わたし、ショタっ気もSの気もあるのです笑かわいいM君はついついいじめたくなっちゃいます。夕方の会社オナニーのご報告ですいつもダラダラ長くなってしまうので、出来るだけ端的にしますね仕事を終えて鍵をかけカーテンを閉め、全裸になりました。この解放感とタブーがたまりません。自分を惨めに追い込むために、Y君の席まで四つん這いで行きます。いつもスタッフさんが土足で歩いている床です。お仕事を頑張ってくださってることに感謝の気持ちと、こんなことをしている惨めさが溢れます。Y君の席につきました。椅子にキスをします。頬ずりをします。いつも座っている座面にキス。舌を出して舐めました。椅子の背もたれに跨がり、上の部分、かれが座るときにいつも触れる部分にまんずりしました。「Y君ごめんね、こんな変態な女でごめんね」そう言いながら、クリトリスとおまんことあなるをすりすりしました。そこで1度イキました。さすがにお潮はイケないと思い、イクときは腰をずらして、床にお潮を垂らしました。次にY君の席に座りました。抱き締めるようにデスクに覆い被さりました。Y君ごめんなさい、あなたの机の引き出しをあさっちゃったの。やましい気持ちで。いつかこれも直接謝罪させてね。収穫は、歯ブラシと、タオルと、着替え用のTシャツです。そして1つ思い出しました。わたしはY君のTシャツを着て、歯ブラシとタオルを持って給湯室に。給湯室にはスタッフさん全員の個々のマグカップがあるのです。Y君の大きいTシャツを着て、首にタオルを巻いて、Y君の歯ブラシで歯磨きしました。まるでカップルの朝みたいだなって、滑稽に感じました笑他人の歯ブラシを使うのなんて初めてです。それがY君のだと思うと気持ちが高ぶります。そしてマグカップでうがいをして、席に戻ります。先ほどまんずりした背もたれの上部の匂いを嗅ぎました。ゆきの汚物のにおいがして臭いです。ちゃんと3つの汚物のにおいです。Y君ごめんね、いっぱい汚しちゃったそう言っておまんこをイジイジしながら汚れた部分を舐めて掃除をしました。哀れで惨めで興奮します。そこで少しお漏らししました。Y君の席に浅く腰掛け、両足を開いてデスクに乗せました。歯ブラシの柄でクリトリスを擦り、ボールペンをおまんこに入れます。機械的な形がむなしく、Y君という人間性が露呈しているようでした。またイキそうになりましたが、ガマンしました。Y君のPCのキーボードを避け、デスクに上りました。椅子に向かってしゃがみ、開脚し、Y君のマグをおまんこの下に置きました。Y君の歯ブラシをあなるに刺し、ボールペンをおまんこに刺してクリを苛めます。Y君見て、ゆきのすけべな姿どうしようもなくスケベで変態なのおまんこのことばっかり考えてるの左に旦那の席があるのが目に入り旦那さんごめんなさい、わたし、こんなになっちゃった旦那さんのせいだからね旦那さんのおかげだからねと言ってイキそうになり、Y君見て変態ゆきがイクところ見てたくさん汚してごめんなさい汚いところも恥ずかしいところも全部見てと声をあげてお漏らししてイッてしまいました。
...省略されました。