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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

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2014/06/06 23:25:22
今2人の子を育てながら、あたしがこのくらいの時には、あ~だった。こ~だった。って想いだしながら日々生活してきました。
当時は虐待なんて言葉も普通にはなかったし、虐待されてるなんてことも思ってはいませんでした。

幼かった頃のあたしは、おじさんからおこずかいがもらえる内緒の遊びくらいの認識だったと思います。

エッチなことって認識するより前から、日常的におじさんのおちんちんを触ったりしてました。
小学校に通いだしてからは、おこずかいをもらいながら裸でくっついていたり、みせたり、舐め舐めされたりしたり、高学年の頃にはおじさんの精子も普通に飲んだり、おしっこを掛けたり掛けられたりしてました。

おじさんとの関係は中3まで続いて、しばらくお休みしてからまた高2の終わりくらいから再開してました。

流石にこの頃には、当然こんなことがどんなことなのかもわかってましたし、中1にはイク感じも知ってました。

オナニーを教えてくれたのもおじさんだったと思います。
いつからかは、もう覚えてないけれど、おじさんの目の前でよくしてみせてました。

ちなみにあたしのロストバージンは21歳。
大学時代に参加した合コンで酔ってたあたしは無理やり三人の男性に次々に襲われたときでした。

あたしにとっては、こっちの方が虐待感いっぱいでしたよ。



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2014/06/04 23:53:18
私ではなく、妻の妹の話である。正確に言えば、その夫のことだ。
これがろくでもない男で、正直ヤクザものである。筋金入りならまだしも、定職も持たずにフラフラとしているだけの遊び人を気取った愚か者である。
義妹は、結婚に一度失敗して二度目の伴侶にこの男を選んでしまった。バーでホステスをしているときに口説かれたらしいが、顔だけはいいので、寂しさも手伝い、つい、ほろっとしてしまったのだろう。だが、ふたを開ければ、まともな仕事もせずに金を無心するだけの甲斐性なしだったわけだ。おまけに気に入らないことがあると、すぐに手を上げるDV男でもあったのだから始末に負えない。
男の本性に気付いて別れようとしたときには遅かった。義妹には、まだ幼い娘が二人いて、その二人を人質のような形で盗られてしまったからだ。幼いとはいっても、すでに上の子は5年生にもなっていたから自分の足で逃げ出すことはできた。問題なのは3年生のほうで、これが義弟から離れなかった。
離れなかった理由はわからないが、深刻だったのは性的虐待を受けているのがはっきりとしていたからだ。
妻に頼まれて下の娘を取り返すために彼らの住むアパートに行ったことがある。かねで解決できるのならと、多少なりの金額を封筒に入れて訪れた。
応対に出た義弟は私が部屋に入ることを渋っていたが、かねの存在を匂わせると態度を一変させてすぐにドアを開けてくれた。まだ昼間だったというのにカーテンは閉めっぱなしで、不快な匂いのする部屋だった。薄暗い部屋の中に一歩足を踏み入れて、思わず息を飲んだのは、そこに一緒だった姪が裸だったからだ。
彼女は私の姿を見ても臆することもなく、裸のまま部屋の中を行き来していた。
どうして裸なんだ、と訊ねると、義弟は、さっきまで寝ていたからだと、薄ら笑いを浮かべながら答えた。
姪を帰すつもりは鼻からないらしく、それでもかねだけは欲しかった彼は、面白いものを見せてやると言って姪を呼んだ。
そして胡座をかいて座る義弟の膝の上に乗せたのだ。姪と向かい合わせになりながら、奴は自分のペニスを掴み出すと、姪の玩具のような性器にあてがった。そして、やれ、と義弟が言ったと同時に姪は小さな尻を落としてそのペニスを体内に隠していったのだ。
痛がる素振りはなく、姪がそういった行為に慣れてしまっていることを容易に教えてくれた。そして彼女は小さな尻を上下させながら、義弟にしがみついて切なそうな声まで出したのである。
口をだらしなく開ききっていて、どこか正気ではないようにも思えた。
義弟は驚く私に、金をくれるなら、あんたにもやらせてやる、と言った。むろん応じるはずはなく、お前、正気か、と私は激しくなじっただけだった。
義弟の腕の中にある背中はあまりにも細くて小さかった。そんな女の子に、なんてことをと憤りもしたが、怒りが持続しなかったのは、姪がそれを喜んでしまっているからだった。
どうやって手懐けたのかなんてわかるはずもないが、あの時の痴呆のような姪の表情を見る限りでは怪しいクスリでも使っていたのかもしれない。
私の叱責に開き直った義弟は、お前らの金なんかいらない、とうそぶいた。そして、かねはこいつが稼いでくれるとも言った。こいつとは、むろん姪のことだ。
あまりの異常な光景に吐き気まで覚えて、逃げるようにアパートを出たが、その事実を私は家族に伝えなかった。伝えたところでどうなるものではなく、真実を知ってしまえば、さらに苦しむだけになると考えたからだ。
だが、私が独りで抱え込んでいるあいだに、義弟は姪を連れてどこかへと姿を消してしまった。
3年前のことで、いまだに彼らの行方はわかっていない。

