ってきたのです。少し余裕というか。彼女がフェラしていて一瞬、口を離して「私のもお願い出来る?」と顔に生のまんこを近づけてきた。少し臭うがあの髪の匂いとか思い出してフェラさせてるのが申し訳なくて舐めあげた。味は大したなくて、濡れまくると匂いも減ってきた。酸味が強くなってきた。舌をいれると彼女が「はああっ、ほおーっ」ってだんだん乙女ではない様な声を上げ始めた。何かだいぶ良さそうで、私のあそこは完全に射精前のまた危険な状況に変わってきていた。ビクンビクン反応してしまう。私のクンニが終わったら彼女がフェラをやめてくれた。止めた理由が分かるかのように、こっちをニヤリとして、見てくる。そして彼女が「入れちゃう?ねぇ?」と聞いてきた。あの何時もの教室で見る顔より凄い顔が赤くて卑猥で同じ人物じゃないかと思えないくらい。彼女はこの先の楽しみを多分知ってる。そんな顔だ。経験者だ。ってその顔を見て理解が出来た。ふと、自分が彼女と付き合ったり調節しながら分かれていくつもりだったのに、今全部彼女に持っていかれてる怖さをようやく噛みしめ理解したのだが、何だか感情が入り混じってまた不安定になった。彼女が私を見て「やるの嫌?」と聞いてきて首を横に振った。言葉に出来ない所を彼女はそれを先に全て察してるかのように質問して
...省略されました。
アンコールありがとうございます。長くてすみません。やはり余り良い経験ではないので得意になって言えなかった過去の話かもしれません。彼女とするようになってからは校内でも手を繋いだりベタベタされたりが始まって、自分が狙ってた子はサーッと去っていきました。さりげに辛かったです。彼女は私との付き合いは嬉しそうでしたが、付き合って行くうちにやはり彼女はヤバい事が分かってきました。実は彼女は1個上の浪人生でした。昔は勉強出来たけど(テスト見る限りそうではなさそう)浪人生になって志望校を狙っていたが、浪人中初めて造った彼氏遊びに夢中になり、試験勉強はやってるふりで正味2ヶ月くらいしかやらずに今のこの大学に滑り込みして入学してきたみたいで。しかも性に目覚めたのか、浪人中に彼氏を2人造ったらしくて、俺は3代目..って何かのアイドルグループタイトルみたいなオチでした。その後に彼氏とは連絡が取れなくて(察せられます)そして大学で友達が居ないか?(実際はターゲット探してただけだろ)と言うことで、私がアサイン(彼氏の3代目として)されたっぽいのです。容姿よりも、話をしてくれたり共同班になったときに、私が声掛けしてくれたとか何かで勘違いさせてしまったみたいだけど、たまたま私がそこに居ただけの、こじつけじゃねーーか!と思ったりもしましたけど、もう今更感が湧きつつも、ヤラしてくれるのでズルズルいってしまったという訳です。こんな話ですが、これはエッチを何回かしながら、細切りにした情報から断片的に聞き出していって分かったことでした。彼女は付き合い出すと、何時でもエッチできるわけではなくてしたくない日には「ダメダメー」って言われて拒否されたりもして、少しずつフラストレーションが溜まっていった訳です。が、たまに連続で出来たり、1回のエッチは2人でイキまくってヘロヘロになるまで気持ちよくなれるのでその間のストレスを忘れるほど相性は良い人でした。本来ここでも嫌気が差してくる人物で別れも当時は一度考えたりしましたが、彼女は誘うのとかマンネリを外すのが上手くて、良く自宅に呼ばれて親が居るのにエッチしたり、学校でしたり、公園やコミケでやったり、バリエーションが豊富の変態でした。流石1年弱、持てない腐女子が身に付けたエッチな生態活動、そして捨てられた女、そして(笑)いま自分がその蜘蛛にがんじがらめで巻き取られてしまってる哀れな自分。幸い運動系の部活と自転車競技にも趣味で出てたので体力やスタミナは20過ぎても、学生の頃を維持してました。いちいち、感覚が普通じゃないんで、余りゴムをさせずに、向こうの生が希望が多く付き合って半年もしない頃には、生理が来ない。と言ってデキてしまいました。特に最後の子供が出来た日は何となく思い当たる日があって、それは夏休みに彼女と一緒に実家に帰省した日の2日目に学生服を着せてエッチした時だと思ってます。着せた時に田舎のセーラーだなと分かる服装で記事が薄く下着も見えてちょっと好みでした。レンタカー借りてたので、車のバックへ積んでそしてホテルに着いて初めて意味がわかったのです。田舎は建物が無くてすぐに夜になるのが2日目には分かっていて、彼女の実家も何もなく兄弟も居らず退屈だったので唯一の暇つぶしで良かったです。平成ももう半ば越えてたと思いますが、夜中に5キロ離れた(笑)コンビニに行ってくると2人で車で抜け出して、川沿いの田舎のラブホに初めて入ったのです。自動会計があった時代に、先出しで払うという(逆さまなのは収益がテキトーでもいいのか、カネを払わず逃げられたのか知りませんが)ホテルにチェックイン。ちょっと昭和っぽい建物で今で言うエモさがありました。客も0の貸し切り。部屋に入ったらすぐに「ちょっと待ってて」と言って浴室の部屋に入ると結構な速さで着替えてくれて、それで先ほど言った昔ながらのセーラーを披露してくれました。スカートがちょっと短くて胸は大きい彼女だから、これなら気にしちゃう男も居たと思います。ベットに体育座りしたら中の白い下着も見えてました。私が「いつもそんな態度や格好してた?男が見てたかもな」なんて言ったら「もう卒業近くなってた頃は見せてたかもね。だんだん学生生活も飽きてきたと言うか。大学はもう飽きてるけど(笑) もう当時の同級生には会えないんだろうから、シコらせても思い出になったかもね」なんて笑ってました。やっぱり美人でもない彼女もどこかしら、浪人前から性でも勉強でも飽きたのか限界を感じてたのか、男漁りを始める準備をしてたのかな。と思ったり。と、考えていたら「で、Tくんは今日はどうするの?」って言われて足をこちらに向けて笑って見て来ます。白いデルタの部分がしっかり見えてます。狩りをするかのように私はゆっくり近付いていきます。制服の余り女らしくない彼女が唯一の制服で魅力が倍増です。それまでこんな格好でしたこと無いからやってみたかったんです。だんだん近づいていき、もうパンツに近しい距離まで顔を近づけました。彼女が「変態さんが居るなぁ。どうしたいか言ってみて」と聞かれました。もうプレイは始まってる訳です。「とりあえず舐めさせて」と言い終わるも早くに舐めて上げました。すぐに「あっ あっあっ」とリズミカルに声を上げていて、ずらしたパンツの腹からはブラも見えていて制服の魔力をこのとき強くヒシヒシと感じてました。直ぐにブラも手が
...省略されました。