お風呂上がりました。気持ちよかったです笑ご報告を。お風呂場にベビーローションと、わたしが使っている歯ブラシを持っていきました。昨日寒かったので、まずは洗髪して体を洗って、湯船に浸かります。湯船に浸かって自分の体を見ると、控えめな乳房と、ピンクの乳輪と、尖った乳首が見え、その先にちょっとお肉のついたお腹(もう少し痩せたい!でもね、旦那はこれくらいがちょうどいいって言ってくれるんですよ、洋服を着てるときのわたしですが)があって、その先に面積の狭い陰毛が見えます。肌が白いので、この白とピンクと黒のコントラストは自分でもエロいなと気に入ってます。湯船で温まりながらY君とのやり取りを思い返します。今日はよそよそしかったな、でも意味深な声をかけてきたしな、これからどうなるんだろうな、またパンチラしてあげたいな、ホントにおかずにしてくれたのかな、胸チラして誘惑したいな、セックスするのかな、フェラするのかな、キスするのかな、、、、全部したいな、などなど。そう考えながらおっぱいを揉みます。外側から内側へ。下から上へ。他の人に揉まれている妄想をして。あぁ、きもちいい足を開いて、おっぱいを触っていた手をしたに伸ばします。お腹を通って、腰を通って、太ももへ。太ももの内側を指先で優しく触ります。腰を浮かせて、両手でビラビラを開きます。(わたしのおまんこは、キレイとは言えませんが、グロまんではないんですよ)「ゆきのすけべなおまんこです たくさん見てください」ちゃんと口に出して言いました。ー痛いくらいにおまんこを開いて見せなさいー(妄想のお相手、です)「もっとご覧くださいゆきのおまんこを」ークリトリスを触って感じなさいー「はい、でもすぐイッちゃうかもです」ーいいというまでダメだぞー「わかりましたでも、すごく気持ちいいです、イキそうです。。」ーダメだ、イッたらお仕置きだからなー「イキます、ごめんなさい!」湯船でイッちゃいました。妄想プレイは続きます。鏡の前に立ち、がに股になり、下に桶を置きます。ー鏡を見ながら小便する姿を見せろ ゆきの汚い小便は桶に出しなさいー「ゆきのおしっこ見てください」鏡の前でおしっこしました。桶の位置が前過ぎて、そこにおしっこを入れるために、腰を前に付き出しました。ジョボジョボ立つ音も含めて、本当に惨めな姿でした。ーしゃがんで足を開いて。 歯ブラシをあなるに突っ込みなさいーベビーローションを歯ブラシの柄に塗って突っ込みました。久しぶりのあなるはキツいです。違和感を感じます。ーそのままおまんこに指を入れなさいーわたしは右手の中指と薬指を入れました。気持ちよくて身震いしました。左手で床に手を付いていないと歯ブラシが奥まで入っちゃいそうだったので、後ろの壁にもたれました。ーイキそうになったら小便を浴びてイキなさいーおまんこを触っていると、あなるも気持ちよくなってきて
...省略されました。