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スズムシ

投稿者:みく ◆JgxlGx0w8k
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2014/05/28 02:14:03
私は1年生の時からイジメにあっていました。

他の子と自分は違ってるという自覚もあったので、仕方なかったと思います。私が他の子と違う理由は幼稚舎のときから父親に虐待をうけていたからかもしれません。

物心ついた頃から父親にかまってもらった記憶はありませんでした。いつも遅くに帰ってきて、朝早く出て休みの日は自分の部屋で一日を過ごすような父でした。

いつからか父はよく声を荒げるようになりました。理由は分からないのですが、母は黙って泣いてるだけでした。その頃から、私が靴を揃えていないと言って夜中に私を起こすとパジャマのまま玄関に正座させたり、休みの日に掃除の手伝いが出来てないと言って柱にくくりつけられたりするようになりました。

母は見ないふりをしていました。
ある日裸にされて床の拭き掃除をさせられた日、父は四つん這いになって丸見えになってしまっている私の割れ目に、モップの棒をこすりつけてきました。

そのままジッとしてろ。といわれたので父になされるがままでした。そんな事があってから父の虐待は形を変えていきました。

一緒にお風呂に入るようになりました。父は私を立たせると足を開かせて石鹸を直接体にぬっていきました。足から順に石鹸をつけていきます。そして股までくると、父はゆっくりと石鹸を割れ目にそって動かします。

幼い私は羞恥を知る前に、大人からもたらされる快楽を知ってしまいました。

父からの性的虐待は、徐々に、ゆっくりとエスカレートしていきました。もちろん性的でない虐待もうけていました。

私は誰に助けを求めるべきか分からなかったし、助けを求めていいのかすら分かりませんでした。

幼稚舎を出る頃には、父は私のお尻に指を入れたり、自分のモノやお尻の穴を私に舐めさせたりするようになっていました。


このように具体的なことを書いていいのかどうか迷いながらの投稿です。こどもにとって性的虐待は激しい暴力に匹敵すると考えていますので、自分の中にある黒い物を吐き出すためだけに投稿するのは自分勝手なのではないかと不安にもなっています。

おそらく、どれだけ書いても私の中の黒い物はなくならないのかもしれません。

もしも、あまり具体的に書き続けない方がいいのであれば、削除していただくか、注意をしていただきたいと思います。

管理人の方、よろしくお願いいたします。
878
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2014/05/27 09:19:47
私は小5の頃マンガ本を何度も万引きしていました。
その日も学校帰りに、何度も万引きをしている本屋にいきました。
少女まんがコーナーで立ち読みをしながら回りをうかがい、カバンの中に2、3冊の本を入れました。
そのあとドキドキしながら少し立ち読みを続けて、それから店をでました。
しばらく歩いて近くの公園で万引きした本を確認していると、いきなりデジカメの画面を見せられて「これ君だよね」と言いわれました。
そこには、さっきの分だけじゃなく数回分の私が万引きする姿が写っていました。
私が絶句していると、おじさんは「君、私立の○○小の子だよね?万引きなんかバレたら大変だろうね」とニヤニヤしながら言いました。
「君、何年生?」と聞かれ「五年です」と震える声で答えると、「じゃあ、どうすればいいか分かるよね」とイヤらしい顔で言いました。
私は「なんでもいますから、学校には言わないで」といってしまいました。
「よくできました 」そう言うと、おじさんは私の手を掴みトイレに連れていきました。
私は抵抗する事もできずに大人しくついていきました。

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自業自得

投稿者:あいや ◆EDMjp0JT8s
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2014/05/13 13:12:57
私が小学5年生の時、仲の良かった家族がバラバラになり始めました。

