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忘れられない体験

※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白
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2026/01/21 12:09:32
中学の時、従兄弟のお姉さんと裸になってお互いのマンコを舐め合っていました。
そんなときお姉さんが柔らかいシリコンで出来たウナギのようなものを持ってきた。
そのウナギ、50センチほどあって片方が頭が小さくもう片方がそれより大きかったんです。
小さい方を私のマンコに入れ大きな方はお姉さんのマンコの中へ
お互いが向かい合ってお互いのマンコの奥へうなぎを入れるので何度もいっていました。
終わったあとには二人とも寝転んで体を痙攣させていました。
そんなお姉さんも就職をし結婚もして今では二人の子持ち。
私は26歳にもなって男がいなく、あのウナギを使って自分で慰めています。
今は大きな方のウナギをマンコに入れて、小さい方はアナルに入れています。
時々入れたまま寝てしまう事もあって、すこしづつ穴が大きくなってきているのかな。
今はもっと大きなサイズのウナギを探しています。
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2026/01/05 11:29:45
もう忘れなきゃ…と思うんだけど。

進路が確定し、授業テストも修了、高校生活最後の春休み、あとは卒業式を待つばかり。
厳密に、もう生徒と先生の間柄とはいえない期間だったかもしれないけど。
そんな折、担任からTEL、食事の誘いだった。
めっちゃフレンドリーな先生で、私は担任を受け持たれてから、事あるごとに褒美を強請って、学祭や体育大会の成績の事とか、大学の合格祝いくれ!とか、もちろん冗談として。
そんな先生からの誘いだったけど、『品物では何だから食事で祝ってやるよ、フルコース料理』私一人だけにと。
ちょっと驚きと躊躇いもあったけど、何か嬉しくて誘いにのった。

日曜日、連れて行ってもらったのは人気あった店の普通のランチコース。
これがフルコース料理かよ!?とか談笑し会食。
食事が済み、帰り路、先生が運転する車、ラブホ駐車場に突入。
えッ?えッ?えぇ~ッ?!と、私が驚嘆している間の素早い駐車。
先生は『イヤなら降りなくて良いよ、数分で戻ってくるから』と、サッと降車。
先ず、この時の先生の爽やか優しそうだった声掛けと、ほほ笑みが忘れられない。



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2025/12/31 12:29:41
あれから10年が経ちます。

今でも嫁とは仲良く生活していますが、まだ若かりし頃ギャンブルにはまりダメだった自分のせいで、嫁さんはやく10ヶ月程複数の男の性奴隷にされてました。

お互い忘れたつもりでも、忘れられません。
少なくとも自分は。
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私の過去

投稿者:香織 ◆O0D/p3RvXg
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2025/12/31 09:42:58
子供達が中1と小3だった時に私は初めての浮気をしてしまいました。夫しか男性を知らなかった私でしたが自分でも信じられないくらいあっさり受け入れてしまっていました。お相手はPTAで役員を一緒にしてた人でした。私にはその人への恋愛感情もなくただ求められたことが認められているような感じがして応えたい気持ちになっていたような気がします。回数を重ねていく毎にいけないことをしている刺激が私を大胆にさせてました。夫以外の男性に求められたことのなかった私が、1人の男性とするようになってから次々に誘われることが増えていきました。パート先の従業員さんや学生のアルバイトさん、同窓会で会った人、定期的に集まっていたママ友会のあとに声をかけてきた男性、以前から参加してたいくつかのコミュニティサイトで知り合った3人の男性とオフ会のあととかチャットからとか。そんなことが半年の間にあって、いつしか私は気持ちよさを覚えてしまいました。その後にはコミュニティサイトで知り合った人が自◯隊の人とか警◯官の人とか学校の先生とかで、その人達の同僚の人たちとかも紹介されたりしてました。特にその人達には何回か会ってるうちにもっと刺激的なことをしたいと言われて望まれるままに外でとか子供達が通う学校の敷地内とか部活動をしてる子供が見えるところでとか、夫の会社の中とか駐車場で夫の車の横に駐車して夫が乗り込む姿を見せられながらとか、紹介された同僚の人達はみんな同じことを何回もしたがって連日何人もに繰り返されていたことで躊躇することもなくなって男性に望まれるままに黒いガラス越しに夫の姿を見せられながら恥ずかしい格好でオナさせられたり、入れられたまま奥の奥をぐりんぐりんされながら抱っこされおっぱいを激しく揉まれてキスされたり、おちんちんを口でさせられたりしながら、夫の名前を呼ばされ話しかけるように誰と何をしているのかとかどのくらい気持ちよくなっているのかとかいま中にいっぱいだされていますとか言わされたりもしました。そんなことが1年の間に何回もあってあの初めての浮気から私はいつの間にか20人以上の男性としていました。


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(無題)

投稿者:五十路熟女 ◆9IrBoGq0L2
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2025/12/29 12:34:38
携帯電話が普及する前で、まだポケベル全盛期の時代。

ある程度の大きな規模の医療施設に勤めていました。
同じ施設で勤務していた男性薬剤師さんと交際。
不規則なシフトのある仕事なので、お互いの時間が合わない事は度々ありましたが、それでも恋愛月日順風満帆、周囲からも結婚を囁かれるように。

私は実家暮らしでしたが、薬剤師の彼は独り暮らし、同棲は親に認めてもらえず、私は通い妻みたいな事をよくしていました。

そんな私の夜勤明けの朝、出勤してきた彼に『すこし部屋に寄ってから出掛けるから♪』と言葉を交わし、入れ違いに退勤。
この日は同僚仲間数人とランチ、夕方には彼の部屋に戻る予定でした。

