長らく書けずにすいませんでした。
本文では、まだ、4月下旬までしかご報告しておりませんが、今週、衝撃的なことが起こってしまいました。
少しお時間をください。
申し訳ありません。
割愛して、大まかなことをご報告させて頂きます。
5月に入り、妻の露出癖はエスカレートせずに、同じようなことを繰り返していたようだ。
学部長は、妻にセクハラを繰り返していたが、レイプには至っていなかった。
妻が嘘をついていれば私にはわからないが…
学部長の身辺を調査していたところ、貴重な証拠(割愛します。詳しく書くと叩かれるので…)を入手することに成功した。
S先生に渡し、話を詰めた。金の流れが明らかになり、確かな証拠になるという。S先生が調査したところ、金のほとんどは療養センターに送金されており、学部長の奥さまの費用に充てられていることも分かった。
これで 何とかなると私は安堵した矢先の出来事だった。
先週、妻が夜、べそをかきながら告白した。
昼前に運転手の加藤から連絡があり、S先生が大切な書類(封筒)を忘れたので、今から取りに戻るから渡して欲しいということで、妻はどの書類か分からないまま、机にあるすべての書類を用意し、加藤に渡しに行ったそうだ。
加藤は、書類を自分が渡すわけにはいかない、万が一、紛失したと言われたら困るから、車で送るから学部長に直接渡して欲しいと言われ、同乗したらしい。
車は高速道路を走り、しばらくすると山の方に走り出していた。
加藤がカーナビを操作すると、ある動画が流れてきたらしい。
車の中で、学部長に弄ばれている姿。
妻は絶句した。
加藤「あんた、相当な好きもんやろ!?嬉しそうな顔してるで~、警備員にもいつも見せて誘惑してるらしいやんけ!?俺にも見せてくれよ!」
妻「何いうてんの!?」
加藤は山道を走りながら、
「ええねんで…これ、サイトにアップしたるわ」
そして、寂れた公園の駐車場に車を停め、
後部座席に乗り込み、妻に襲い掛かった。
妻は抵抗したらしいが、髪の毛を掴まれて、
「こら!本気やぞ!!DVDにやいて学内にばら蒔いたろか!?言うこと聞け!!」と怒鳴られた。
そのあとは、加藤に散々弄ばれた。
加藤は「ずっとやりたかったんや」「じじいに毎日やられとんやろ!?」「じじのチンポしゃぶるみたいにやれ!!」「じじのよりエエやろ!?」などと、終止言葉で責めながら
フェラは、もちろん、三回も中出しまでされたそうだ。
そして、その様子をカメラで撮られたらしい。
加藤は、気が済むまで妻を犯した後、「しばらく俺のチンポの面倒みてもらうで~。安心せい。誰にも言わんし、動画も外には流さんから。その代わり、分かってるな!?」と妻に念を押して、解放したそうだ。
私はあまりにもショックが大きすぎて、言葉を失った。どうすべきか、検討もつかない。
泣きじゃくる妻を慰める言葉も見つからず、抱き締めるのが精一杯だった。
加藤は、執拗に連絡をしてきては、妻を強迫してくる。
妻に仕事をやめさせることに決めた。
問題は、加藤をどうするか…
どうやって、動画を取り返すか!?
私は加藤に接触を試みた。以前のこともあり、簡単に誘いに乗ってきた。いつもの中華料理店に落ち合い、酒を飲ませて、何か面白い話は無いか?と話を振ると加藤は自慢気に妻の話をした。「学部長の秘書やってる女知ってる!?新年会の時の女。あいつとやったで♪」「どうやって!?」加藤「学部長に車で悪戯させてた時、ビデオとったんよ。それ、見せたら簡単にやらせてくれたわ」私は必死に平静を装いながら、「へー、エエなあ、どうやった?」と聞いた。加藤「良かったよ♪なかなかエエ体しとったし、フェラも上手いしなぁ、中古のビデオでも役に立ったわ~」私「羨ましいなぁ、見せてよ♪」加藤は、酒を煽りながらニタニタと笑いながら、「エエよ!そいつとのハメ取りも入ってるし。あっ、せや!!あんた、あれをDVDに焼いてよ!?1枚あんたが持っててもエエからさ!?」加藤はまだ複製していなかったのか…私は少し考えて、「全然ええけど…なんで自分でやらんの!?」と聞いた。加藤「今、パソコン壊れとんねん。これ買って金ないし…ついでに、ここにあの女のパンチらとかも写ってるで♪な、頼むわ♪」これならいける!!と確信して快諾した。翌日、ビデオを受け取り、夜に確認した。私は早く確認したい一心だったが、耐えに耐えた。ようやく、研究室で一人になったのを確認し、ビデオを再生すると、車内の映像が流れた。画面が揺れて、上手く取れてはいないが、妻が学部長に触られていた。人差し指を噛みながら、声を我慢してしているようにも思えた。私は言い様のない興奮を覚えながら、勃起していた。約15分位の映像だった。続けて、妻が自転車に乗っている様子だった。遠くから撮られているようで、不鮮明ではあったが、妻が股間を開いてパンティーを晒していた。4回分あった。そして、問題のハメ取り。最初の画面は、車のシートなのか!?よく分からない物が映り、二人の会話が入っていた。妻のいう通り…強迫され、迫られていたが、さほど、抵抗しているようには聞こえなかった。