原因は父親のリストラで、真面目だった父親は崩れる様に堕落し、ギャンブルにはまりお酒に溺れる毎日になりました。

母親はパートの掛け持ちに、そんなこんなで夫婦仲はみるみる内に険悪、暴力は無かったものの、汚い罵り合に・・・・

そんな罵り合を、私と弟は自分の部屋で収まるのを待っていました。

ある日の夕方、また夫婦喧嘩が始まり罵り合が始まり、私は嫌気がさしフラッと家を出て時間潰しに辺りをふら付いていました。

暫くすると、「お~ぃあいや!」

呼ばれて顔を上げると、近所に住む中学2年生の女の人でした。

小さい頃はよく遊んでくれた、凄く優しいお姉ちゃん的な存在の人でした。

私の愚痴を聞いてくれて、「あたしの家に寄って、時間潰しな」と言ってくれて久しぶりにお姉ちゃんの部屋に行きました。

小学生の頃の部屋とはずいぶん雰囲気が変わってた。
まぁ、お姉ちゃんの外見も茶髪に変わりメイクもしてて、よく言われるヤンキー系に変わってたから、何となく納得。

窓を開け編み戸にすると、ソファーに座り普通にタバコをくわえ火をつけた。

おいしそうに煙りを吹き出すお姉ちゃん。

「お姉ちゃん、タバコっておいしいの?」
好奇心で聞いただけなのに
「おいしい・・・・っか何か落ち着くんだよね!吸ってみる?」

1本渡されくわえ火をつけた。
急に吸ってゲホゲホむせたら、お姉ちゃんに笑われた。

タバコ初体験の感想は、煙いだけだった。

とりあえず1本吸い切ったらめまいがした。

窓の外は暗くなり街灯も点いてて帰る事に、お姉ちゃんが香水を振り掛けてくれて、その日はご飯も食べずにシャワーだけ済まして寝ちゃいました。

その日からお姉ちゃんの部屋に入り浸り、タバコを貰ってた。

6年生になると、タバコとお酒の味も覚えてた。

親が寝静まった頃、家を抜け出しお姉ちゃん以外の人の部屋にも遊びに行く様になってた。

私は外見は真面目な振りをしてたけど、父親にタバコがばれて平手で殴られた日に、家を飛び出しお姉ちゃんの家に駆け込んだ。

事情を話すと、「嫌な事は忘れちゃいな」って缶酎ハイを出してくれた。

暫くすると、2人の顔見知りの男の人も色々な飲み物を買い込んで来てくれた。
お姉ちゃんと男の人がベッドでイチャこきだした。

私はもう1人の男の人に愚痴三昧、父親に殴られ口の中が切れた事も話すと「ちょっと見せてみな」って言われ口をポカァ~て開けたら、いきなりキスされ男の人の舌が傷口をチロチロ舐めてた。

「他の人に舐めもらうと、治りが早いんだよ

本当か嘘かは知らないけど・・・・

」初めてのキス?

傷口の治療?

キスのせいか、アルコールのせいか頭の中がグルグル回ってた!

その日、初めて無断外泊した。

お姉ちゃんと私はベッド、男の人達はその辺にごろ寝してた。

でもその日を境に、お姉ちゃんの家には出入り禁止になった。

結局は、男の人のアパートがたまり場に変わって、頻繁に遊びに行く様になって、外泊も増えてたけど私の親は何も言わなかった。

っか、外泊先はお姉ちゃんの家だと嘘をついてたからね。

冬休みが近付いた日に、よく遊びに行く男の人が失恋したって事で、慰め会を兼ねたクリスマスパーティーをすると誘われた。

「プレゼント買うお金が無いから・・・・」って断ると。

「プレゼントなんか要らないから来なよ」って言われたので、お姉ちゃんと待ち合わせしてアパートに行った。

部屋にはイツメン。

特別にパーティーって感じではなくって、かと言っていつもよりは豪華な感じに、シャンパンも有ってクリスマスっぽかった。

隣の部屋の人に迷惑かも・・・・って位に盛り上がって、みんなハイテンん状態で、お姉ちゃんと男の人が何となくカップルぽくなってて、私も失恋した男の人とカップルぽくなってた。
なぜかお姉ちゃんと男の人が下着姿になり、2人がお風呂場に入って行くのを、私達は見送ってた。

何か気まずい雰囲気・・・・

お風呂場では、お姉ちゃんのキャキャ~の声が、盛り上がってた。

数分後、真っ裸の2人が跳ねる様にして隣のベッドの有る部屋に入って行った。その時、男の人アソコが立ってるのが見えた。



呆気に取られてると、「俺達も風呂入ろうか?」
と普通に言われた・・・・
迷ってる間も無くて、見るとトランクス1枚になってて・・・・

まぁ良いかぁ!

