お盆休みのあの3日間はなんだったのか……?どうやって家に帰って、父と話したか覚えてない。やたら疲れて眠くて起きたら自分の部屋で、身体がギシギシ軋むような感じで。私は夏休みの宿題をやらなきゃいけないからと言って2日程優さんの家に行かなかった。
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お盆休み前、父と彼女がキャンプに行く計画を友人達と話していた。優さんと私も一緒に行く予定だったが……出発の日の朝、優さんが風邪をひいたから行けないと言った。自分は動けないから皆で行ってきてと言う優さんに父は一人で大丈夫なのか?と聞いていた。優さんは何とかなると言っていたが父の彼女が「りりは普
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二年前に学校から帰ったらお母さんがその時につき合っていた彼から裸で縛られていじめられていた。のぞいていたら見つかって僕も裸にされてお母さんの見ている前で無理やりチンコを剝かれたりしていじめられて、その後命令されたお母さんが僕のチンコをしゃぶらされてお母さんの口の中に出してしまった。その時は恐くて泣いたけど、またそんな事をされてみたい。今度は僕が命令されて泣いてるお母さんのおまんこをクンニさせられるのが良い。
あの日の夜熱に浮かされたのか、痛みからの現実逃避だったのか私は優さんにお願いして抱いてもらった。優さんはできるだけ私の身体が痛くないようにゆっくり優しく抱いてくれて、それでも優さんが動く振動の痛みなのか、我慢がきかなくなったのか私の口から出る声を飲み込む様に優さんはキスをしてくれて、どこに出す?と聞かれた私は中にちょーだいと答えた。
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私はあられもない格好なのすら忘れて泣いていた。あの人が出かけて良いって言ったから出かけたのに……また私が勝手な事したって決めつけられてる悔しさなのか悲しさなのか怒りなのか分からない感情、自分の気持ちを一切考えてくれない父への失望感。心配するわけでもなくあっさりと置いてくと言われた事への絶望感。
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