レイプ体験談
1:海外旅行で母がレイプされた話
投稿者:
とむとむ
◆JFHRcDgsiI

よく読まれている体験談
無名さん、レスありがとうございます。
次を読みたくなると書いていただき非常にうれしいです。
まだ次がラストではありませんが、あと少しです。
遅くてすみませんが、また続きを読んだらコメントをお願いします。
とむとむさん、ここまで来てこれからがいよいよクライマックスとは?!
お母さま、絶望的な絶頂よりまだ先があるのですか?!
期待してます!
あまりにも衝撃的で今でも忘れられないのは、男が母の足を抱え上げて、屈曲位の体勢になったときのことでした。
男が母のマンコに、上からチンポを打ち付けるようにピストンを始めた瞬間、母の喘ぎ声のボリュームが一気に変わりました。
「ああああぁぁっ!!」
「いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!」
私は後ろの辺りから母がレイプされる光景を見させられていたので、ちょうど私の位置からは男に犯されている母の大きな尻と、その上で上下にピストン運動を繰り返す男の尻がよく見えていました。
母の尻には、一人目の男が書き殴った"使用済み“という屈辱的な英単語がはっきりと見えていました。
そしてその中心には、母のグチョグチョになったマンコと、そこから溢れた本気汁によって濡れて光っている母の肛門がありました。
母のマンコには、驚くほど太くて長い立派なチンポが突き刺さっており、上下にピストンを繰り返しています。
同じく男の大きな玉袋も、ビタンッ、ビタンッと男のピストンに合わせて母の尻に叩きつけられていました。
「ひぃぃぃっ!!し、死んじゃう!!死んじゃううっ!!」
「助けて、助けてっっ、あああああっっ!!」
母の泣き叫ぶような喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。
私では決してわからない、女としての死にそうなほどの快感を与えられた母は、今にも絶頂を迎えて気絶しそうでした。
男も母の反応を見て気分が最高に盛り上がっており、「ドスケベ女!!お前のご主人様は俺だ!!」「お前の王様は誰だ、言ってみろこの尻軽女!!」
というような意味合いの、母を侮辱する言葉を次々に投げかけながら、母の足を抱え上げて、屈曲位の体勢でチンポを母のマンコに激しく打ちつけています。
男の分厚い胸板をバシバシと叩いて泣き叫びながら首を振り、抵抗を示していた母でしたが、マンコの奥を突かれ続けて気の狂いそうな快感を引きずり出され、おそらく母のこれまでの人生で最大であろう、地獄のような絶頂が訪れる時がやってきました。
「んおおおおおああっ!!」
まるで男のような獣の雄叫びを上げると、母は上半身を折れそうなほど思い切り反らせました。
その瞬間、男も母が絶頂を迎えることを悟り、ピストンをやめて母の様子を見つめていました。
静寂の中、母は目をカッと見開いたまま空中を見つめ、口を金魚のようにパクパクと動かすと、次の瞬間、母の喉の辺りからヒュウッッという音が鳴りました。
そして、母の眼がグルンッと回転したように見え白目に変わりました。
母の身体はピクッ、ピクッと小さく痙攣を繰り返しており、悲しいことに気絶した母の肛門からは、プスウゥゥと、まるで空気の抜ける風船のように放屁がされる音すらも聞こえました。
当時の私は驚きを通り越して、母が死んでしまったのではないかと思い、足腰の感覚が一気になくなり、その場にへたへたと座り込んでしまったのをよく覚えています。
とむとむさん 良く屈折せずに40代迄来ましたね
14.15歳の頃ではかなり厳しかったと想います
増して母のレイプを目の前で局部の変化も
中学生でメリメリ広がる陰部を目の前で犯される
お母さんも辛かったでしょうに、実の子供に目の前で
犯されては、両極ですがSex依存症に成るか、
恐怖に成るか 近親相姦に成るかですよね
その後の事が知りたいです
お母さんとさほど歳が違わない小生ですが
是非ともお聞きしたいです
虎さん、レスありがとうございます。
私はあの事件のせいで、間違いなく屈折してしまったんだと思います。
あんなに母が悲惨な目に会ったにも関わらず、私はあれ以降、幾度となく母を性的な存在として見るようになってしまいました。
母のあの時の姿を思い出すたび、自分のショックを忘れようとするかのように、嫌でも性的な興奮を異常なほど感じてしまうのです。
自分ではそんなことをしたくないと頭では思いながらも、母に隠れてこっそり母の下着を盗んで、それで狂ったようにオナニーをしたこともあります。
自分の母親がレイプされたというのに、本当に虚しい哀れな嗜好だと思います。
また続きを読んだらぜひコメントをお願いします。
母が人生で最大の絶頂を迎え、気絶する姿を見届けた男達は、これまでで最高の盛り上がりを見せ、爆笑の渦が生まれました。