的なノリで私も脱いだけど、お姉ちゃんと違って胸は小さいし、アソコの毛だっ生え始めたばかりでモロ見えで、さすがにハズくて先にお風呂場に逃げ込んだ。
後を追い掛けて来て、お風呂場で2人っきり・・・・
シャワーの温度を確認しながら私に掛けてきた。

向かい合い恥ずかしくて下を向くと、男の人のアソコビックリする程大きくなってた。

今さらだけど、この後この人とエッチするのかなぁ・・・・って心配に成ってきてた。

左手にシャワーを持ち、恐る恐る胸に手を伸ばしてきて乳首を触りながら「小学生の胸って触られると痛いんだよね?」
とか聞かれたけど「今はもう痛くないよ」って答えると、遠慮しながら触ってたのが下から揉み上げる様にしてきた。

酔ってるのとシャワーでさっきより頭がクルクル回ってた。
シャワーを下ろし抱きしめられキスされながら、男の人の手が私のアソコを刺激しはじめてた。

「寒くない?」って言うとまたシャワーを掛けてくれ、今度はボディーソープを手に取り、私の身体を撫でる様に塗って来たので、私も負けずにボディーソープを男の人の身体に塗りはじめた。

お互い洗いっこみたいにしてた。

男の人は遠慮無く私のアソコを洗ってたけど、さすがに私は大きくなってる男の人アソコには手を伸ばせないでいたら、「お願いだから、俺のオチンチンも洗ってくれよ」って言われた。

その言ってる顔を見たら、何か可愛く思えて泡だらけの手で恐る恐る触ると、この感じは胡麻を擂る時の、スリゴキ、の印象だった。
カチンコチン・・・・テレビで見たマツタケみたいな先っぽ・・・・両手で握るとピクンピクンと動いてる。

何か凄く冷静に観察してた。

ヌルッと私の中に入る感覚・・・・


「あいやのオマンコ狭いなぁ」と言うと、中をグリグリする感覚・・・・痛くわないけど初めての感覚に戸惑った。


頭のクルクルは更に酷くなり立って居られなくて、寄り掛かってしまい、そのまま横に寝かされて、足を広げられシャワーを掛けながら、泡を洗い流しながらも手は私のクリや中に指を入れたりしながらいたずらしてた。

せっかく洗い流したアソコにボディーソープを垂らし、私の中にも容器の口を入れボディーソープを入れたのか、ヒヤッとした物を入れられた。

クルクル回る頭の状態で男の人行動を見てると、顔が近付いてきて、私の足は男の人のウエストのサイズまで広げられ入り口を押し広げる様に入って来るのが分かった。

痛い言うより苦しい・・・・
ギリギリと入ってくる・・・・い、痛い、声が出ちゃう・・・・

目を開けて男の人の顔を見ると、何とも情けない顔・・・・っかだらし無い顔。

あぁ・・・・早く終わって・・・・

1番奥まで入れられ、それ以上入れてくると生理痛に似た痛み・・・・

ポタポタと男の人の汗が私の顔に垂れる。

グチュグチュとお風呂にエッチな音が響いて、イヤラシイ!

私は気持ち良くも無いし、我慢出来ない痛さも無いけど、男の人はハァハァと息が荒い。

私、俗に言うマグロ状態だったけど、最後は男の人の顔をみたら笑いそうになった。

私の中に出して終わって、私に覆いかぶさって重くて苦しい・・・・

でも、男の人のアレは出したのに小さくならない?

また腰を動かしながら、キスをしたり乳首を吸ったりして、そのまま続きが始まって、長い時間を私の中で動いてた。

同じ様に中に出して終わると、やっと抜いてくれた。
男の人が立ち上がると、ダラ~ンとしたアレに血みたいな物が付いてて、テカテカ光ってた。

自分でアソコを触ったら、ヌルッとした液に血が混じってた。

何かいい匂い!

嫌いじゃない匂いだった。
男の人はさっさとシャワーで洗い流したらお風呂場を出て行った!

ヌルヌルのアソコをシャワーで洗い流しても、次から次に出て来て大変だった。

お風呂を出てお姉ちゃん達が居る部屋をそっと覗いたら2人とも真っ裸でもう寝てた。

私達も2人で毛布に包まり寝ようとしたけど、せっかく着た服を脱がされて、またエッチが始まって・・・・

そのあと結局3回エッチして、私の初体験は終わりました。
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