急に画面が動き、妻の顔が映った。手振れがひどく、観ていると酔ってしまいそうだったが、恐らく…加藤が挿入しているのだろうと想像できた。妻の胸も映っていたが、加藤の言葉責めが大きく聞こえていた。妻は揺れる度に「ウッ、ウッ、」と呻いていた。加藤の「中に出したるからな!!」という声に、妻の「やめて!!お願い、外にして、お願い」必死に手で抵抗したのか画面はほとんどブレて分からない。動きが止まり、ゴソゴソという音の後に、妻のあそこが大きく写し出された。ピントが合うと、妻のあそこから流れ出る白い液体が確認できた。妻のアソコがヒクヒクと動いていた。加藤の指が妻のアソコを弄んだ。妻の嗚咽する音も聞こえた。しばらくして、加藤が「諦めろ!!まだや!!綺麗にせい」と言って、座り直したのか妻の頭を引き寄せ、股間を写し出していた。妻が「あぅあぅ」と言いながら、加藤のモノをくわえ舌を這わせていた…加藤の「ええぞ…気持ちええわ…じじいにも毎日してるんか!?羨ましいのぉ」 などと恥辱の言葉が聞こえた。二時間近く、加藤の凌辱は続いていた。全てをDVDに移し、本体は消した…これで、たぶん、加藤が妻を強迫するネタは消えた…このDVDを残して…私は安堵すると同時に、嫉妬と怒りのような興奮を押さえきれず、射精してしまった。帰宅して、暗い表情の妻に「何も心配することない。大丈夫や。任せとけ。」と伝えた。まだ、妻の表情は変わらないが、それでも「ありがとう…ごめんなさい」と呟いた。その夜、妻を抱いた。あの場面を思い出して…激しく欲情した。妻が涙を流しながら唇を噛み締めて耐える顔が浮かんだ。加藤と同じようにフェラをさせ興奮した。そして、中に出した。私は妻に体を預けながら、「妊娠する可能性はあるんか!?」と聞いた。妻は「わからへん…低いと思うけど…もし、出来たら仕方ないよな!?」と泣きそうになりながら言った。翌日、加藤と連絡を取り、デビオを渡した。加藤「ありがとう!!どうやった?興奮したやろ!?リアルやしな♪」私は返事もせずに思った。この男はとことんムカつく。詰めが甘いばかりか…真性のバカだなと思った。加藤「ほんで…焼いてくれた!?DVDは?」私は加藤にあの女が自分の妻であることを告げた。加藤は、顔面蒼白になりながら土下座した。殴ってやりたい!頭を踏み潰したい!!怒りの感情を必死で抑えた。「おまえを告訴するかどうかは、今からフロ考える…証拠はこっちあるからな!!」加藤「マジ!?やめて!!お願いします!!俺、前(前科)あるから、次は実刑喰らうかもしれん、お願いします」土下座をして懇願した。私「おまえ、泣きながら懇願する妻に中出ししたやんけ!!」加藤は、半泣きの顔で私を見上げていた。私は去り際に言った。「諦めろ…」... 省略されました。
(金)、S先生を昼食に誘い全てを話した。
証拠として1枚だけDVDあると告げるとS先生は「ビデオカメラは、どうした!?」と聞いてきた。私「加藤に返しました。全てを消去して、念のためにカメラは、水没させてから渡しました。」
S先生「おまえらしいなぁ…しっかりしとるわ。加藤は使えるかもな!?学部長の件。」
私「どういうことですか!?」
S先生「告訴はいつでもできる。加藤に学部長の行動を記録させて、こっちに流させるんや。ほとんどの証拠は揃ったしな。後はタイミングと計画、立案、実行。証拠を完璧にする。そのビデオで、学部長が会ってる人物写させたらと思たんやけどな…まあ、ええわ。
学部長がユキさんに悪戯いてるとこもあるんやな!?」
私「はい」
S先生「それも、切り札の1つになる、公表したら一発や。」
公表されるのは…困るが。
S先生「せやけどな、とことん追い詰めたらあの男は何をするかわからんからな…窮鼠猫を噛むってヤツやな。どんなヤツらと関係持ってるか分からん。ヤツの政治力は、どこから来るんかも知りたい。そのために加藤を犬にするんや。」
なるほど…どこまでも慎重、かつ冷静、確実に…ってことか…
私は心酔した。
S先生「加藤には私からアクション起こす。また、連絡するよ。ところで、ユキさん、大丈夫か!?」
私「はい、なんとか…」
S先生「幸運やな。加藤からすんなり証拠取れたんは、ファインプレーやで。君の働きが無かったら、このまま加藤にやられ放題やったで。」
私「はい、妻が早々に告白してくれたことが効を奏しました。」
S先生「そうやな。どちらにしても、こっちに風は吹いてるわ。ユキさんには苦い想いさせてしもたけど…労ってやれよ。ところで、気味はそれを見て、どうやった?興奮したか!?嫉妬で狂いそうやったか!?」
私「嫉妬と怒りはありました。しかし、興奮もしました。」
S先生「そうか。君も私と同じ性癖の持ち主かもしれんな!?まだ分からんけど。」
そういうとS先生は立ち上がり、伝票を握った。
店を後にして、別れ際、S先生は「近々、連絡するわ。」と言った。
私はS先生の後ろ姿を眺めながら、妻の今回のことも計算なのかも?と思った。
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