勤務先から程近い古びた賃貸マンションの彼の部屋。
解錠して入ろうとした瞬間。
本当に何が何だか分からなかった一瞬の衝撃、私は部屋の玄関フロアに倒されていて。
背後からスタンガンを当てられたようです。
部屋の少し離れた所に、配達員らしき制服を着た男性が二人いたのを、私は何の警戒もせず、全く不用心でした。
部屋の中に押し入られ、犯人の一人は倒れ込んだ私の足首にすかさずバチン!バチン!とスタンガン当射。
もう一人は私の髪を鷲掴み、目の前にナイフをかざし【大声出したら刺すからね】と、ドスのきいた小声の恫喝。

一体なにが起こったのか、突然の事態に状況把握できず、ただただ恐怖に身がすくみ、声も出せず身体も動けず。
即座に口を塞がれ、両手を後ろ手に拘束されて。
【声だしたり騒いだりしたら本当に刺すからね】と念押しの恫喝。
恐怖と極度の緊張で目眩と吐き気がした。

そして持ち込まれてきた大きな段ボール箱に入るよう指示され。
梱包されて真っ暗な箱の中、キャリーで運び出されている気配、そして車に積み込まれての移動までは察知できた。
どれくらいの走行時間だったのか、本当に生きた心地せず、死を含めた恐怖で身がすくんでました。
車が停まり、箱が開けられての視界、大きなハイルーフのワゴン車の後部。
薄暗い周囲、開放されたハッチバックの先には何の部屋らしきか開けられた扉。
【声出すな!さっさと降りて入れ!】小声の恫喝。
後ろ手に縛られていた私、引きずり降ろされるよう押し込まれるよう部屋の中へ。

ワンガレージから部屋直結のラブホの一室のようでした。

三人の男性に囲まれ、その内の一人から【彼氏友人さん達には家に帰るってポケベル入れといてあげるから、安心してね】

まさか誘拐拉致監禁されるなんて、夢にも思ってもおらず、恐怖の最中。
なぜ犯人達は彼や友人のポケベル番号や、私の予定など知っていたのかとか、こんな計画的な行動に、疑問不思議に思えるような余裕など何もなく。

恐怖で怯えまくってた私を諭すように、暴力を振るわれたくなければ、無事に帰りたければ指示に従えと、強要されました。

見ず知らずの男性三人と、人生初めての輪姦。
殴る蹴るなどの極端な暴力はされませんでしたが。

バスルームで喉奥までペニスを挿し込まれ、ゲロ吐かされて、人生初めてのイラマチオ経験。
当然のように口内射精され、そして顔射も。

浣腸されてアナル拡張、人生初めてのアナルセックス経験。
当然のように前後同時挿入、膣内射精され、直腸内射精も。

三人にされるがまま犯され続けること何時間か。
頃合いがきたかのように帰り支度を指示されて、恐る恐る身支度。

男らは私のバック財布から現金を抜き取り、部屋入り口に設置されてる自動払い器で精算。
来た時と同様、退室そそくさとハッチバックから押し込まれるように、男二人と共に車後部。
座席なく地べた座り、乗り込むやいなや走りだした車。
時刻は不明でしたが、完全に日が暮れていた様子。
車窓フィルムで視界悪く、どこを走行しているのかも全く分からなかった暗い車内。
どれくらい走行した時か、本当に帰してもらえるのかまだまだ不安いっぱいだったところに、監視役かで私に密着していた男の一人が、脚をまさぐり触ってきて。
【やっべぇわ俺!もう1発ヤリたくなってきたわ】
私は愕然、再び強烈な恐怖に苛まれ涙が溢れ出て、ありったけの気を振り絞って、助けて、帰らせて、と懇願ましたが。

アムラー現象が流行りだしてた時代。
その時の私はその流行りのスカートファッション。
男のタイプにハマってたらしく、帰す前に名残り惜しいからもう1回と
【すぐ済む!ほらッ、横になれって!パンツ脱ぐだけでエエから】
男二人がかり、もはや抵抗する気力など削ぎ落とされていた。
そこそこ広さあった車内後部、押し倒されて乱雑にパンツを剥ぎ取られ、覆いかぶさられて無造作な挿入と容赦ない激しいストローク。
車内が汚れるだろと呆れていた運転手役の男も
【ちょっと車停めれるとこ探すわ、済んだら運転代わってくれ、せっかくやし俺もヤルわ】
奈落の底に突き落とされたような気分とは、このような事でしょうか。

一人目が済み、交代されて直ぐ車が発進。
二人目、そして三人目が射精し終え、衣服整えさせられ暫く。
彼が暮らすマンション近くの公園脇、そこで私は車から降ろされ、男三人が乗った車は颯爽と去り。
途方に暮れたという感じですかね、なぜか私は慌てて持ち物検査。
ホテル代の現金以外に盗られたものはなく、混乱する気持ちの中、一抹の安堵感も。
時刻は午後10時前、ポケベルには彼や同僚からのメッセ着信歴。

パンツは精子粘液でヌルベチャ、膣内にも残留感。
こんなんで彼の部屋に行けるわけなく、取り急ぎ駅のトイレ、そこで簡易的の処理して帰宅。
みんなにどう言えば、どう説明すれば良いのかと思考が混乱。
彼や同僚からのメッセを見れば、私は体調不良で帰宅在宅という認識している様子だった。
とにかく緊急避妊と言い訳、人生これほど自他を騙し偽ったのは初めてでした。

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