クリスマスのあの夜から優さんは今日はどのお口がいいかな?と私に聞くようになった。あの衝撃をもう一度は嫌だったから私は毎回違うところを選んだけど、優さんが「慣れてるうちにまたしないと次もまた苦しいよ?」と言うので結局はおしりの穴も選ぶ事になった。
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優さんは「りりおねだりはできるかな?」と私に言った。私は四つん這いになってお尻を突き出すと「りりのお尻もパパに気持ちよくして下さい」とおねだりした。「いい子だね」って言って優さんはさっき中に出したミルクを指につけておしりの穴をぐにぐにと弄る。柔らかくしたら優さんのおちんちんが入るようになるからって言われた。
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おままごと。歪み優さんとの秘密のおままごとはどんどん激しくなった。私が優さんに乗ってすりすりしていたのが、優さんが上になって私の足を広げたところにおちんちんを擦り付けてミルクをお腹とか顔にかけられるようになった。最初は1回だけだったのが連続して何回かかけられるよう
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優さんとの秘密のおままごとは私がイク事を覚えるともっと濃密なものになった。優さんのおちんちんにおまんこをすりすりする事を教えられて、お風呂で、ソファーですりすりしながら乳首を触られてキスをする。普通のキスがいつからディープキスになったのかは覚えて
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殴られるのが嫌で父と距離を置く分、私は優さんにベッタリになりました。優さんは痛い事をしない、いつも優しくてテレビで見るような優しいパパで私は優さんをパパって呼びたいと言いました。優さんは「お父さんに知られたら怒られちゃうから二人だ
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