母をイカせた男も、屈曲位から正常位に体勢を変えた後、繋がったまま満足気に母を見下ろしていました。
母は相変わらず白目を剥いて小さな痙攣を繰り返したままです。
私は、母がこのまま死んでしまうかもしれないという恐怖、不安でほとんど泣きながら、床に座り込んで立てずにいました。
しばらくすると男は、ニヤニヤ笑いながら母の頬を軽くバシッと叩きました。
すると母の意識が戻ったのか、眼が虚ろで焦点が定まらない状態のまま、「ああぁ、ううぅ」と言葉にならないうめきを上げていました。
私は意識の戻った母を見て、犯されている真っ最中に皮肉ですが、本当に安心しました。
男は容赦なく、正常位でピストンを再開しました。
今度は自らの絶頂、射精に向けて、そのことだけを考えて腰を振っているようでした。
この時私は、母がこのまま中出しされるような不吉な予感がして寒気を感じていました。
今までの男たちが母のマンコの中に出さずに背中や尻にかけたりしてきたのは、きっとこのリーダーの男に最後の中出しの権利を譲るためなんだろう、そう頭で考えていました。
周りの男たちを従わせ、自分が気に入った雌を思うがままに自分のモノにできる、雄としての圧倒的な力がこの男にはある気がしましたし、母を気絶にまで追い込むほどの男だから、最後は避妊もせず思い切り中に出して母に完全にトドメをさす気だろうという絶望的な予想が頭を支配していきました。
母もそれを感じ取ったのでしょう、気絶から目覚めたばかりで言うことを聞かない身体を必死に動かしながら、なんとか男のチンポを引き抜こうと抵抗を示しました。
「いやっ、いやあぁっ」
身体をよじろうとしたり、足で男を跳ね除けようとしたり、腰の位置をずらそうとしたり、両手で男のタトゥーだらけの胸板を叩いたりしていました。
しかし所詮は女の力、男からしたら可愛いものでした。
母の身体をがっしり押さえつけたまま、英語で何かを母に向かって呟きながら、ラストスパートに向けて腰のスピードをどんどん早めていきました。
パンパンパンパンッと、男の腰と母の尻がぶつかる音が部屋に響いています。
周りにいる男の一人が私の肩を押さえ、“お母さんの最後をしっかり見てろよ“ という感じで笑いながら母を指差しました。
また他の男は私に向かって、“お前のママ、ただのヤレる尻軽女だったろ。最高だろ??“ という感じで、私に向かって笑顔で親指を立てました。
私はとにかく男たちの暴力が怖かったので、本当に情けない話ではありますが、プルプルと震えながら必死に作り笑いをして、“尻軽女の母親、最高です“ という感じで親指を立てました。
そんな私の様子を見て、男たちは爆笑しながら私の頭を叩きました。
この時、全く抵抗できなかった私自身が本当に情けなく、思い出すだけで今でも悔しい気持ちになります。
良く無事に生還出来ましたね
お母さんは帰国後は如何でしたか
まさか精神科に通院して居ましたか
精神的に極限だと想います
無論とむとむさんもですが
結果として、お母さまを救ったのは、とむとむさんが反抗せずに従順な態度だったことが実は一番大きな理由ではないでしょうか?あまりにも屈辱的で悲しいことだけど。
結果的にお母さまととむとむさんが無事解放された、イコール、「生き残れた」。
半ば戦争の最前線のような境遇で、最大の目標である「生き残ること」に成功することができたのです。
例えば、とむとむさんが、あと5歳年齢が高くて体格も良くて正義感が強くて、死ぬ気で反抗していたら、親子共々生き残れなかったかもしれない。
敗戦国でも反抗してたら銃殺されてます。
その後の人生を屈折させて狂わされたかもしれないけど、あの場面でお母さまを救ったのは、間違いなく、とむとむさんです。
この投稿で一区切りをつけて、これからのとむとむさん親子の人生、幸多かれと願うばかりです。
虎さん、レスありがとうございます。
母は心身ともにダメージが大きく、帰国後しばらく入院をしていました。
徹底的に女としての辱めを受けた母は、以前の母に戻るまで本当に時間がかかりました。
私も精神的な影響が大きく、母の退院後、母と同じカウンセリングに通っていました。
母と私の過去の話にお付き合い頂きありがとうございます。
あと少しですが、引き続きコメントをよろしくお願いします。
ヒロさん、レスありがとうございます。
あの時の私はまだ子供で、屈強な外国人の男たちに立ち向かうことがとてもできませんでした。
ただ、自分の母親が目の前で犯されているのに、作り笑いをして"最高です“と合図をするのは本当に屈辱的で、今でも忘れられません。
でも確かに、だからこそ母と私はあの後解放され、帰国することができたのかもしれませんね。
あと少しになりますが、引き続きコメントをよろしくお願いします。
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